河井夫妻 仮面夫婦。 河井あんりのセフレ3人は誰?顔画像は?「河井克行(夫)とは仮面夫婦」(週刊新潮)

【自民党】#河井案里議員 、セフレが3人もいることが判明

河井夫妻 仮面夫婦

カネを受け取っておいておとがめなしなのか! 昨年の参院議員選挙を巡って公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕された前法相の河井克行容疑者(57)と妻の案里容疑者(48)が、8日に起訴される。 総額約2900万円を買収目的で広島の地元議員ら94人に配ったとされるが、東京地検特捜部は地元議員らの刑事処分を見送る方針。 こんな〝赤信号みんなで渡れば怖くない〟みたいなことが許されていいのか、弁護士に聞いた。 事件の舞台は案里容疑者が出馬した昨年の参議院選挙だった。 特捜部は河井容疑者を選挙運動を取り仕切る「総括主宰者」に認定する見込み。 公選法では総括主宰者の罪を重くしている。 両容疑者の公判は起訴から100日以内に判決を出すよう努める「百日裁判」で審理される見通しだ。 一方、地元議員ら94人は〝無罪放免〟でいいのか。 何十万円ものカネを受け取った人もいれば、きっぱり拒絶した人もいる。 議員辞職した人もいれば、辞めない人もいる。 特捜部と司法取引でもあったというのか。 元衆院議員で弁護士でタレントの横粂勝仁氏(38)は「司法取引〝的〟なことがあったのでしょう。 司法取引は談合や脱税などの経済犯罪や、薬物、銃器犯罪や組織的詐欺などに限定されています。 今回の買収事件は対象ではありません。 しかし、買収を立証するために口を割らせたい検察が、現場レベルで『話せば悪いようにはしない』と言ったのかもしれません」と指摘した。 カネを受け取った地方議員らに有権者は何ができるのか。 「地元の検察に告発することは可能です。 告発は誰でもできます。 94人それぞれが違う事案なのでバラバラに告発となるでしょう。 告発をされたら検察は、起訴か不起訴かの結論を出さないといけない」(横粂氏) もっとも、告発を受ける検察も処分を見送った検察も同じ組織なので、何かしら理由をつけて不起訴にする可能性が高いという。 「反省しているとか返金したとか、辞職により社会的制裁を受けたとかで不起訴の中でも起訴猶予、クロだけど起訴しないという判断はあり得る。 そうなったら次は検察審査会があります。 検察組織とは関係ない市民が判断するため、こちらの判断が注目になるでしょう」(同) 不起訴はおかしいという結論になれば、舞台は公判に移る。 あとは裁判にゆだねることができるわけだ。 今回の事件には自民党本部から提供された1億5000万円が使われたとの指摘もあり、自民党本部や安倍晋三総裁の責任問題も浮上している。 「公選法には買収目的交付罪があり、資金提供した側も買収を分かっている場合は罪に問われます。 しかし、党として指示した証拠がない限りは罪にはならない。 刑事責任よりも、結果として買収に使われたかもしれないという政治責任の方が大きい」(同) それにしても、100人近くの政治家が、ダメと分かっていてカネを受け取るとはどういうことなのか。 元衆院議員の金子恵美氏はラジオ番組で金権選挙の風習が残っていることを明かし、同じく元衆院議員の豊田真由子氏もメディアで同様の指摘をしていた。 横粂氏は「このご時世、さすがに選挙のためにおカネを配れという人はめったにいませんが、政治活動の中であくまで合法的におカネを配れということはありました。 ただ『アナタはいくらくれるの?』という地方議員の話を聞かなかったわけではありません。 しかし、減っていますよ」と話している。 選挙にはびこる金権政治を打破するために、94人も立件すべきではないか。 「政治の浄化のためにも厳しくするべきです。 もらってもいいと誤解を広げてしまいかねない」(同)。 もちろん、告発以外にも選挙で有権者が鉄槌を下すことも可能ということも指摘しておきたい。 東京スポーツ.

