ケネディ jr。 JFKジュニアの悲劇の死は偽装だった? 陰謀論支持者たちが「復活」を信じる理由

コロナショック渦中 ロバート・ケネディJr.が語る WHO ゲイツ財団 そしてワクチン

ケネディ jr

2018年11月30日、第41代大統領、が死んだ。 いわゆるパパブッシュだ。 誠にお悔やみ申し上げたいと言いたい所だが、崩壊直後、直属下にある出身母体のCIAに「日本は経済的敵国」との公式発言を出させ、後に続く大統領夫妻と共に日本解体計画を推し進めたこの大馬鹿野郎には、本来おめえの居場所だった地獄へさっさと戻れ!としか言いようがない。 何故なら、この男はCIAのラスボスとして石油利権確保の為に2度のを引き起こし、のメンテナンスをカの技術企業群から日本企業に契約変更しようとしたノリエガ将軍を侵攻で失脚させ、崩壊直後のCIAの仮想敵国は日本として日本経済解体工作を実施した政府転覆屋、カの顔役だった男だからだ。 すでに1989年末からカの大手金融機関では、絶頂期にあった日本経済の株価が暴落したら莫大な利益を手にできると言う、プット型(巨額保険金のような物)の金融証券を大口投資家やに大量に売り出していた。 のような金融メジャーがこのような証券を大体的に売り出すと言うことは、顧客を儲けさせる目途が立っていたからに他ならない。 でなければ信用破綻してしまうからだ。 そしてこれにタイミングを合わせたかの如く、日本では直後の1990年初頭から、三重野 康による急速な(銀行に日銀から貸し出される貨幣の)引き上げが行われた。 これは半年間で銀行が3. 75%から6%へと2. 25%いきなり上げられると言う暴挙で、当時の銀行融資総額767兆のが単純に2. 88兆円からり4. 6兆円に跳ね上がったと言うことだ。 加えて同年3月末に大蔵省()銀行局長、土田正顕による総量規制が発動され、各銀行に対して突然土地取引や不動産事業に対する融資を禁止するどころか他の事業に比べて過剰と思われる融資金の回収を命ずる通達を出した。 これで地価を担保として拡大していた日本の経済は融資どころか横行の状態になり、各事業プロジェクトが中断、放棄という緊急事態が起こって急激に崩壊。 の大暴落が起きた。 これがで、非常にタイミング良くと欧米の大口投資家が大儲けしたことは言うまでもない。 そして翌年、崩壊直後に、パパ下でCIAが「次の仮想敵国は日本」と米議会で報告したことが週間文春か、週間新潮で大々的に報じられるわけである。 はこれまでCIAの中にあって、の利権に反対を唱える国家の元首を次々にクーデターをしかけて転覆させてきた。 その論功行賞に預かって、CIA長官、カ大統領の座に上り詰めた者だ。 この男が日本の経済植民地化政策を大っぴらに始めたのが1990年代からである。 らと共に今度は日本のCIAエージェントである、日銀、読売らマスコミ、特捜部らを使い、意にそぐわない政権を片っ端から転覆させていったのだ。 そして重要な問題は、このブッシュ・シニアから始まる、ブッシュJr、、政権、いわゆると呼ばれる戦争によってカの金融機関、資本家、大企業群に巨額の富をもたらす政権勢力は、1963年11月22日にカをカ国民の手に取り戻そうとした大統領を暗殺し、政権を転覆させた連中と全く同じ系譜だと言うことだ。 実際、の頭を吹き飛ばした部隊をダラスに送り込んだシカゴマフィアのドン、サム・ジアンカーナ(CIAのエージェントとなっていた)は、暗殺の直後、戸惑いながら真相を問い詰めた弟のチャック・ジアンカーナに対し半笑いしながらこう語ったと言う。 「俺たちは今まで、こちらの言うことを聞かない南米の政権を片っ端から転覆させてきた。 今回はそれがたまたまカで起きたってだけの話だ。 つまり、1963年11月22日、カでクーデター勃発って奴だ」。 そして、この流れをそのまま汲むパパら勢力が表舞台に立った20年間で起きた大問題は、石油利権確保の為のや、麻薬利権確保の為のアフガン侵攻により軍と産の間に深刻な亀裂が生じたことと、日本潰しによる中国派への大幅な資本供給により中国の巨大な軍事的台頭を許したことだろう。 が誕生した背景には、やアフガンに行った軍の若者たちが、やグローバル企業が戦争によって得る莫大な利益のために自分たちが戦死し、障害を負い、挙句の果てに民間人虐殺行為までさせられるという非人道的な扱いを受けていることに気づき、帰還兵ですらや罪の意識に耐えられずにその多くが自殺を選んでいるという現実がある。 