コール オブ デューティ バトロワ。 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』プレイレポ。『CoD:MW』のバトロワが基本無料で遊べる!【電撃PS】

【コールオブデューティモバイル】初心者向けバトルロイヤルモードの勝ち方【Codモバイル】

コール オブ デューティ バトロワ

象徴的な新たなオペレーター。 ヴェルダンスクを救うための戦いが『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』の最新シーズン、シーズン4の中心的なステージを迎えるので、彼らは正面から立ち向かいます。 新たな武器とアイテムで武装して、新しい場所に飛び込み、世界的な影響を伴う全面的な戦場に参加しよう。 戦い続ける 攻撃は続きます。 ヴェルダンスクを混乱に陥れるザカエフの計画が現実味を帯び始めた。 ただし、シーズン4は、カウンターパンチを1つだけ提供するのではなく、並外れた新しいコンテンツを提供します。 シーズン4では、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』の伝説のジョン・プライス大尉が最前線に帰ってきます。 ザカエフの邪悪な計画が実現しないようにできるのは、白髪交じりの兵士だけなので、ブーニーハットを手に取り、口ひげを揃え、信頼できるライフルを積み込みましょう。 シーズン4に飛び込もう。 もちろん、プライス大尉は単独では配備されません。 バトルパスで無料で入手できる新しい武器でザカエフの計画に立ち向かおう。 速射と軽量のFennec SMGで迅速に行動するか、強靭なCR-56 AMAXアサルトライフルで分隊をカバーしてください。 『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』のシーズン4のバトルパスは、2つの新しい機能的な武器、新しいオペレータースキン、武器設計図、腕時計、XPトークン、および空中と地上用の新しい乗物スキンを含む100ティアの新しいコンテンツが完全にロードされた状態で提供されます。 プライス大尉は今シーズン、ヴェルダンスクから先で登場し、バトルパスの購入者向けの即時アンロックとして戦う準備ができています。 バトルパスの所有者は、プライスの「Nightfall」スキンがTier 100で待機していたり、Tierを昇格することにより、Talon、Iskra、およびAliceの新しいルックスをアンロックすることもできます。 さらに、2つの新しい武器で小規模な衝突を一掃することができます。 軽量のFennecはTier15でアンロックされ、改良されたCR-56 AMAXアサルトライフルはTier31でアンロックされます。 すべてのプレイヤーに無料です。 レジェンドとエピックの武器設計図で敵の目を引き、カスタムコスメティックとともに新しい武器とアタッチメントが提供されます。 提示されているコンテンツの内容と利用方法は地域によって異なる場合があり、また変更する可能性があります。 BO4プレステージトークンを引換えるにはPS4版の『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』が必要です。 『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』のゲームは別売りです。 Call of Dutyポイント CP は、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』のゲーム内で利用可能となり次第使用できます。 対象となる地域とプラットフォームはそれぞれ異なる場合があり、また変更となる場合があります。

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バトロワに求めるものはカオスなデスゲームだ 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』はそんな人にオススメしたい

