そる 腹筋 やり方。 腹筋革命でぽっこりお腹を楽に解消できるのは反る腹筋!やり方と効果やメリットは?

そる(逆)腹筋やり方動画と口コミ効果!腰痛にならない方法がある?

そる 腹筋 やり方

1,両足を腰幅に開く、足の指を床から浮かせる 2,両手で頭を支えたら、息を吸いながらお腹が出ないように上体を反らして5秒キープ 3,息を吐きながら元の姿勢に戻す これを1日10回3セット行います。 番組ではこの逆腹筋を 2週間続けたところ、ウエストが減少していました。 最低でもそれくらいは続けたいですね! 逆腹筋の呼吸法 逆腹筋をするときは、呼吸法が大切です。 難しくないので覚えておきましょう。 息を吸うときは お腹を薄くしていくイメージで呼吸します。 息を吐くときは ゆっくり吐きましょう。 逆腹筋のやり方を動画で見る YouTubeに逆腹筋(そる腹筋)を実際にやっている動画を見つけました。 1:00あたりから。 アレンジもあります。 やり方が解説されていますので、参考にどうぞ。 リンク 実際にやってみた 実際にこの逆腹筋を上体を反らして5秒間キープをやってみると、 かなりきついです。 足の指を床から浮かせているからですね。 上体を反らすと全身のストレッチにもなっていてとても気持ちいいです。 ウエストを補足してぽっこりお腹を解消するだけでなく、 体を柔らかくする柔軟体操にもなっています。 時間は数分間で終わるので、 料理や洗濯の間のちょっとした時間にできます。 ポイントは呼吸法をしっかりと覚えておくこと。 上体をそらすときに息を吸い、もどすときにゆっくり吐きましょう。 実際に腹筋をやるほどはきつくありません。 でも、インナーマッスルを鍛えられてウエストが細くなるというこのぽっこりお腹解消法「逆腹筋」。 おすすめです! 逆腹筋以外にも、 猫ポーズダイエットもおすすめ。 逆腹筋よりも、もう少し筋肉に負荷をかけることができます。 参考にどうぞ。 逆腹筋でぽっこりお腹が解消する理由 人間の頭の重さは約5kg。 上体をそらすと、頭の重さを支えるため、カラダがバランスを取ろうとします。 このときに 腹横筋が鍛えられます。 腹横筋はコルセットのような役割があるので、ここを鍛えればウエストが締まりぽっこりお腹を解消できるとのこと。 腹筋と逆腹筋で 鍛える筋肉の部位に大きな違いがあるんですね。 関連記事 早速「逆腹筋」を試してみよう! 番組で紹介されたぽっこりお腹の解消法「逆腹筋」は超かんたんでした!カラダをそらすだけでも、そんなに効果があるんですね。 ぽっこりお腹が解消すれば、サイズが小さくなって着られなくなったあの洋服も、無理なく着られるようになります。 興味のある方は、ぜひ試してみてください!.

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初耳学で紹介されたポッコリお腹解消「逆腹筋」のやり方&ウソとホントを検証

