平沢 進 ベルセルク。 フジロックに平沢進が出演!誰とか言ってる人は曲聴いて!!

Sign(平沢進)とは (サインとは) [単語記事]

平沢 進 ベルセルク

ベルセルク唯一無二の 世界観を支える名曲集 平沢進が約20年にわたり手掛け続けた、人気漫画「ベルセルク」映像化作品のサウンドトラックの中から10曲を厳選。 オリジナルに加えトラック2.6.7.10は今作初収録のリアレンジ・バージョン。 「ベルセルク」唯一無二の世界観を支える、名曲集。 ファン必携の永久保存盤。 収録曲 Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集 平沢進 CHTE-0079 2808円(税込) 2016年9月14日発売 01. 灰よ (TVアニメ「ベルセルク」劇中歌) 02. BERSERK-Forces 2016 03. Aria (劇場映画「ベルセルク 黄金時代篇」三部作 主題曲) 04. FORCES II (「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 喪失花の章」ゲームサウンドトラック) 05. ZODDO II (「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 喪失花の章」ゲームサウンドトラック) 06. 冠毛種子の大群 Large Chamber ver. INDRA 2016 08. Ash Crow (TVアニメ「ベルセルク」劇中歌) 09. Sign (「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 聖魔戦記の章」 ゲームサウンドトラック) 10. Sign-3 11. Aria (カラオケ) 12. 灰よ(カラオケ) 13. (グリーンナーブ会員様は送料無料の特典あり) 口座番号:00100-2-369722 加入者名:GREEN NERVE 通信欄:商品名「Ash Crow」、枚数、お届け先、電話番号、グリーンナーブ会員様は4桁の会員番号 ハガキ 下記事項を記載しお送りください、ヤマト運輸の代金引換にて発送いたします。 (送料のほか、別途代引手数料324円がかかります)• 商品名「Ash Crow」• グリーンナーブ会員様は4桁の会員番号• 会員様向け送料無料サービスは終了しました。

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平沢進とは (ヒラサワススムとは) [単語記事]

平沢 進 ベルセルク

ベルセルク唯一無二の 世界観を支える名曲集 平沢進が約20年にわたり手掛け続けた、人気漫画「ベルセルク」映像化作品のサウンドトラックの中から10曲を厳選。 オリジナルに加えトラック2.6.7.10は今作初収録のリアレンジ・バージョン。 「ベルセルク」唯一無二の世界観を支える、名曲集。 ファン必携の永久保存盤。 収録曲 Ash Crow - 平沢進 ベルセルク サウンドトラック集 平沢進 CHTE-0079 2808円(税込) 2016年9月14日発売 01. 灰よ (TVアニメ「ベルセルク」劇中歌) 02. BERSERK-Forces 2016 03. Aria (劇場映画「ベルセルク 黄金時代篇」三部作 主題曲) 04. FORCES II (「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 喪失花の章」ゲームサウンドトラック) 05. ZODDO II (「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 喪失花の章」ゲームサウンドトラック) 06. 冠毛種子の大群 Large Chamber ver. INDRA 2016 08. Ash Crow (TVアニメ「ベルセルク」劇中歌) 09. Sign (「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 聖魔戦記の章」 ゲームサウンドトラック) 10. Sign-3 11. Aria (カラオケ) 12. 灰よ(カラオケ) 13. (グリーンナーブ会員様は送料無料の特典あり) 口座番号:00100-2-369722 加入者名:GREEN NERVE 通信欄:商品名「Ash Crow」、枚数、お届け先、電話番号、グリーンナーブ会員様は4桁の会員番号 ハガキ 下記事項を記載しお送りください、ヤマト運輸の代金引換にて発送いたします。 (送料のほか、別途代引手数料324円がかかります)• 商品名「Ash Crow」• グリーンナーブ会員様は4桁の会員番号• 会員様向け送料無料サービスは終了しました。