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河井案里(あんり)に不倫相手が3人⁈衝撃の疑惑内容のまとめ

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大規模買収事件を深掘りしていくと、ここでは紹介できないようなネタがたくさん出てくる。 するけどw 検察内部の暗闘がらみとか、河井案理議員にはセフレ3人かそれ以上とか、週刊誌ネタにしてもこわい。 安倍治世は崩壊寸前。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 週刊新潮 2020年3月19日号掲載 自民党本部の4階にある幹事長室の電話がけたたましく鳴ったのは、今月4日のことだった。 対応したのは林幹雄(もとお)幹事長代理(73)。 受話器の向こうからは、女性の声が聞こえた。 雲隠れを続けていたハズの河井案里参院議員(46)である。 普段は携帯にかかってくるという案里氏からの電話の内容に触れる前に、まずはここに至るまでの、案里氏と、夫の河井克行前法相(57)の周辺に起きた出来事を振り返っておこう。 発端は昨年7月の参院議員選挙。 案里氏の陣営が、選挙カーに乗るウグイス嬢に違法な金額を払っていたのだ。 「昨年10月には、克行氏が法相を辞任。 夫妻はその後の臨時国会を欠席し、固く口を閉ざして雲隠れを続けた。 ところが、今月3日、夫妻の公設秘書ら3人が広島地検に逮捕され、東京の議員事務所にも捜査の手が伸びたのです」(政治部記者) 検察がついに本腰を入れた。 「秘書らが逮捕された3日深夜、東京のホテルニューオータニに広島地検の検察官や事務官10名ほどが現れたのです」 そこに泊まっていたのは、ほかならぬ河井夫妻で、 「2人は地元事務所にまでガサが入ったと聞き、ホテルの一室に身を隠していた。 しかし、地検はその潜伏先を突き止め、強制捜査をかけたわけです」 検察官の前で全裸に? 客室周辺はたちまち大騒ぎとなった。 すると検察官らはそのチェーンを切って部屋に雪崩れ込んだ。 部屋の中は乱闘同然となり、克行氏は検察官とともに転倒して負傷。 結局、抵抗も虚しく、2人は携帯電話を押収され、ガサ入れは終わりました」 案里氏が幹事長室の電話を鳴らしたのはその翌日。 「携帯を押収されたため、番号の分かる幹事長室に電話をしたのでしょう。 怒り心頭に発した案里氏は、対応した林幹事長代理にコトのあらましを捲(まく)し立てた。 案里氏はプライドからか、自分から脱いでやったという口ぶりだったと言いますが、実際は、携帯電話の提出を渋ったために、意に反して下着まで脱がされたのでしょう。 林氏も、さすがに検察はやりすぎだと、彼女に会見を開くよう勧めたとか」 異例の強行に踏み切った広島地検。 その裏にあるのは検察内部の暗闘だという。 この前代未聞の措置は、その座を譲らなかった稲田伸夫検事総長(63)への当て擦りにほかなりません」 今回の一件は、そんな稲田氏からの官邸に対する意趣返しというワケだ。 「昨年末に東京地検特捜部が秋元司衆院議員を立件したときですら、気を使って会期中は避けた。 それに、捜査が必要でも、現役の国会議員に対しては、弁護士を通じて任意聴取に応じてもらい、手荒な真似はしないと根回しをするのが通例です。 本来、血気盛んな現場の検察官たちを宥めるのが上級庁の役目。 ところが、トップの稲田さんは不敵に笑うばかりです」 かくも恐ろしい権力闘争の行く末やいかに……。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 捜査で浮上!「河井案里」に3人の男 週刊新潮 2020年5月7・14日号掲載 コロナ禍のさなか、河井案里参院議員(46)と夫の克行前法相(57)への検察の捜査は粛々と進んでいる。 しかし夫妻はなんら説明することもなく黙したままだ。 そんななか、案里議員の秘められた一面が明らかにされつつある。 彼女の秘書ら3人が公選法違反(買収)容疑で逮捕された3月3日の深夜、そんな一幕があった。 数時間前に議員会館事務所の家宅捜索を終えた広島地検は、夫妻が雲隠れしている「ホテルニューオータニ東京」の部屋を突き止めた。 揉み合いの末、夫妻の抵抗も虚しく、二人の携帯電話は押収された。 「以上の顛末は、翌日になって夫妻が自民党幹部に訴え出た内容です。 「プライドからなのか、案里議員は自分から脱いでやったという口ぶりだったといいます。 そんな捜査のなかで思わぬ事実が浮上した。 検察関係者が打ち明ける。 先の司法記者曰く、その裏には検察内部の暗闘が見え隠れするというのだ。 「一連の捜査は、トップの稲田伸夫検事総長の肝煎りで進められているのです。 というのも安倍官邸は、政権に近い黒川弘務東京高検検事長を総長に抜擢すべく、1月に彼の定年延長を閣議決定しました。 その決定前、昨年末の時点で、官邸は稲田さんに通例2年の任期を半年残して退くよう迫った。 これに激怒した稲田さんは、意趣返しとばかりに、官邸と緊密な関係にあった河井夫妻の捜査に執念を燃やしているわけですよ」 むろん、2019年参院選における案里陣営の買収疑惑には法と証拠に基づいて斬り込むべきである。 