夢 グループ マスク チラシ。 夢グループマスクの品質は大丈夫?値段は高い?

夢グループのマスクが値下げ!激安マスクで口コミや評判は?

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Contents• 夢グループマスク販売の口コミ評判は? 夢グループの概要です。 夢グループは、正式名称は、株式会社夢グループです。 社長は石田重廣社長。 事業内容は、通販と、広告代理店、イベント企画や、カラオケ店の経営。 さらには、タレントも所属するプロダクションです。 本当に結構手広く色々としていらっしゃる会社ですが、新型コロナの影響で夢グループが開くはずだったコンサートが延期とかニュースで出てましたね。 今、ホームページを検索すると、メイン画面にマスク販売と書かれています。 立体マスク30枚セット。 一週間以内にお届け。 おひとり様3セットまで1セット3600円です。 ふと、不思議に思ったことがありました。 日本販売のマスクってほぼほぼ中国からの製品で、中国のコロナの影響で生産ができなかったり、輸入できなかったりして日本で販売するマスクが足りないという現象になっていると思ったのですが、夢グループで販売しているマスクも中国製なんですよね。 中国からの輸入がいけるの?夢グループが普通に輸入できるのになぜ、他の店頭ではマスクは品切れなの?ちょっと、不思議です。 独自のルートがあるのかもしれませんが・・私には謎。 さて、夢グループで発売されているマスクですが、購入して不安な方がいらっしゃいました。 お母さんが夢グループのマスクを購入してしまったが、品質が心配。 とか、電話勧誘が心配とか。 金額が高すぎるとか。 夢グループのマスク 読売新聞にこんなチラシが。 〝緊急マスクが入荷します〟お一人様3セットまで各県3,000名。 30枚で3,600円。 一枚120円なんて、まさに詐欺まがいの悪徳商法。 様々な企業が本業じゃない事に取り組み、マスクや防護服などを生産して支援に乗り出してるのに… 皆さん騙されないように。 名前からしてうさんくさい 笑 大物芸能人が所属してたりわけわからん会社だな。 中国製のマスクが30枚で3600円って、普通の2〜3倍以上の値段じゃない? — 芹香ちゃん swallow1220 母親が夢グループからマスクを買って、いきなり送ってきた。 ネットで見ると値段も高いしボッタクリっぽい😵箱に人の手で包装されたであろうマスク30枚と品質性能が全く書かれてない紙が1枚。 袋とじが雑。 使っても大丈夫かぁ~?評判知ってる人いますか? — 板橋区で子育て中 hankatiotosi 夢グループとかいう怪しい会社のサイトでマスク注文してしまった… 高すぎる!と思って、キャンセルのボタン探したけど見つからない。 キャンセル不可らしいですw そんなのどこにも書いてないじゃないか… 電話かけたけど、繋がらない。 買わない方がいいです。 買わない方が良いです。 キャンセルしようにもキャンセルができない?本当?って感じです。 普通、クーリングオフ制度があるので絶対返品・キャンセルはできるはずですけどね。 こうやってみていると、夢グループじたいの評判口コミがあまりよくないですね。 怪しいとか、詐欺とかそういうの沢山出てきます。 ちゃんとした、会社だと思うのですが、何かがそう思わせてしまうような感じなんでしょうか? 見ていると、通販で売っている商品が安いから飛びついたら品質が微妙で、しかも、幸運のブレスレットの広告が入っていたとか。 夢グループの通販はすべて詐欺 — よっしー SYoshiaki0721 とか結構激しめです。 私は、詐欺とは思いませんが、マスクに関しては確かに少々高すぎるのではないかと思ってしまいます。 送料などを足すと4000円超えてしまいますからね。 しっかりとご自身で判断することが大切です。 品質や電話勧誘やキャンセル方法についても! 上で少し書きましたが、キャンセルできないという事は絶対にないと思います。 あったら訴えれるのでは?日本は クーリングオフ制度がしっかりありますからね。 クーリングオフ制度は、一定期間の間であれば、大体8日以内とか、未使用だったら返品・キャンセルができるという制度です。 消費者たちを守るための制度ですね。 ですから、買ってしまっても夢グループに電話してキャンセルしたいと伝えたら大丈夫だと思います。 できなければ、消費センターに電話しましょう。 消費センターのホットラインは188でつながります。 そこがつながりにくかったら、03-3446-1623に電話するか。 を参考にしてください。 そして、電話勧誘がしつこいという書き込みもありましたが、電話勧誘はまあ、1年に何回かはあると覚悟をして買った方がいいです。 もし、それが嫌なら電話にでないか。 買わないことですね。 袋の閉じ方が雑だとか、そういうのも今は過敏な時期なのでコロナウイルスがついていないかなど心配する人も多くいるみたいですね。 しかし、心配な方はマスクを除菌してから使ったりするのも一つの手かもしれません。 他の通販の商品があまりよくないから、マスクの品質もどうかと危惧される方もいるかと思いますが、マスクの品質が悪いって逆に難しいのではと思います。 糸がほつれてるとか?そこは、あまり心配しなくてもよいのではないでしょうか。 まとめ いかがでしたか?今回は 「夢グループマスク販売の口コミは?品質や電話勧誘やキャンセル方法についても!」と題しまして詳しく書いていきました。 マスクがないので、高額でも欲しいと思う人の心もわかりますが、本当に、ご自身の判断でしっかり考えた上で購入しましょう。 それでは、今回のメグミのお役立ちブログは以上となります。