トランプを支持する主にの将軍たちは軍が産(資本家や企業)にとって武器と同じ消耗品と位置付けされている事に気づいたのだ。 そしてはJrの親友だったという。 Jrとは、父が殺された時に、棺に向かって無垢に敬礼していたあの少年、そして成人してからは精悍な青年となり、政界進出を期待された矢先に定番の飛行機事故死んだとされている男だ。 そして、だからこそトランプは知っているのだ。 死んだ・シニアが、暗殺の現場司令官をやっていたことも、暗殺の総司令官だった「ミスターCIA」ことアレン・ダレスの背後にいたを通じたディープステートの面々がいることも。 が中心となっているCFR()やに巣食うを中心とした金融資本家たち、FBI長官、そしてイタリアマフィアのコーサ・ノストラとマイヤー・ランスキーを頂点とした系ギャング団連合の犯罪シンジケートらのアライアンスがを暗殺し、弟のを殺害したことを。 そして、もはや何度も同じ手は通用しないことも。 そうだ、実はJrが生きていることもは彼を誕生させたインテリジェンス軍事政権を通して知っている! 米で、演説するトランプの後ろにいたメガネをかけた無精ひげの中年男を見た時に私は全く驚いた。 そして絶望的な世界の政治状況に対する希望がよみがえった。 ほうれい線を広げ、口を大きく開けて白い歯を見せながら笑う彼は、1999年7月に死んだはずのJrではないのか? 生前のJrの笑顔に20年の歳月が加わったらそのままではないか! しかも整形で変えられない耳の位置も同じだ! だからこそと内部にいて彼を支援していると言われるQ、インテリジェンス軍事政権はの弔い合戦をやっているのだ。 しかも、当時と違うことは、全てを敵に回してや国際金融マフィア、犯罪シンジケートに戦いを挑んだ大統領兄弟と違い、トランプはを中心とする軍とというCIAよりも巨大なをバックに付けていることだ。 そして、の後ろに彼がいたという事は、ブッシュ家やロックフェラー一族、CIA人脈にとっては、を殺しても、次のカ大統領がいるぞ!という驚愕の宣戦布告になる! まず、暗殺事件の真犯人だが、結論から言うと、実行部隊はイタリアマフィアの9人のコミッション最高幹部の一人で、の後継者だったシカゴシンジケートの大ボス、サム・ジアンカーナ配下のジョニー・ロゼリ、チャッキー・ニコレッティ、準構成員のジェームズ・ファイルズと、・シニアが監督する亡命人、CIAのスナイパーチームからなる数名で、ジアンカーナいわく、マフィア(ブラック・ハンド)の暗殺チームに対してこのCIAの暗殺部隊は「ホワイト・ハンド」と呼ばれていたようだ。 マフィア側の狙撃チームはエルムストリートをゆっくりと進む大統領とコナリー知事夫妻の乗ったオープンカーの前方に布陣し、ホワイト・ハンド側は教科書倉庫と隣のダル・テックスビルにスナイパーライフルを構えて布陣していた。 オープンカーの前方にあった高架橋の中には水道管が通っていたらしいのだが、メンテナンス用のスペースがあり、明かり取りの小窓もあった。 ここに陣取ったのがシカゴマフィアの名目上No. 2だが、部下も与えられずジアンカーナから厚遇されていたとは言えないジョニー・ロゼリ。 パレードカーの右前方のグラシーノールという、噴煙が上がったと騒ぎになった丘の柵の背後にレミントン社製サンダーボルトという銃身の短いを持って待機していたのがジェームズ・ファイルズである。 チャッキー・ニコレッティは運転手役だったようだ。 一方、パレードカー後方の教科書倉庫にはおとりのリー・ハーヴェイ・オズワルドともう一人のスナイパーがおり、オズワルドは6階にいて待機命令を受けていた。 本当のスナイパーは5階にいたという。 そして隣のダル・テックスビルにはもう一人のCIA系のスナイパーと、殺害監督者の・シニアがいた! そして暗殺計画が実行された。 たちを乗せたオープンカーが教科書倉庫ビルとダル・テックスビルが見えるカーブを通り越し、問題のグラシーノールと高架橋が目前に迫った時、後方の教科書倉庫ビルと隣のダル・テックスから計2発の弾丸が発射され、一発は外れ、一発は後ろからの首を撃ち抜いた。 首を押さえて大統領がかがみこむザプルーダー・フィルムのあの場面だ。 