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なお,記事の内容は執筆時点(9月12日)での情報であるため,アップデート等で掲載時点の状況とは異なる可能性があることをご了承いただきたい。 BLACKOUTでは88名のプレイヤーが戦場へと降り立つ。 1人で戦う 「SOLO」,2人でチームを組む 「DUO」,4人でチームを編成する 「QUAD」の3モードがあり,1人で「QUAD」にエントリーしても自動で仲間を探し,パーティを組む機能もある。 1試合は20分〜25分ほど,基本的なシステムはほかのバトルロイヤルゲームと変わらない。 FPSシリーズの1つのモードなので,視点はもちろん1人称だが,ビークルに搭乗しているときなどは3人称視点に切り替わる。 自分でカスタマイズする自キャラクターと,本作に登場するキャラクターが選択できる。 BLACKOUTにおいては能力に差異はないようだ オープニングの降下中。 ウィングスーツで滑空し,低空になるとパラシュートが開く。 ちなみにこのウイングスーツ,高所から飛び降りる時も利用可能だ マップの広さは正確な数字が出ていないため何とも言えないが,体感ではPUBGの通常マップよりは若干狭く,新マップよりは広いといった印象だ。 移動手段としてバギー,トラック,ヘリコプター,ボートといったビークルも登場する。 本作に登場する武器は「CoD:BO4」のほかのモードにも存在するものだと思われる。 ショットガン,サブマシンガン,アサルトライフル,スナイパーライフル,ハンドガンに加え,グレネードランチャーやロケットランチャーまである。 しかしながら,本作に登場する武器は実在する武器ではなく架空の銃で,武器種も拾うときには表示されないため,どの武器がどういうものなのかは直感的に分かり辛かった。 ただ,この辺りはプレイを重ねるうちに慣れてくるもの。 そもそも銃に詳しくない人は実銃の名前でも分からないので,ある意味公平かもしれない。 銃と弾はだいたいセットで落ちている。 BLACKOUTでユニークと感じた要素はガジェットと使い捨てのPark類だ。 姿を隠しながら周囲を偵察できるガジェット 「リモコンカー」や,敵の足音を大きくするPark 「アウェアネス」など,多彩なモノが用意されており,使い方次第で有利に立ち回れる。 こうしたアイテムの存在が「撃ち合い」だけに留まらないバトルロイヤルの楽しさを演出してくれそうだ。 インベントリ画面。 開いている間は動けない。 カスタマイズ,アイテムの整理などが可能だ。 ガジェット類はインベントリを開かなくてもショートカットで設定できる 本作におけるインベントリはPUBGなどのような重量制ではなく,空いているインベントリスロットに持ち物を入れていく方式だ。 インベントリサイズは通常時で5スロット,バックパックを手に入れると倍の10スロットまで持てる。 アイテムは1種類につき1スロットを占有するが,同種のものは1スロットに複数個所持できる場合もある。 ちなみに弾薬はそのスロットとは別で所持できる。 銃器は2つまで装備でき,アタッチメントを付けてカスタマイズも可能となっている。 アサルトライフルだろうがハンドガンだろうが,1つにカウントされる。 サイドアームという概念はないようだ。 「BLACKOUT」を実際にプレイして感じたのは「ほかのバトルロイヤルをよく研究しているな」ということだ。 「PUBG」などをプレイしている人はすんなりとプレイできるだろう。 それでいて,UIはコンシューマ機向けに最適化されており,ガジェットやPerkといったCoDならではの要素もある。 また,特定の場所にはゾンビが出現するなど,CoDシリーズの特色も活かしている。 プレイヤー以外の敵が登場するバトルロイヤルは珍しいので,なかなか新鮮な気持ちで楽しめそうだ。 とくにPerkはチームメンバーに効果を及ぼすものがあり,フレンドとパーティを組んで戦うと,このモードの違った側面が体験できるだろう。 net限定で9月16日2:00に開始となり,終了は9月18日2:00となっている。 CoDのバトルロイヤルモードがどういうものなのか,気になっている人はプレイしてみると良いだろう。 (C)2017 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, MODERN WARFARE, CALL OF DUTY MODERN WARFARE, CALL OF DUTY BLACK OPS, CALL OF DUTY GHOSTS, CALL OF DUTY ADVANCED WARFARE, CALL OF DUTY INFINITE WARFARE, CALL OF DUTY WWII and the CALL OF DUTY WORLD LEAGUE Logo are trademarks of Activision Publishing, Inc. All other trademarks and trade names are property of their respective owners. (C)2017 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, MODERN WARFARE, CALL OF DUTY MODERN WARFARE, CALL OF DUTY BLACK OPS, CALL OF DUTY GHOSTS, CALL OF DUTY ADVANCED WARFARE, CALL OF DUTY INFINITE WARFARE, CALL OF DUTY WWII and the CALL OF DUTY WORLD LEAGUE Logo are trademarks of Activision Publishing, Inc. All other trademarks and trade names are property of their respective owners. (C)2017 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, MODERN WARFARE, CALL OF DUTY MODERN WARFARE, CALL OF DUTY BLACK OPS, CALL OF DUTY GHOSTS, CALL OF DUTY ADVANCED WARFARE, CALL OF DUTY INFINITE WARFARE, CALL OF DUTY WWII and the CALL OF DUTY WORLD LEAGUE Logo are trademarks of Activision Publishing, Inc. All other trademarks and trade names are property of their respective owners.

