ポケモン ブロッキング。 【ソードシールド】タチフサグマの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

タチフサグマ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ブロッキング

説明文 たたかうわざ あいての こうげきを まったく うけない。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 ふれると ぼうぎょが がくっと さがる。 漢字 相手の 攻撃を まったく 受けない。 連続で だすと 失敗しやすい。 触れると 防御が がくっと 下がる。 こんなときに使おう 型のならの効果発動を兼ねて物理寄りの相手のを下げられる。 さらにでかえんだまを押し付けて状態にすれば居座りやすくなる。 におけるブロッキング におけるブロッキング 備考• も参照。 を防ぐことはできない。 そのターンの最後にブロッキングを使った場合は失敗する。 ・・・・・・ブロッキング・・・が成功した次のターン、・・・・・ブロッキング・・の成功率は下がる。 この逆の順であれば成功率は下がらない。 例えばブロッキングの後のは必ず成功する。 ・によりブロッキング状態が取り除かれた場合、次のターン使用するブロッキングは必ず成功する。 ブロッキングでを防ぎきれなった場合、次のターン使用するブロッキングは連続使用扱いになり成功率が下がる。 失敗した場合や連続で使用しなかった場合は、成功率はリセットされ必ず成功するようになる。 で選ばれない。 でコピーできる。 : から攻撃を1段階低下に弱体化したが、ブロッキングの効果は防御を2段階下げる。

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【ポケモン剣盾】行動順は素早さだけじゃない?【優先度】

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ポケモンカード準優勝タチフサグマデッキ紹介【ポケカ環境】

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第1回ケント杯 準優勝 使用デッキ:インテレタチフサグマ 決勝戦では種切で負けてしまいデッキ見せられなかったのが悔しいですが このデッキ簡単だと思うので皆さん是非使ってください 小ズガ三神ドラパに強い 何か聞きたいことあればお気軽にリプください コード: pyX2py-Cb45Hj-yMUMEp Skypeポケカ — アカツキ AkatukiZman デッキコンセプト 小ズガ、三神、ドラパに強いとのことです。 エアプで申し訳ないですが私がレシピを見て感じた感想とカード用途について ポケカ飯的な解説をいれさせていただきます。 大きく勝ち筋が2パターンあると考えてます。 また、ピン刺しのカードが多めになってますがインテレオンのうらこうさくが あるためメッソンを建てれればそこから臨機応変にトレーナーズをサーチしてこれる 設計のため問題なさそうです。 ガラルタチフサグマのブロッキングで一方的に勝つ 「ブロッキング」のワザを使うと次の相手の番にたねポケモンからの攻撃を 受付ません。 まだ環境にはたねポケモン主軸なデッキも多く存在しておりそれらのデッキには この「ブロッキング」を押し付けてサイド取り切るプラン。 主に、子ズガ、三神、ピカゼクはこのポケモンで積むパターン多いです。 注意点はたねポケモンからダメージを受けないのはワザをうったタチフサグマのみ ベンチを狙う戦術をとってきますのであまりベンチに並べないような運用にするのも 考えて展開したいです。 おそらくベンチ狙撃対策にサカキの追放やが採用されているのかなと思います。 ガラルジグザグマ+ガラルタチフサグマでターゲットのポケモンに ダメカンを4つのせ イベルタルGXの「ディスカウントGX」で問答無用に気絶させる戦法となります。 HP300オーバのポケモンでもワンパンです。 その後は、タチフサグマの特性でターゲットのポケモンにダメカンを蓄積していき ヤミラミVの「マッドネイル」で倒します。 お手本のような構築。 特にジラーチ4枚やエネルギースピナーの採用は事故率を減らしている工夫を感じます。 リセットスタンプやマリィの相手手札干渉系は採用せず、 その枠は、自身のデッキの動きをより安定させるため使用しているとのことでした。 デッキコンセプトはツイートにも書かれている通り 先にご紹介させていただいたインテレタチフサグマと勝ち筋を同じということが 理解できます。 タチフサで詰ませるルートと、ヤミラミとイベルタルでサイドを取り切るルートの2つを使い分けられるので、 幅広いデッキに対応できます 個別カード解説 個人的にレシピから基本的なカードで構築されているため あまりピックアップして書けるカードがありません。 (いい意味で) メイ 序盤はジラーチメインでパーツ集めをする想定で 倒れた時に更に必須パーツをサーチしてくるカードとして選択。 カウンターゲイン メイ採用で序盤はサイド差がついている状況を想定できるのと せっかくたったガラルタチフサグマのブロッキングをうつまでの 速度をあげるためのカード。 「ブロッキング」をうてないと倒れてしまうため、必要なケースは 割と多めなのかなと思います。 ガラルマッスグマ こいつ自身は特性はないですがふしぎなあめ経由せずガラルタチフサグマへ 進化できるのと回収ネットで手札から再度、ガラルタチフサグマへつなげれる ルートをつくれる点がよいです。 あとは、ワザの「つじぎり」が1エネで20ダメージ出せてベンチに逃げれるので 1,2個ダメカンをのせれるだけでもこのデッキでは大きな意味があるので そこも評価できると思ってます。 あとがき お二方のタチフサグマデッキみて 可能性を感じました。 個人的にオワコンって思ってたカードが実は、トップメタも 倒せる性能をもちつつ汎用性もあるというのを知ってかなり勉強になりました。 デッキ構築する際は、タチフサグマデッキも環境にいる意識をもって 組まないと対策なしでは負ける確率がかなり高いデッキと思います。

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