その次の瞬間、前方の高架橋の水道管脇にいたジョニー・ロゼリと斜め前方のグラシーノールに陣取ったジェームズ・ファイルズがの頭部目掛けてほぼ同時に銃を発砲した。 ロゼリは、ニューヨーク5大ファミリーの一つ、ボナーノ・ファミリーのドン、ジョセフ・ボナーノの息子、ビル・ボナーノに刑務所で会った時にこう言ったという。 「どんなに薄汚い野郎でも、サム・ジアンカーナほどの糞ったれじゃねえ!俺は自分の撃った弾がの頭を吹っ飛ばしたのを見た。 それで急いで水道管の脇を走って丘の下まで走って行ったら、約束の場所に俺を拾うはずの車がなかった!」 つまり、ロゼリは裏切られたのだ。 しかし、暗殺事件を長年追ってきたジャーナリスト、ジム・マーズの証言によると彼は勘違いしていた。 マーズは刑務所内のファイルズの単独インタビューに成功している。 ファイルズは大統領暗殺時、スナイパーは4人おり、発射された弾丸は4発だった、とはっきり言っている。 これはウォーレン委員会が発表した単独犯オズワルドによる旧式ボルトアクション、カルカーノ銃での5秒間3発の狙撃でが暗殺されたという報告が覆ることになる。 カルカーノの銃での5秒間3発の狙撃はゴルゴ13なら不可能なこともないが、ボルトアクションという構造的に4発は不可能だからだ。 パレードカーを護衛していた白バイの無線には、エルムストリートを進む大統領たちの周辺の音声が録音されていた。 これを音響解析にかけた結果、何とそこにはファイルズの言った通り4発の銃声が記録されており、3発目と4発目の銃声の間隔はコンマ数秒。 3発目がロゼリだとしたら、彼は外したのだ。 フロントガラスを前方から突き抜けた弾丸がそれだろう。 直後に最も近い右前方の距離から放たれたファイルズの弾丸での頭が吹き飛ばされたため、自分が仕留めたと思ったのではないだろうか? 一方ブッシュは、ダル・テックスビルから事件現場のにデイリープラザへ向かう途中、有名な三人の浮浪者が連行されている写真の1枚に、自分の走っている姿を撮られてしまった。 この後ろ姿はブッシュ・シニア以外の何者でもなく、彼のものまねタレントどころか影武者でもここまで体形は似ないだろう、という代物だった。 さらに、ブッシュ・シニアは事件直後、警官が教科書倉庫ビル入口に出入りする脇で、困惑したように立っている姿を写真に撮られてしまってもいる。 しかも彼はデイリープラザに向かう途中で保安官に身柄を拘束されてしまい、事件の一時間後に、ダラス市警内からFBIにあてて「自分はテキサスの石油業者で、今ヒューストンにいるが、そういえば大統領を殺したいと言っていた男がいたことを思い出した」と苦し紛れのアリバイ作りを行っている。 後年彼は、暗殺事件の際、あなたはどこで何をしていたのか?と記者に問われた時、その時の記憶が全く欠落している、と答えた。 これはMI6の諜報員でのメンバーだった(実はCIA長官のウィリアム・の変名という説もある)ジョン・コールマン博士によると、ホワイトハンド側の計算ミスが原因とのことだ。 実は教科書倉庫ビルで暗殺に使用したとされるカルカーノライフルは、オズワルドを射殺し、自殺に見せかけるためのものだったという。 しかしオズワルドはIQが高く、教科書倉庫内で待機命令を受けているうちに2発の銃声を聞いた途端、自分が何の役に選ばれたかを察知した。 そこで教科書倉庫ビルから逃げ出し、事件現場のデイリープラザへ逃げて行ったのだ。 暗殺現場なら衆人環視の状況になっているから安全と考えたのだ。 そこでブッシュは事件直後、教科書倉庫ビル前に立ち尽くし、オズワルドが向かったと考えられるデイリープラザに走って行った。 その結果2枚の写真が残ってしまったのだ。 だが、この予定外の件も、ダラス市警地下でオズワルドがジャック・ルビーに射殺されたことで事なきを得た。 そして、「俺ははめられた」と言ったオズワルドがダラス市警から身柄を移送される途中で彼を撃ち殺したジャック・ルビーという男は、サム・ジアンカーナ率いるシカゴマフィアの準構成員であり、CIAのエージェントになっていたことがはっきりしている。 これはマフィアのダブルクト(二重暗殺契約)の典型的手口だ。 暗殺犯実行犯(オズワルドはこの場合違うが)を口封じの為に、組織に弱みを握られているメンバーや準構成員が事件直後に殺害するというセオリー化されたである。 ここまでは暗殺の実行現場の話だ。 全体像の本の一部に過ぎない。 