アズレン ハード 11章。 ┬ш╜╜░ь╛╧

『アズレン』高難易度クエスト攻略のススメ!―第11章&新ハードステージクリアのために準備すべき五箇条とは? 2ページ目

アズレン ハード 11章

『アズレン』では、船艦・空母艦・砲艦・巡洋戦艦・工作艦のいずれか3人で組む主力 後衛 艦隊、そして駆逐艦・軽巡洋艦・重巡洋艦のいずれか3人で組む前衛艦隊で1セットの編成となります。 基本的にこの前衛と後衛のルールさえ守れば自由に組んでOK。 しかし、個人的には第8章がひとつの壁になっていると感じていて、ステータスやレベルの順に並べるだけだとここからの攻略が厳しくなってきます。 そこでポイントとなってくるのが、 あらかじめクリアするためのプロセスを組み立て編成をしてあげること。 ちなみに、私がよく使っている艦隊がこちら。 そしていざボス戦となったら、「魚雷と航空のメーターをできるだけ貯めて、ボスが出てきたらイラストリアスのシールドで前衛を守りつつ、エンタープライズと綾波の攻撃で一気に叩く!」、このかたちを目指して攻略する機会が非常に多いですね。 3つから選べる陣形はそれぞれ違う効果を持っているので、状況に応じて使い分けることも あとは、道中の戦いでこの艦隊の耐久値があまり削られぬよう明石や瑞鶴・翔鶴姉妹、そしてラフィー改などで組んだ第二艦隊にも非常に助けられています。 もちろん敵のタイプによって 主砲タイプを組むなど 工夫してあげる必要がありますし、最近バランス調整で優遇されてきた重巡洋艦をもっと育てていきたいなと、改良の余地はまだまだあり。 装備の強化に必要なのは資金と強化パーツですが、とにかく強化パーツが集まらないし、そもそも強力な装備が手に入らない 笑。 これは地道にデイリークエストを攻略していくしかないかなと。 装備箱からお目当の装備が出るかは運次第ですが、そうじゃなくても一括破棄から資金や強化パーツに変換し、有効活用を狙っていきましょう。 たとえば、ボス以外で出現する敵艦隊の種類、こちらはランダムで出現するケースが多くなっています。 特に厄介なのが、下の画像のように序盤で敵艦の種類が主力艦隊かつ危険度マックスの状態で現れてしまうこと。 私はこの場合、早々に諦めて撤退のボタンを押しています 笑。 そのまま進めても、満身創痍の状態でボス戦に挑むことになってしまうほか、道中で撃墜されてしまったキャラの友好度も下がってしまい、今後の育成にも影響が出てしまうのを防ぎたい思いが強いゆえの選択でして。 それに最後の最後で負けしまうと、燃料と時間を浪費してしまう結果に結びつきかねませんので、自分のリアルでの予定との兼ね合いも考え決断することも必要かもしれませんね。 以上、今回は出撃前の準備事項をご紹介させていただきました。 私自身、この記事で書いたことを改めて振り返つつ、これからも皆さんに負けない艦隊づくりを目指していきますよ! c 2017 Manjuu Co. ltd All Rights Reserved. c 2017 Yostar Inc. All Rights Reserved. 《哲太》.