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ワイ「平沢進?なんJ民が絶賛してたな、陰キャ向けやろどうせ」YouTubeポチー

平沢 進 ベルセルク

概要 [ ]• にロックバンド・を結成、音楽活動を開始。 にのボーカル・ギター担当として。 以降はソロ活動も行っている。 その他、音楽実験ユニット「」、「不幸のプロジェクト」などでも活動していた。 P-MODEL結成後、バンド活動と並行してペンネームでの楽曲制作を行い、プロレスラーの入場テーマ曲「パワー・ホール」を異母犯抄として作曲。 の入場曲「ハリケーンズ・バム」も福来良夫名義で作曲している。 アーティストのプロデュース活動や楽曲提供も行っており、などに楽曲提供の他、後述のShampooやにはTHE LOODS、にはP-MODELのコピーバンド大会優勝者PEVO(ピーヴォ)をプロデュースしている。 1990年代からはアニメ作品の音楽製作にも進出し、『』の音楽や『』の劇中歌を担当した。 2000年代には監督作品の音楽を担当し、TVシリーズ『』、映画『』や『』の楽曲を手掛けた。 第79回のオリジナル歌曲部門のノミネート対象作品に『パプリカ』のエンディングテーマである『白虎野の娘』が選ばれている。 、後述の理由からメジャーレーベルを離脱。 以降はインディーズレーベルで活動を行っている。 来歴 [ ] 伝記の記載を年譜形式のみとすることは。 人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。 ( 2019年12月) 1965年頃、 () や () に触発されエレキギターを手に取り音楽活動を始める。 その後、一旦音楽を離れに転向 するが、高校生のときにトラックとの事故 を起こし、音楽活動を再開する。 に進学した1973年頃にバンド『』を結成。 初期はをコピーする などハードロック色が濃かったが、年々に傾倒。 レコード会社数社に声を掛けられるほど成長したが、1978年に解散し、1979年にを結成。 リーダー兼としてをした。 マンドレイク解散前には既にP-MODELへの模索が始まっており、マンドレイクのメンバーであった田中靖美や、後にP-MODELで「」を共作し、平沢ソロのプロデューサーを務めた神尾明朗などと共に、電子音楽を演奏するバンド『バッハ・リヴォリューション』に参加。 同時期にを用いてバロック音楽などをアレンジしたものを製作。 1978年には神尾の勧めで誌上で行われたシンセサイザーのコンテストに参加。 作品「いりよう蜂の誘惑」が入賞し、入賞作品を集めたコンピレーション・アルバム『驚異の頭脳集団』に収められメジャーリリースされた。 1978年から1981年頃まで『バッハ・リヴォリューション』のメンバーが運営する会社「エレクトロサウンド」に所属し、のシンセサイザー教室の講師や、CMソング制作などの仕事を行うようになる。 シンセ教室の生徒からP-MODELの新メンバーも選出していた。 1982年には生徒だった折茂昌美と足立眞理をShampooとしてプロデュースを行い、メジャーデビューさせている。 CMソング制作は90年代前半まで行っており、テクノポップからカントリー風な物まで様々な作風の物を作曲した。 これが平沢ソロでのバラエティに富んだ音楽性に繋がっている。 1988年12月、P-MODELが『凍結』と称した活動休止を宣言。 翌年である1989年1月に当時のファンクラブ「モアレ・クラブ」会員向けに全編CGで作られたビデオ『CG年賀状』が送付され、P-MODEL解散の経緯とソロ活動開始を発表。 同年9月にアルバム『』リリースにてソロデビュー。 同時期に所属事務所をMODEL HOUSEからアイスリープロモーションへ移籍する。 1991年にはP-MODELの『解凍』を宣言し、3年間限定で活動を再開。 1993年にはメンバー改訂による『待機』として再び一時的な休止をするも、1994年に『改訂』P-MODELとして活動を再開する。 1994年、ストーリー仕立ての観客参加型マルチメディア・コンサートとして「インタラクティブ・ライブ」を考案。 同年7月8日より翌年の1995年3月31日まで初の冠番組である『平沢進のテクノ実験工房』がにて放送された。 