ただし、暗殺実行の現場司令官として、・シニアがいたことは確かだ。 実際、FBI長官のが1963年内にに宛てたメモの中で、暗殺の翌日のCIAとFBIの会合で、フーバーがとCIAに状況を報告した旨を名指しで記述している。 これは暗殺のオペレーションの中心に・シニアがいたことに他ならない。 つまり、・シニアは暗殺の実行部隊監督者としての成果により、後にCIA長官になり、さらに大統領まで伸し上がったわけである! では、大統領は何故殺されたのか?そして本来メインストリートを行進することになっていた大統領のパレードカーの進路が、何故直前になってスナイパーたちの待つエルムストリートを迂回するルートに変更されたのか?また、一体誰が突然パレードルートを変更したのか?そして暗殺直前に何があったのかを語れば、そこに恐ろしいカを乗っ取っている集団のが表れてくる。 長くなるので、これは次回に記すつもりだ。

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写真とともに振り返るJFKジュニアの生涯|ハーパーズ バザー(Harper's BAZAAR)公式

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さて、そんな彼が昨今の 武漢肺炎ウイルス COVID-19 による 「コロナショック」に対して あるネットメディアでコメントしていたのが、 前述の動画になります。 かねてより、 WHOと製薬業界、 ゲイツ財団との関係を指摘し、 「 システム的、構造的な問題」があると述べておられます。 また、この「システム的、構造的な問題」は、 発言力のある CDC アメリカ疾病対策センター なども 同様である、と述べています。 ここでいう「システム的、構造的な問題」とは、 WHO(やCDCなど)への資金提供のおよそ半分が、 製薬企業、また製薬企業をバックアップするゲイツ財団であること。 スポンサーの利益のためのフロント企業として、 動画では「子会社」と言っていますが、 WHOなどが「健康のためのワクチン接種」を 世界中に展開しているというのです。 ゲイツ財団といえば Event201という 「パンデミックシミュレーション会議」を 開催したことでも有名ですね。 「 彼らはアフリカで、 使えなくなったワクチンや毒とわかったワクチンをばらまいて、 感染症以上に死者を出している」 としています。 アフリカで投与された 3種混合ワクチン 通称 DTP3 は、 ジフテリア— 破傷風— 百日咳から子供を防ぐ一方で、 最大その10倍の子ども達を殺した、そうです。 なかなかにショッキングな話ですね。 日本でも、ワクチンをはじめとする健康に関する方針、 このごろでは武漢肺炎(COVID-19)ウイルスの見通しや対策は、 WHO、CDC発の情報も軸にしたり、 報道ベースでも出回ったりしていますからね。 まず、動画自体を検証していきます。 スカンジナビアは現在、 地理的には「国家」ではなく、 地域を指します。 気になったので原文を探しました。 Vaccinated children were dying at up to 10 times the rate of unvaccinated children. 上記の英文を訳してみるとこんな具合です。 ワクチン接種を受けた子ども達は、 ワクチン接種を受けていない子ども達の最大10倍の確率で 亡くなっている。 The Introduction of Diphtheria-Tetanus-Pertussis and Oral Polio Vaccine Among Young Infants in an Urban African Community: A Natural Experiment 「政府」という意味ではデンマーク政府でしたね。 ワクチンは対象疾患から子供たちを保護するが、 同時に無関係な感染症への感受性を高める可能性がある。 このため、 すべてのワクチンを十把一絡げに考えることは、 冷静な判断ではないと思います。 研究結果が出たのは、 1981年にギニアビサウで導入されたワクチン(DTPとOPV を 対象にした調査でした。 ただし、このことは、 複数の問題を示唆しています。 「公正なテスト」によって、 「安全が確立されたワクチン」なら欲しい、 と思いますよね。 