次の

┬ш╜╜╛╧

アズレン ハード 11章

前回のアップデートを経て、約3ヶ月ぶりに新たなストーリー海域が実装された『アズールレーン』。 その第11章は、最終ボスで登場する川内をはじめすべての敵船艦がLv. 100以上というかなりの高難易度のクエストとなっています。 また同時に実装された第7章のハードステージも敵のレベルが85~92と、こちらもかなり歯ごたえのある内容。 それゆえに、私と同じく前に進むことに苦心した指揮官の方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、 超難易度のクエストを攻略するために準備しておきたい五箇条をご紹介!中には時間を要するものもありますが、一つの指針としてぜひ参考にしてみてくださいね。 対策としては、こちらに到達する前に自爆ボートを仕留めてしまうか、あるいは前衛艦隊に壁になってもらうことが挙げられるのですが、後者の場合はやっぱり大きな損害を負ってしまう……。 その場合の回復ソースとして編成しておきたいのが、明石orヴェスタルの工作艦です。 通常は上限が5つの弾薬が6つに上昇! あらかじめ緊急補修を有している状態で出撃できる どちらも彼女たちしか持っていない固有の能力。 ボス以外も手強いクエストでは、どうしても道中で耐久値を削られてしまうため、回復系のサポートはかなり大きな力になってくれます。 ただ、明石は隠し要素を見つけ複数の任務をクリアすることが入手の条件。 課せられる任務の中には難易度の高いものもあり、また条件の内容上、ゼロの状態から入手しようとした場合どうしても3週間程度かかってしまいまして……。 補給画面で、ある操作をすると…… そこで若干性能は落ちますが、まずは海域「6-1」「7-3」でドロップするヴェスタルをゲットすることがオススメ。 明石のほうもゲットするための任務は常設されているので、方法を見つけ次第、じっくり攻略を進めていければ心強いですね。 先にお伝えした通り、第10章からはレベル100近くかそれ以上の敵がゴロゴロ出てきますので、たとえ90ぐらい育ててあっても厳しい戦いを強いられてしまいます。 そこで活用したいのが、先日実装された「認識覚醒」によるレベル上限の解放機能。 特に、バランス調整で性能が底上げされた高雄や愛宕たち重巡洋艦は、デイリー海域で認識覚醒に必要なメンタルユニットを集め優先的に育成してあげてもいいかもしれませんね。 また第11章に目を向けてあげた場合、最終ボスの川内は重桜陣営のキャラ。 彼女の対策としてこの陣営の特攻スキル「東煌のために」を持つ平海・寧海姉妹もレベル上限を突破させる候補としていかがでしょうか。 次のページでは、編成のポイントや装備の強化の進言を! 《哲太》.

次の

【アズレン】ハード出撃回数が変更?!改造図2倍だと!!