しかしその捜査が、検察トップと安倍官邸の憎悪劇ともいえる思惑交じりとは……。 法務省関係者が語る。 「安倍さんに打撃を与えるため、カネを配った疑いがある克行前法相の逮捕許諾請求まで視野に入れ進められてきた。 また、許諾請求には膨大な書類手続きが必要となりますが、テレワークで職員が少なくなっている状況ではその処理も追いつきません」 その一方で、 「稲田検事総長が発破をかけていることもあり、広島地検や東京地検からの応援組の熱量は高い。 いまも関係者への家宅捜索や聴取は続いているので、関係者の供述の積み重なり具合によっては、現場の声に押される形で上級庁も追認する可能性はあるかと思います」 その状況下で浮上した「3人の男」。 先の検察関係者とは別の検察幹部によると、 「押収した案里の携帯を調べたところ、普段、彼女が何をしているか分かっちゃったんだ。 メールのやりとりから、彼女にフリーセックスの相手がいることが判明した。 広島の捜査関係者に訊ねると、 「相手が誰か、というのはだいたい絞り込めますね。 次に現役県議。 彼は、県議上がりの案里と県議会議員の当選同期です。 そして河井夫妻の事務所で働いていた元公設秘書ですよ。 旦那の留守中に家にあげていたといいます」 愛欲の人間ドラマに踏み込みたいところだが、その前に改めてヒロインのキャラクターを紹介しておこう。 安倍政権から他の地元自民党候補の10倍となる1億5千万円もの軍資金を得て当選した彼女。 世間の注目を浴びたものの、その人物像はさほど知られていない。 出身は宮崎県である。 建築設計事務所を経営する父親のもと、恵まれた家庭環境に育った。 高校までは県内の学校で、慶應大学総合政策学部に入学。 同大大学院で政策・メディア研究科を修了。 文科省所管の特殊法人「科学技術振興事業団」などで勤務し、01年、28歳のときに知人の紹介で会った、10歳年上の克行氏と結婚。 結婚後は広島文化短期大学で非常勤講師となり、03年、夫の勧めで出馬した広島県議選に初当選する。 09年には知事選にも挑戦し、敗れている。 今年4月には薬を飲みすぎて救急搬送され、お騒がせ議員としての立場を確固たるものにした。 そんな地元選出議員に、ベテラン県議は諦め顔だ。 「案里も辞めません言うとるが、あんだけボロクソ言われて、よう議員に執着するわ。 常識が通じん。 町内会の祭りや入学式、卒業式にちらっと顔を出して、挨拶させてくれ言う。 で、有力者や後援会の人に挨拶だけして帰るんです」 与党の派閥の領袖クラスのような振る舞いという。 「服装や持ち物もとにかく派手。 ふつう議会では女性も地味にするけれど、彼女はぴたっとしたジャケットに、身体のラインが出るようなワンピースやタイトスカート。 靴の裏が赤いハイヒールを履いて。 スマホカバーなんてド派手なピンクでした。 スワロフスキーで、ハローキティの装飾です」 その立ち居振る舞いも、 「男性へのボディータッチがすごいんですよ。 年長者にはしとやかに接し、ぐっと近づいて目を見ながら話す。 そのくせ、県庁などの職員には壁に寄りかかったままアゴで指示をするからタチが悪い」 「ワシが女にしてやった」 いよいよ、先に掲げた3人との人間ドラマ。 まず、古希を超えた議長経験者はこう語る。 「私としては、親子のような関係で案里ちゃんの成長を見守っていたのに、ボーイフレンドにされたらびっくりですよ。 パーティーなんかで近くにいたということはある。 事実関係がないことを証明するのは難しいけれど、決して、そんな関係ではありません」 そう煙に巻きつつ、 「案里ちゃんにそういう相手がいるとしても、天地がひっくり返るわけじゃないし、一大事とは受け止めません。 ことさらに、政治家だからそういうことが許されないと線を引かれるのは、若干の疑問を感じますね」 いささか当世の感覚とはズレている気もするが……。 案里議員と当選同期の県議も、頑なに関係を否定。 「そういう話が出回っているようですが、天地神明に誓って関係はありません。 本当に、断じて、ないです。 旦那は永田町で地元におらんから、そういうことになったみたいです。 ずいぶんと長い時間出てこなかったのが確認されています」 元秘書イコール間男というわけか。 ちなみに、夫妻は地元で仮面夫婦と囁かれてきたといい、 「参院選前は県議だった案里は、国会議員で在京が多い克行と離れ離れ。 すれ違いの生活で関係は悪くなった。 「克行と初めて会ったとき、案里は2次会のカラオケで『天城越え』を歌った。 とても上手くて、これとボディータッチで克行はメロメロになったそうですよ。 最近の投稿• 最近のコメント• に 匿名 より• に mabo400 より• に 匿名 より• に mabo400 より• に ムーミンパパ より カテゴリー• 2,792• 135• 721• 419• 227• 490• 118• 305• 316• 309• 208• 4,783• 158• 173• 327• 203• 889• 154• 1,169• 129• 424• 221• 352• 162 アーカイブ アーカイブ.