ですが、 それがそもそも期待できない、これが最たる問題ですね。 今ほど通信技術が広まっていない前提があるとはいえ、 1981年に使用されていた薬剤の追跡研究が、 2017年になってはじめて明らかになったわけですよね。 25年もの開きがあって明らかになった、 あるいは、 真実が明かされるには25年近く要した、 というべきでしょうか。 それも危険性を示唆するものがです。 もちろん、 地域差、栄養状態の差、 気候、社会の衛生レベル、 様々な要素が異なるため、 「低所得層」の研究成果が、 そのまま欧州や日本に当てはまるとも言えません。 ただ少なくとも、 安全性が確立されるまで、 さらにはきちんと公開されるまで、 時間差があること——、 DTPワクチン接種と 他の(死亡リスクも伴う)疾患リスクの向上とに 相関関係を疑う余地があること——、 これらのことは、 「予防ワクチンの接種」ためらうに 十分と言えますね。 今回のワクチンは「過去」を判断したにすぎません。 では「今後」やってくるだろうものは、どうでしょう? いわゆる「新型コロナウイルス」 は、 病原性や致死率は高くないものの、 再罹患の高さや、再罹患時の重症化が 目立っています。 これら免疫不全を伴う可能性があるため、 特効薬(仮にできたとすればです)はもちろんですが、 「予防ワクチン」が出た暁には、 インフルエンザの比ではないほど需要が出るでしょう。 ウイルスの性質、 ここまで高められた不安、 現実にほぼ停止した世界・・・ 安全性の検証などさほど気にせず、 ワクチンは救世主として迎えられるでしょう。 中に何が入っていたとしてもです。 たとえばこんな技術はすでにあります。 この映像自体は、避妊を解決するために、 マイクロサイズのロボットが、 精子を選択的に誘導して受精の手伝いをしているそうです。 精子の大きさはおよそ0. 06㎜ 60マイクロメートル 、 対するロボットは40マイクロメートルほどですね。 どちらも肉眼では、まず見えません。 注射針程度は楽に通りますね。 ともあれ、 今回のウイルスが人工物である前提も踏まえると、 この一連の流れは逆らえない(詰んだ)方程式となりそうです。 原因がウイルスや最近だった場合、 「新発見」にせよ「人工」にせよ、 社会は一定期間封鎖され、多くの人は協力します。 実際のところ、協力が最善ですし、せざるを得ません。 そして見えないウイルス等の脅威だけ広がります。 解決策はワクチンだ、ということだけが広がります。 何かしらの「副反応」がもたらされるにせよ、 ワクチンは救世主として売られ受け入れられるでしょう。 (もちろん治すものではないですが) ワクチン非接種者は、 (今でさえそうですが) 村八分にされ社会から追いやられるでしょう。 これは抗い難いですね。 では、ワクチン以外に「 予防策」は本当にないのでしょうか? もちろん二者択一、というわけではありません。 「安全なワクチン」があればいいわけですからね。 日本に関しては、まだ希望があると思います。 日本は、 世界でも屈指の、 優れた発酵文化を持っています。 今でこそ薬まみれにされていますが、 本来土壌も豊かなので、 無農薬無肥料で「クリーンな植物(野菜や穀物)」を 作ることができます。 食事に関してはこのサイトでご提案している通り、 徐々にクリーンな植物性の食事を増やし、 精製糖や嗜好品は控え、発酵食品をよく摂る。 それから、 できるだけ5Gの電磁波社会から離れる。 よく笑い、よく寝る^^ 気功でも触れていますが、 副交感神経を優位にしてあげることで、 免疫力は高まります。 免疫力を落とす原因を排除し、 免疫力を司るものを育てるんですね。 一般の風邪も含め、 最も効率よく病原に対抗できるのは、 自分の免疫力です。 ワクチンを含んだ「クスリ」は、 特定の病原を排除できるメリットと、 副反応(副作用)のデメリットを天秤にかけつつ、 ごく最低限利用するのがいいでしょう。 日本なら、まだこうした生き方はできると言えます。 意識を変える時ではないでしょうか。 最後に、物事の考え方や生き方は、 誰かに強要されるものでもありません。 今は「 自ら考え、自ら選択していく」時代です。 ご参考になれば、幸いです。 投稿者 投稿日: カテゴリー タグ , , , , , , , , , , , , , ,.