平沢と共に(元)、がパーソナリティを務めた。 平沢を含むP-MODELのメンバー4人がそれぞれソロステージを行うというものだったが、平沢は欠席。 理由は「風邪のため」と発表されたが、数日後に平沢のホームページであるGHOST WEB上で「私は風邪ごときで休むような人間ではない。 休んだ本当の理由は言えないが」という発言がなされた。 翌年の1997年にはアイスリープロモーションを退社し、個人事務所であるケイオス・ユニオンを設立した。 1999年、プログレッシブ・ロック・バンド、 ()のメンバーである ()および 4-D・P-MODEL と、ネット上でのやり取りだけでコラボレーションを行い、『Global Trotters』としてアルバム『Drive』をリリースする。 自らが手がける楽曲では独特のを駆使した歌唱法で歌い上げ、歌詞でも「君」を「キミ」と表記するなど特徴的なこだわりが見られる。 2000年12月、P-MODELが『培養 』を宣言。 平沢に活動再開の意思は無く、事実上の解散である。 同年、通算8枚目となるソロアルバム『賢者のプロペラ』をケイオスユニオンより発売。 CD版とMP3版が制作・販売されており、アレンジが互いに異なっている。 2001年7月2日、プロジェクト『Hirasawa Energy Works 』 がスタート。 これは必要な電気エネルギーの全てを太陽発電に委ねて音楽製作を試みるプロジェクトであった。 プロジェクト第一弾としてアルバム『SOLAR RAY』が製作される。 その後、太陽発電及びこのプロジェクトに賛同するファンの協力による自然からの蓄電(エナジーハンティング)のみを利用したライブ『SOLAR LIVE』 を敢行した。 このプロジェクトはNHK BS2やTBSで特集された。 翌年の2002年には『Hirasawa Energy Works』の第二弾として、P-MODELのほぼ全ての音源を網羅したボックスセット『 』 を発売。 太陽発電を用いたスタジオであるSolar Studio(studio WIRE SELF 2002)でリマスタリング された。 2003年、に際して、これに対する抗議の意思を表すべく『殺戮への抗議配信 』と題し、自らの楽曲「高貴な城」「Love Song[2003年バージョン]」の無料配信を行った。 2003年3月、坂田四郎名義としてのシングル『陸の人よ』(アサヒビール『穣三昧』CMソング)の制作を手掛けている(CM使用部分は平沢が作曲、残りはゆいこ作曲)。 また、『』の2003年10月の歌「地球ネコ」を作詞作曲した(歌唱はと)。 幼児向けの番組に提供された楽曲ではあるが、歌詞を多少シンプルにしているだけで平沢の楽曲スタイルは一貫して崩されていない。 2004年、P-MODELとは異なるものとして、『核P-MODEL』名義で活動を開始。 同年10月に『』発売後 、断続的に活動を行う。 (核P-MODELの活動はのページを参照。 ) 2007年より今までのインタラクティブ・ライブとは異なるノン・インタラクティブ・ライブとして『LIVE PHONON 2550』を開催。 その後も継続的に開催しており、ライブDVDも発売されている。 2008年6月、イタリアのデス・メタル系ヴォーカリストRiccardo BrettInhVmaNとの共作でマキシ・シングル『Tetragrammaton (テトラグラマトン)』をリリース。 オリコンシングルチャート154位を記録した。 2010年、平沢ソロ活動20周年・P-MODEL結成30周年記念として『凝集する過去 還弦主義8760時間 』が開始。 P-MODELと平沢ソロの楽曲をそれぞれストリングスアレンジしたアルバム『』、『』をリリース。 また、特設サイトではイントロダクションとして平沢による語りと今までのライブ音源やライブ画像、フライヤーが視聴、閲覧が可能であった。 スケジュールの都合により発売記念ライブは行わない予定であったが、Twitterフォロワー3万人を突破した事により翌年には『』が開催された。 2011年6月24日、パレード・パンクの期間労働者・ステルスマンなる人物にオフィシャルサイトを占拠され、楽曲「原子力」(P-MODELの「BOAT」を編曲・歌詞を改変したもの)を無料配信させられる。 後に平沢はステルスマンから奪ったカラオケ音源をオフィシャルサイトで無料配信した。 2012年2月、1st~7thまでのオリジナルアルバムとシングルカップリング曲や発掘音源などを網羅したボックスセット『 』発売。 