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ポッコリ下腹は姿勢の悪さが原因で顔や肩が前に出てしまい胸が縮むことにより内臓を押しつぶすため、お腹が出てしまうのです。 縮める腹筋はさらに腹部を押しつぶしますが、そる腹筋では体幹部を伸ばして腹部を開放し内臓が元の位置に戻りお腹がスッキリするのです。 このそるだけダイエット「そる腹筋」は姿勢が悪い人ほど効果も早く出るそうなのです。 ポイントとして腰をそらすのではなく、お腹を上に引き上げるイメージ。 内臓の押しつぶしがなくなれば、内臓も元気を取り戻し、消化・吸収も活発に、血流もよくなり代謝も良くなるのだそうです。 そるだけダイエット「そる腹筋」がなぜいいのか? 1. そるだけで前にでた内臓をスッキリ収納 猫背になり骨盤が高後傾すると、落ちてきた肋骨に押しつぶされた内臓が前にでてしまうが、そる腹筋で肋骨を引き上げれば内臓の位置するスペースが広がり、前にでるしかなかったお腹の中身をスッキリ収納できる。 2.あらゆるやせ筋肉が目覚める そる腹筋はお腹だけでなく、背中や骨盤回りのあらゆる筋肉を刺激します。 楽な姿勢で生活するうちに使われなかった筋肉が目覚めて日常生活を過ごすなかでも働くようになりエネルギー消費量もアップして痩せやすい体になる。 3.通常の縮める腹筋より体にいい 腹筋を縮める動作はどうしても内臓や心臓を圧迫しがち、これが体にとって負担となり、苦しさや血圧の上昇につながるが、そる腹筋を行うと逆に猫背やまえかがみ姿勢による押しつぶしから内臓を開放し呼吸も深くなる。 基本のそるだけダイエット「そる腹筋」やり方 1.足指をあげる 両足を腰幅に開いて、平行にする。 両手をそけい部に当てて骨盤が前に出ないよう両手を押しながら両足の指をそらす。 2.両手を頭の後ろで組む 両手を頭の後ろに回し、親指を下に向けて両手を組む。 手のひらで後頭部を包むように密着させ親指は自然に首を添える。 組んだ両手で後頭部を持ち上げながら息を吐く。 3.上体をそらせる 息を吸いながら、上体を後ろにそらす。 両手で首を引き抜くイメージで首を長く保ちながら2呼吸キープする。 4.元の姿勢に戻す 息を吐きながら2に戻す。 2~4を5回くりかえす。 足指を上げて、前に飛び出たそけい部を押し込むのは、重心を正しい位置に戻し骨盤を本来あるべき位置に戻すため。 また両手を頭の後ろに添えることで前かがみ姿勢を正す。 胸を開くことで肋骨の位置が上がり、肋骨と肋骨に付着する腹筋が伸ばされる。 さらに、そっていくことで上半身を支える腹筋に負荷がかかり鍛えられる。 そる際は腰をそらすのではなく、胸を開く意識で行うと良く、胸を開けば自然と胸椎がそっていく。 ポイントは無理に大きくそろうとしないのがよい。

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林先生の初耳学で紹介そるだけダイエット腹筋革命そる腹筋とは

そる 腹筋 やり方

出典: つらい腹筋運動はちょっと…という方におすすめなのが、「そる腹筋」。 ヨガのインストラクターをしている理学療法士、中村尚人さんが書籍(タイトルも『そる腹筋』)で紹介している、立ったまま身体を後ろに傾けるだけの腹筋運動です。 疲労感が少ないのに、寝転がって上体を起こす腹筋運動に比べて20%以上も腹筋トレーニングの効果が高いという調査結果も出たのだそう。 お腹の前面の腹直筋のみではなく横腹の腹斜筋、姿勢を安定させる腹横筋などにも負荷を与えることができます。 そる腹筋のやり方• 両足を肩幅に開いて立ち、足の指を上げるようにします。 両手を頭の後ろで組み、息を吸いながら上体を後ろにそらせます。 息を吐きながら元の姿勢に戻ります。 1回10秒を目安に行ってください。 お腹のインナーマッスルに働きかける「プランク」 出典: ウエストを短期間でキュッと引き締めたい方には、腹筋専門のパーソナルジム「BOSTY」の書籍『2週間でモデル腹筋』から2つのトレーニングをおすすめします。 やり方自体はそれほど難しくありませんが、ジムで実際に行われるような本格的なトレーニングなので、コツコツ行えばお腹やウエストが締まってくるのを実感できるはずです。 1つ目の「プランク」は、両ひじを床につけて体を一直線にキープするだけで、お腹を中心としたインナーマッスルに負荷を与えられるトレーニングです。 プランクのやり方• 両ひじと両ひざを床につけ、スタートポジションをとります。 このとき、ひじを置く位置は肩の真下になるようにしてください。 腰の位置を安定させたまま、片方ずつ脚を伸ばします。 両ひじで体を支え、体幹がぶれないように気をつけながら体を一直線にします。 この状態を30~40秒キープしましょう。 この動きを3セット繰り返します。 下腹部を引き締める「リバースクランチ」 出典: 『2週間でモデル腹筋』からの2つ目のトレーニングは、お肉が落とすのが難しいぽっこりお腹対策に行いたい「リバースクランチ」。 仰向けの状態で両足とお尻を上げ、下腹部をしっかりと鍛えます。 リバースクランチのやり方• 腰が浮かないよう地面にしっかりとつけた状態で仰向けになり、ひざを90度に曲げて脚を上げます。 脚をさらに上げ、骨盤から丸めるようなイメージでお尻を持ち上げます。 このとき、腰は浮かないようにしてください。 ひざを90度にキープしたまま、足裏が地面につかない程度までゆっくりとお尻を下ろします。 この動きを20回、3セット繰り返しましょう。 家の中にいても、簡単なトレーニングで体を鍛え、引き締めを目指すことは可能です。 ぜひ仕事や家事の合間に少しずつ取り入れてみてくださいね。

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