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【注意!】通販のユーコーのマスクのチラシは転売では?高いので買わない方がよいかと|サバイブ2020【生き残るために】

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親父がチラシかなんか見て夢グループってとこから3600円のマスク買ったらしい。 で、届いたのがこれね。 たまたま俺が受け取って、嫌な予感がしたので確認。 読めない中国語の紙。 衛生面のカケラも無い袋分け。 これで3600円?ふざけんなよ。 2度とこんなもん買うなよと、キツく注意。 — ぷりこに kotakota0915 読めない中国語の紙。 衛生面のカケラも無い袋分け。 ぴりこに さん という事で 夢グループのマスクは 中国産のマスクです。 そもそも 中国産のマスクに 高品質を求めるのは意味がありません。 梱包も雑で 時にはゴミや汚れも混在しています。 これは 私が依然中国輸入をしていた経験からの感想です。 ただ 夢グループのマスクに 汚れがあった! シミがあった! 無視などの異物混入があった! などの声はないため 多少の雑加減はあっても 夢グループの関係筋が梱包しているのかもしれません。 そういったことを総合すると 夢グループのマスクは 中国産であり 高品質ではないにしろ 粗悪品ともいえない程度の品質 という事が言えます。

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【注意!】通販のユーコーのマスクのチラシは転売では?高いので買わない方がよいかと|サバイブ2020【生き残るために】

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「まさかの結果に残念な気持ち」 芸能人のマネジメントや通信販売を手がける「夢グループ」(東京都文京区)は2020年6月12日、ツイッターで「私どもが寄付したマスク125,000枚が、一ヶ月経った今も一枚も配られずに今日まで保管され、全部捨てられてしまうかもしれないそうです」と石田重廣社長名義で投稿した。 以降のツイートによれば、事情はこうだ。 同社は5月12日、埼玉県にマスク12万5000枚を寄付したものの、6月11日に県から「配るための人員や費用が足りない」ため、すべてのマスクを返却したいと申し出があった。 石田氏は申し出を断ったといい、「もっと早く『とてもじゃないが配ることが出来ない』と教えていただければ、即刻引き上げてマスクが無くてお困りの他の県に125,000枚のマスクをお渡ししていました」「まさかの結果に残念な気持ちでいっぱいです」と県の対応を非難する。 その上で、「マスク全部が捨てられるかもしれないそうです」「まだ処分されていなければ埼玉県庁にあると思いますので、お問い合わせされてみては」と呼びかけた。 石田氏は17日、J-CASTニュースの取材に、6月11日に県からいきなり呼び出され、寄付したマスクが活用されていないと知らされたという。 埼玉県以外の自治体にもマスクを寄付していたが、このような対応は初めてだと明かす。 その場で県の担当者に「今になって戻すと言われても戻す必要はありません。 それをたらい回しに他のところに寄付するのも失礼だし、好きにしてください」との旨を伝えると、担当者からは「それでは捨てるということですか」と返事があり、石田氏が「(そちらで)決めていいですよ」と言って話は立ち消えになったという。 県は夢グループに措置命令 県の新型コロナウイルス対策本部物資部は17日の取材に「事実とは異なる部分があります」と困惑気味に話す。 担当者によれば、夢グループからは4月中に電話で申し出があり、5月に一般用マスク12万5000枚を受け取った。 しかし、現在までに配布できなかった理由は「人員や費用が足りない」ためではなかった。 この説明は、マスク配布に遅滞が生じる場合の一般論として伝えたという。 真の理由は「県民から(同社のマスクについて)多数の苦情を受けているというのが寄付を受けた後に判明し、消費生活課が調査をしていたので、受け入れ先の伺いなど内部の事務処理をいったん停止し、状況を注視していた」ためだという。 県消費生活課は6月11日、夢グループが販売するマスク「やわらか立体マスク30枚セット」「立体マスク30枚セット」の広告で、価格や販売期間を誤認させる表示をしていたとして、景品表示法違反(有利誤認)で措置命令を出している。 発表によれば、販売価格が3600円のように表示していたものの、実際は手数料300円と送料500円を上乗せして支払わなければならなかった。 また、販売期間を限定していないにもかかわらず「本日の広告でお一人様3セットまで」「本日の広告の有効期限5日間」とうたっていた。 同課の担当者によれば、3~6月に県の消費生活センターや情報提供窓口に、「送料や手数料の字が小さくて高齢者が騙されてしまうのではないか」などと40件の相談があったという。 なお、石田氏は措置命令に納得できず、不服申し立てをするとしている。 12万超のマスクの"行方"はどうなるのか。 物資部の担当者は、返却を申し出たのは事実としつつ、石田氏から「引き取らないので処分してほしい」と言われ、「マスク自体の価値は行政処分によって変わるわけではないので、しかるべき時に使わせていただこうと検討しています」と話した。

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