上述した「地球ネコ」も収録されており、平沢自身がボーカルを務めるリアレンジ版が収録されている。 2017年12月には初のナレーション作品『第6フォルマント』を配信。 『HALDYN DOME』のブックレットに掲載されている文章を朗読したものとライブアレンジ、新録された楽曲を交えて構成されている。 2019年7月28日には、白会人とのユニット『会然TREK(エシカル・トレック) 』としてフジロックフェスティバル'19 3日目に出演。 Youtubeでの配信は同時視聴者数が5万人を超え、フジロック3日目の配信枠で最も同時視聴者数の多いアーティストとなった。 同年9月27日、Twitterフォロワー数17万人通過記念イベント『170帰路の1分間』を開始。 『黄金の10年周期』 にまつわる長期的なイベントであることが示唆されている。 音楽性 [ ] ここでは、主にソロについて記述する。 、については各項を参照。 楽曲 [ ] ソロ作品のほとんどはである。 特に1994年からインタラクティブ・ライブを開始して以降はその傾向が強まり、7th『』ではインタラクティブ・ライブ『WORLD CELL』のストーリーに沿ってアルバムが制作されている。 ただし11th『点呼する惑星』では最初からアルバム中でストーリーが組まれ、それを解体、再構築する形でインタラクティブ・ライブのストーリーが作られている。 P-MODEL時代の音楽性の変遷と同等、あるいはそれ以上に、P-MODELからソロへの移行はかなり異質なものへの転換が意図されていた。 その変化の大きさは、ソロ活動初期に寄せられた「こんな平沢に誰がした」という反応 に大きく現れている。 これに対し平沢は、「結果それでこそヒラサワ、あるいは完全に裏切られたという反応を期待しており、それなりに成功したおかげで今日までソロ活動を続けることができた」と述懐している。 P-MODELとの主な差別化はストリングス・セクションの大々的な導入と、アコースティック・ギターの使用と述べている。 ストリングスの音についてはのような本人いわく暗い音を好んでおり 、現在はEast West社のHollywood Stringsを使用している。 12th『』ではこの音源を大々的にフィーチャーしている。 かつてはソロでシャウトを使わないという制約も設けていたが、11th『』の「Mirror Gate」で解禁した。 バンドにおける制約を排したなんでもありの音楽性が意識されている。 また、ソロのための習作として、マンドレイクの楽曲『飾り窓の出来事』のリメイクが行われていることからも分かる通り、長らく離れていたプログレにも接近している。 このことから、中野泰博は平沢の音楽性を「現代のプログレ」と評している。 「All Performed by SUSUMU HIRASAWA」とクレジットされている通り、ソロ活動では一貫して独力での楽曲制作が意識されている。 ソロ活動へ移行する決定打はのシンセサイザーの登場であった。 M1の登場により、家で打ち込み、スタジオでは足りない部分と歌の録音、というレコーディングスタイルが実現し、ほぼ独力で楽曲制作が可能となった。 以降は打ち込みのアンサンブル+声+ギターという構成がソロ作品、及び後の核P-MODELの決定的な特徴となる。 5thは当初90年代版の『』を意識したコンセプト・アルバムを制作する予定だったが、その途中でタイへと渡航し、そこで出会ったSP-2の影響を受け作風が大幅に変化した。 同時期に活動を再開したP-MODELでの活動においても平沢ソロとの融合が図られ、民族音楽とテクノポップを融合したアジアン・テクノを打ち出した。 アジアン・テクノ路線も2000年の『賢者のプロペラ』以降は収束し、以降はやへの疑問から、初期P-MODEL以降距離をとっていた的な世界観を前面に押し出たメッセージ性の強い楽曲を多く発表するようになる。 [ ] ライブパフォーマンス [ ] ライブ活動においても当初はサポートミュージシャンを迎え、バンド編成でライブを行っていた。 1990年の『世界タービン・ツアー』最終公演では『オーケストラル・マヌーヴァース・イン・ザ・ナース 』と名付けられた看護婦姿のオーケストラ隊が登場。 サポートミュージシャンとオーケストラ隊による大編成でのライブも行ったが、1992年に行われたライブ『Hi-Res』ではコンピューターの同期を用いて完全に一人で演奏を行った。 これが起点となり、1995年以降は基本的に平沢のみでライブを行うようになる。 元々、平沢は生演奏におけるミュージシャン固有のニュアンスを排したかったと述べており、楽曲制作及びライブにおけるこのスタイルは当然の帰結と言える。 