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最大150名が戦う「CoD」のバトロワが基本無料で登場! 「Call of Duty: Warzone」、3月11日より配信開始

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こんにちは!無課金ブロガーのあおひげです。 コールオブデューティーと言えばフリーフォールやチームデスマッチ、ドミネーション、サーチ&デストロイなどが主なルールでしたが、BO4や今回のコールオブデューティモバイルから最大100人のバトルロイヤルゲームが追加されました。 色んなバトルロイヤルゲームがあります。 色々やってきた中で私が1番やり易かったのは、この「コールオブデューティモバイル」のバトルロイヤルでした。 他のバトロワと違った部分が結構あるので紹介していくのと同時に初心者に向けてバトルロイヤルの勝ち方なんかも紹介していきたいと思います。 コールオブデューティモバイルのバトルロイヤル 基本的な操作は全く同じですが、違う点がいくつかあります。 クラスを選択しよう! まずはクラスを選べます。 種類はメディック、スカウト、ピエロ、ニンジャ、ディフェンダー、メカニック、の6種類とまだ未実装ですが、エアボーンがあります。 メディックが範囲内で自分や味方の回復や気絶した味方の回復と蘇生時間が短くなります。 スカウトは、一定時間マップに敵の位置を出せたり、数秒間敵の足跡を残せます。 ピエロは敵を攻撃するゾンビを召喚したり、敵のゾンビの認識範囲を狭められます。 ニンジャはグラップルを出して素早く移動できたり、移動時の音を軽減できます。 ディフェンダーは発光するシールドを展開したり、銃撃以外でのダメージを軽減できたりします。 メカニックは敵にEMP攻撃を仕掛けて妨害をしたり、遠くの車両やトラップ、装備が見えます。 MMOのロールみたいなものですね。 チームの場合はメディック、ディフェンダー、スカウトなどがいてくれると助かりますよね。 ソロだとメディック、ディフェンダー、ピエロ、ニンジャなんかが良さそうです。 基本、私はソロでプレイしているんですが、ピエロをよく使います。 1対1の場合牽制するのに使ったり、建物から炙り出すために使ったり、運がいいとそのままゾンビが倒しちゃうこともあります。 なのでピエロをおすすめします。 次に違うところは、特殊なエリアがある事ですね、チップエリアだったり、ボスエリア、ゾンビエリアなんかもあります。 チップエリアは、一定時間を経過すると、チップエリアが更新されます。 フィールド上に紫の点のマークがある所にあって、その中のチップを取るとクラスがランクアップします。 更に有利になるのでなるべく取っておきたいところですね。 ゾンビエリアはフィールドマップの特定のところに行くとゾンビ沸いてきます。 そのゾンビを倒すと銃弾などのアイテムがドロップするので覚えておきましょう。 ボスエリアはフィールドマップの赤色の点のところに行くとボスが出てきてバトルが始まります。 そのボスを倒すと紫のパーツがドロップします。 かなり強いのでやられないように注意しながら距離をとって倒しましょう。 これらのエリアは正直無理して取らなくてもいいと思います。 取る事が出来るのなら取ってもいいですけど。 アイテムは現地調達! 武器や防具、回復アイテムなどは現地調達をしなければなりません。 コールオブデューティモバイルのバトロワはそれぞれ専用のボックスが設置されている場合があります。 発見したら周りを確認していただいちゃいましょう! 武器は自分の使える武器を拾いましょう。 使えない武器を持ってもやられちゃうだけだしね。 おすすめはアサルトとサブマシンガンかアサルトとスナイパーです。 アタッチメントはガンガン拾って付けといて下さい。 場所取りも大事! 安全地帯内を移動するのはもちろんですがなるべく建物のなかや高所など自分が有利に立てる場所を取りましょう。 先に見つけたもん勝ちのところもありますからね。 ただし先に見つけられても焦ってはいけません。 しゃがんだり、クラスの能力を使ったりと抗ってください。 まとめ クラスを選択する。 ソロやパーティで変わってくる。 フィールドにさまざまエリアがある。 無理して取らなくてもOK。 武器や銃弾などは現地調達。 取ったもん勝ち。 場所取りは大事。 後ろを取られても焦るな! バトルロイヤルは最初のドキドキと最後のハラハラが私的には1番盛り上がる所だと思います。 最初に自分のあった武器を持つ。 最後に強いアタッチメントや武器も持つ。

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