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「河井夫妻」逮捕、憲政史上初の「国会議員夫婦同時逮捕」

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自民党は、昨年7月の参院選広島選挙区を巡る買収事件で、東京地検特捜部に公職選挙法違反で逮捕された河井克行容疑者(57)、案里容疑者(46)夫婦の〝余震〟に襲われ続けている。 特捜部によると、同選挙区で当選した案里容疑者が自民党の新人候補者として公認された後、克行容疑者が、競合候補で自民党現職だった溝手顕正・元国家公安委員長の強固な地盤とされる地域の県議2人に、現金を提供していたという。 自民党は改選2議席の広島選挙区で、1998年以来、複数候補者の擁立を見送ってきたが、党本部が主導し、案里容疑者を追加公認したため、広島県連は猛反発したのは周知の通りだ。 「検察当局は河井夫婦が溝手氏の票を切り崩すために、買収をしたとみている。 つまり自民党のお家騒動が原因なんです。 安倍首相は克行容疑者に首相補佐官、党総裁外交特別補佐、法相の地位まで与えた。 自民党支持者は、選挙違反の原資は自民党から出た1億5000万円とみてしまっています」と自民党議員は肩を落とした。 克行容疑者は、買収の意図を否定し「妻と共謀していない」と案里容疑者をかばう供述をしているというが、党内では「仮面夫婦」と呼ばれていたのは知る人ぞ知る話だ。 「案里容疑者は逮捕前、週刊誌で地元県議との不倫疑惑が書き立てられていました。 地元広島県連の関係者からは『獄中離婚するのではないか?』と心配する声が出ていますよ」(自民党関係者) 永田町では解散風が吹き始めている。 事件は今後、夫婦揃って起訴され、公判が始まる見込みだが、克行容疑者に関しては「議員辞職はせず、刑事被告人のまま立候補するのでは!?」と注目を集めている。

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