以降はP-MODELの再結成やソロ活動初期のようなバンド形式での活動には後ろ向きの態度をとるようになり、2004年に活動を開始した核P-MODELも、基本的には平沢のソロプロジェクトである。 一方で、2012年のライブ『PHONON2555』にPEVO1号や元P-MODELメンバーの荒木康弘がサポートメンバーとして参加して以降は、サポートパフォーマーとしてゲストを迎えることも増え、バンド形式での活動も再び増加している。 インタラクティブ・ライブの考案 [ ] インタラクティブ・ライブ(以下インタラ)は、平沢が1994年に開始したパフォーマンスの形態である。 通常ミュージシャンの行うライブでは、ミュージシャンが事前に設定した曲目を順に披露していくことになる。 一方インタラでは、ライブ自体にストーリーを付加し、その展開に合わせて曲目が設定される。 さらにその展開は、会場に仕掛けられた様々なインターフェースによって観客の行動をライブの進行に反映させることで変化する仕組みになっている。 すなわち、演者と観客の双方向性を重視したパフォーマンスとなっている。 また1998年以降は、インターネットを通じて現地の様子を生配信し、併せて特設サイトに提示された課題を解くことで、会場に足を運ばなかったリスナーも在宅オーディエンスとしてライブの進行に影響を及ぼせるという仕組みも導入された。 このようなパフォーマンス形態を取るに至った理由を、「打ち込みの音源に合わせて生身の人間が演奏すること以外の、『ライブをやる必然性』を探るため」「インターネットをパフォーマンスに組み入れるため」としている。 こうした試みが評価され、2001年には『インタラクティブ・ライブ・ショウ 2000 賢者のプロペラ』が、(財)デジタルコンテンツ協会との共催する2001において、経済産業大臣賞及びエンターテイメント部門最優秀賞を受賞している。 人物 [ ] タイ王国への関心 [ ] 5thアルバム製作中に、事務所の人間に無理矢理連れて行かれた先のタイで文化的な衝撃を受け(タイショックと呼ばれる)、作風にも大きな変化が表れている。 以降彼女たちには、レコーディング時にコーラスとして協力を仰いだり、ライブアクトとして招聘するなどしたことがある。 また、当時パーソナリティを務めていたラジオ番組『平沢進のテクノ実験工房』では、放送回数が増えていくに連れて東南アジアの影響が強くなっていった。 1994年から1998年、2000年、2007年にはファンクラブ旅行『万国点検隊』を開催。 主にタイ王国を舞台とし、インタラクティブライブで行われるようなゲームが展開されている。 1995年、1997年にはインタラクティブライブやアルバムの物語の続編として行われた。 また、ライブにもSP-2が協力しており、インタラクティブ・ライブ『点呼する惑星』やライブ『東京異次弦空洞』ではパフォーマンスを繰り広げた。 2004年には、平沢と親交が深かった9人のサオプラペーッソンが相次いで亡くなったことを受け、彼女たちを追悼するアルバム『』が製作された。 サオプラペーッソンの存在そのものが、創作意欲に大きな影響を及ぼしていると本人は語っており、彼女たちに対して大きな尊敬を以て接していることがその言動から見て取れる。 インターネット台頭以降の活動 [ ] 先述のインタラクティブ・ライブは、インターネットの普及を予見した平沢が、その可能性に反応して作り出したパフォーマンス形態である。 1994年から活動再開した改訂P-MODELでは、インターネットをキーワードとしており、P-MODELのオフィシャルサイトではライブツアーやレコーディングの模様をMPEGファイルとして配信、各メンバーが個人ホームページを開設しリスナーとの直接なやり取りが行われた。 平沢も個人ホームページ『Ghost Web』開設。 このホームページは1996年から2006年まで観覧可能だった。 2009年、平沢進にとってデビュー30周年、およびソロ活動20周年にあたるこの年の9月より『凝集する過去 還弦主義8760時間』というプロジェクトを開始。 アカウントを開設し進捗状況の報告を行い 、いくつかの発言がインターネット上で話題となった。 Twitterアカウントはイベント終了後に削除する方針が示されていたが、2011年1月に行われたライブ『東京異次弦空洞』にて、イベント終了後も運用を続行する旨が発表された。 