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ジョン・F・ケネディ暗殺――最後の真実

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ジョン・F・ケネディ・ジュニアは、ジョン&ジャッキー・ケネディ夫妻の容姿端麗な息子にして、1999年7月の飛行機事故で、妻キャロリン・ベセットと義理の妹ローレンとともに38歳の若さでこの世を去った。 そんな彼が実は生きていて、20年以上もペンシルバルニア州で暮らし、今はトランプ米大統領の熱烈な支持者だという。 2018年の中間選挙でも話題になった陰謀論ムーブメント「Qアノン」の支持者らに言わせると、JFKジュニアがまだ生きているだけでなく、20年の沈黙を破って世間に姿を現し、2020年大統領選の副大統領候補としてトランプ大統領の応援に駆け付けるつもりだと信じている。 さらに、ピッツバーグ在住のヴィンセント・ファスカという男が実は自分がJFKジュニアだと信じ、自説を広めるTシャツまで作ってしまった。 最近になってQアノンの支持者らが「JFKジュニアのお面を作って、7月4日のトランプ大統領の集会に参加しよう」というチュートリアル動画を投稿したため、YouTubeで再び火が付いた。 彼らは、JFKジュニアがこの日ついに姿を現すと信じているのだ(もちろん、現れなかった)。 ということで、この説は一体何を根拠にしているのか? いくつかポイントを挙げてみる。 ・そもそも「Qアノン」とは何か? Qアノンとは、巧妙に練られた陰謀論のこと。 Qと名乗る匿名の人物(機密事項にアクセスできる権限「Qクリアランス」を持ったアメリカ政府高官とみられているため、この名がついた)が2017年秋ごろから、ヒラリー・クリントン氏やジョン・ポデスタ氏、バラク・オバマ前大統領といったトランプ大統領の政敵が大々的に反トランプ運動「ディープステート」を企てていると主張するメッセージを投稿している、というものだ。 Qアノン支持者は、トランプの政敵が世界的な小児性愛組織を運営するなど数々の犯罪に手を染め、ロバート・モラー特別検察官の捜査は、実はそうした悪事を暴く捜査なのだと信じている。 いつかQが正体を明かし、トランプが政敵を全員逮捕してグアンタナモ送りにする「嵐」の日が来るのを待っている。 ・JFKジュニアが絡んできたいきさつは? ケネディ氏が生きていて、Qを名乗っていたという説は、Qと名乗る匿名ユーザーが突然姿を消した直後の2018年6月に浮上した。 Rと名乗る別の匿名ユーザーが8chanサイトのQアノンのフォーラムに現れ、JFKジュニアはディープステート陰謀のメンバーから命を狙われていたために自らの死を偽装したこと、実は彼がQだとほのめかす発言を投稿し始めたのだ。 この説は、リズ・クロキンという右翼陰謀論者のおかげでさらに世間の支持を集めた。 彼は2018年、動画ブロガーのジェニー・ムーンストーン氏とのインタビューで、JFKジュニアのQとしての役割に言及した。 動画の中でクロキン氏は、ジョン・F・ケネディ元大統領に関するQの投稿を引き合いに出し、JFKジュニアがアカウントを管理している何よりの証拠だと述べた。 「JFKについて語るQの投稿はあまりにも愛情と情熱にあふれているので、私は近親者による投稿だと考えるにいたりました」とクロキン氏は動画の中で述べた。 「もしJFKジュニアが死を偽装して今も生きているなら、彼がQだというのは筋が通っています」 さらに火に油を注ぐかのように、JFKジュニアのものとみられるトランプ称賛の発言がソーシャルメディア上でQアノン支持者の間で広まった。 「親愛なるドナルド・トランプ氏が豪奢な億万長者の生活を犠牲にして大統領になると決断したならば、彼は誰も止めることのできない究極の正義の担い手となり、民主党も共和党もほめたたえるだろう」という発言は、1999年6月号のGeorge誌に掲載された記事の引用だとみられる(ケネディ氏が命を落とした飛行機事故は1999年7月16日)。 事実確認サイトPolitifactがのちに突き止めたところでは、ケネディ氏がこのような文章をGeorge誌に、他のどの雑誌にも寄稿した記録はない(ただし、一緒に投稿された写真は紛れもなく本物で、1999年3月のニックスの試合に現れた2人の姿が映っている)。 事実というたわごとに自説を邪魔されたくないQアノン支持者らは、ケネディ氏とトランプ氏が盟友だったという説に固執し、例の発言は今も世に拡散し続けている。

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