アズレン ハード 11章

第11章「エンプレスオーガスタ」の特徴について アズールレーン(アズレン)第11章「エンプレスオーガスタ」における攻略情報を紹介していきます。 まず特徴的なのは 11-1の時点で敵のレベルが100を超えていることです(道中敵Lv103、ボスLv104) 味方艦隊の構成艦がレベル100では厳しいので認知覚醒を行って、レベル105程度まで強化をしておきたいところです。 そんな感じで今までのステージはレベル100あれば攻略できましたが、11章からはレベル100では足りない状態になっています。 さらに、11-4では敵レベルが105を超えてしまうので、11-4攻略時には認知覚醒をもう1段階進めてレベル110程度まで強化しておきたいところ。 とにかく今までのステージとは敵レベルの前提が変わってきています。 道中は敵レベルを除いたらおおよそ10章と同じような感じで、 戦艦主砲&自爆ボートのダメージがメチャクチャ痛いステージになっています。 敵大型主力艦隊は本当に脅威で、軽い気持ちで交戦すると複数の戦艦から主砲攻撃を受けて旗艦があっという間に沈みます。 敵大型主力艦隊との交戦はなるべく避けるようにするのが道中攻略の鍵になります。 11章は10章と同様にボス出現に必要な撃破数が6艦に設定されているので、雑魚処理艦隊には工作艦を入れておきたいところです。 工作艦は耐久が低いので、敵大型主力艦隊と交戦になって主砲攻撃が集中すると恐ろしい速度で死にかけます。 敵戦艦の主砲攻撃がとにかく脅威なので出現したら速攻で処理するようにしましょう。 また、自爆ボートも耐久が強化されていて、素通しすると2000近くのダメージが入ります。 旗艦に副砲が強力なキャラを配置して、かつ前衛に手数の多い副砲型軽巡洋艦を配置しておくとこをオススメします。 敵航空攻撃に関しては敵戦艦主砲や自爆ボートと比べたらかなりぬるいです。 というか11章までで航空攻撃が本当に厳しかったステージってそんなないですよね。 11章では主力への攻撃が本当に厳しいので、ダメージの分散のためにも主力艦は3艦出撃させたいところ(燃料消費は激しくなりますが) 海域危険度をある程度下げるまではあまり燃費は気にせず、出撃艦隊は6艦フル構成で挑むと良いと思います。 ここまでは道中敵の解説をしてきましたがボスはそれ以上の脅威でステージによって攻略方法が異なります。 それぞれのステージのボス攻略については、ステージ毎の個別攻略ページで解説していきます。 とりあえずアズールレーン11章全体の特徴解説は以上で! スポンサーリンク オススメのドロップ&周回ステージ 装備&設計図ドロップについて アズールレーン(アズレン)第11章でドロップする装備設計図を紹介していきます。 発射速度が若干遅いので全弾発射や主砲がトリガーのスキルが強力な艦には若干不向き。 主砲の威力で押すタイプの艦に装備するのが良き。 追尾無し&拡散範囲狭い&魚雷数少ない、という特徴があるためオートでは敵に当たりづらく不向き。 手動だと高威力を存分に活かすことができるので大活躍する。 難点は射程が若干狭いことで、画面上の艦載機をカバーしきれないこともしばしば。 他の射程が広い対空砲(113mm連装高角砲T3とか)と併用していくと良いでしょう。 通称ルンバ。 発射速度が若干遅いが、範囲と威力のおかげでそれほど気にならない。 汎用性が非常に高いので対空装備に困ったら113mm連装高角砲T3を装備しておけばよいでしょう。 キャラクタードロップについて アズールレーン(アズレン)第11章でドロップするキャラクタードロップを紹介していきます。 11章の目玉となるキャラクターは「阿賀野(あがの)」「川内(せんだい)」「コロンビア」の3艦です。 ドロップ場所は11-2で阿賀野、11-3で川内、11-4でコロンビアとなっています。 ボス限定ドロップはコロンビアのみで、阿賀野と川内は道中でもドロップします。 ちなみにレアリティは川内がR艦で阿賀野とコロンビアはSR艦となっています。 3体のうちでも特に強力なのがコロンビア。 ステータスが高いクリーブランド級であることに加えて高機能スキル「随伴空母」を所有しているトップクラスの軽巡洋艦。 個人的には阿賀野のキャラデザがめっちゃ好きなんですが、性能がいまいちで悲しい…。 コロンビアはボス限定な上にドロップ率がメチャクチャ低いので入手難易度はかなり高いです。 キャラクタードロップについてはそんな感じですかね。 アイコン キャラクター名 レア度 ドロップ海域 入手難易度 阿賀野(あがの) SR 11-2 B 川内(せんだい) R 11-3 B コロンビア SR 11-4 A 11章のオート編成例について アズールレーン(アズレン)第11章におけるオート編成攻略について解説をしていきたいと思います。 ステージ毎でボスの攻撃パターンは異なるので、ボス専用艦隊はそれぞれのステージに合った編成で挑む必要があります。 ここでは道中をオート編成で攻略していく編成を紹介していきます。 まずは基本としてオート戦闘のために海域危険度を下げておきましょう。 11章では危険度を最低にすることで受けるダメージが20%減少します。 ボスを出現させるために雑魚艦隊と6戦が必要になるので、6戦を戦い抜くために工作艦は必須です。 また、自爆ボート処理のための戦艦or巡洋戦艦と副砲型軽巡洋艦、待ち伏せ回避率を上昇させるための駆逐艦が必要になります。 この時点で4艦が埋まりますが、4艦編成で11章を6戦オートで戦い抜くのはレベリングと装備強化で可能ですが若干厳しいです。 4艦で編成が厳しければ主力にor祥鳳を追加したり、前衛にポートランド改などの強力なキャラクターを追加すると良いでしょう。 上記の構成はあくまで例なので、自身の所持艦や装備と相談して安定してかつ燃料を抑えられる構成を組んでもらえればと思います。 ステージ情報一覧(ノーマル) 11-1:夜明けの上陸作戦 ステージ紹介 敵艦隊の注意を航空支援攻撃へ向けさせることに成功した。

次の