2011年8月には、Twitterにおける平沢のフォロワー数が5万人を突破したことを記念して、にて『Hirasawa監視50000秒』という番組を不定期で配信、平沢の作業風景 を不定期で合計5万秒配信し、最終回ではギターを演奏した。 2014年にはフォロワーが7万人に達し、USTREAMで『HIRASAWA追跡70000歩』を不定期に配信。 平沢がつくば近辺やタイ王国などで、合計70000歩散歩する内容となっている。 2012年6月にはニコニコ生放送に出演。 約88000人もの来場者数を動員した。 ファンのに答えて同年11月23日にもニコニコ生放送に出演し、 こちらも約70000人が来場した。 2017年にはTwitterフォロワー数が9万人を突破したことを記念したライブ『第9曼荼羅』が開催され 、2006年のインタラクティブ・ライブ『白虎野』以来およそ10年ぶりとなる大阪公演が行われた。 全公演通してのスネアドラムの打数が9万回を達成したことを記念して、音源「第9曼荼羅」が配信された。 2019年9月からは、フォロワー17万人通過記念イベントとして『170帰路の1分間』が開始されている。 特設サイトに設置された地図と、ハッシュタグ「 平沢進170帰路の1分間」に投稿されたヒントを手がかりに正しいページへたどり着くことで、およそ1分間の動画を閲覧することができるという内容となっている。 著作権管理団体および大手レーベルからの撤退 [ ] それまで権利関係に疎かった平沢は、自分の楽曲の著作権が出版会社に永久譲渡という形で契約されていることを知る [ ]。 しかし、出版会社からは「プロモーションに努める」という回答しか得られず、どのようなプロモーションを行い、どれだけの対費用効果があるのか、平沢が納得できるだけの具体的な回答が無かった。 出版会社の変更もレコード会社との関係で困難であったことから、「なぜ私の権利が私の選んだ出版会社と契約できないんですかと、一回ゴネたことある」と述べている。 その後、にはP-MODELのアルバム『』をで配信することを発表し、それに伴う大手レーベルからの撤退を発表する。 その後は著作権管理団体をに切り替えているが、P-MODELとして活動した初期の楽曲については権利の奪還が不可能であり、に平沢が発売した『』の収録曲の一部は、P-MODEL時代のセルフカバーであるにも関わらずJASRACに著作権料を支払ったことを明かしている。 現在、平沢の新作CDについて販売方法は所属事務所の直売によるインターネット通販が中心となっており、店頭在庫が存在する店舗はやの様な大都市部などのインディーズレーベルを大々的に扱っているCDショップに限られ、一時期は「賢者のプロペラ」より前の旧盤の個別入手は極めて困難であった。 ただし、一部映画のサントラ作品はそれには含まれず全国流通しており、ソロアルバムについては2014年現在全て再版されている。 また、版権が()、にある一部のアルバムについてはにてAACファイルの形で入手することが可能になっている。 2014年現在では『HALDYN DOME』の発売と『太陽系亞種音』の再発により、ほぼ全ての既発表音源がオフィシャル通販で購入可能となった。 音楽業界及びJASRACの著作権管理体制については厳しく批判している反面、リスナーによる二次利用については「資本主義と相容れない音楽の性質」として黙認しており 、前述のニコニコ生放送でもMAD動画に対して好意的な反応を示している。 動画サイトにおける権利者削除の対象も『平沢進の亜種音TV』をはじめとするインターネットコンテンツや新曲に留まる。 MP3音源の活用 [ ] パソコン黎明期から音源のに対して関心を持ち、にソロ10周年・P-MODEL20周年記念として行われたプロジェクト『音楽産業廃棄物 P-MODEL OR DIE』において、P-MODELメンバーがMP3を用いて各自宅のみで楽曲を制作。 インターネット上で公開ミックスダウンも行われた。 MP3でファンがP-MODEL楽曲をリミックスするイベントも開催された。 の協力によりP-MODELの音楽配信サイト『P-PLANT』を開設 し、アルバム『』や『』シリーズが配信された。 その後、MP3ファイルについては公式ウェブサイト内において未CD化曲の販売を行っており、また、ニューアルバムをリリースする度に収録曲の中から一曲またはアウトテイク数曲を無料配信している。 3月にはフリージャーナリスト・市民メディア向けに楽曲を無料配信を行った。 MP3をインターネットそのもの含めて「表現者としてリスナーとコミュニケーションを取る新しい枠組み 」と評価する一方、においては「然るべき努力を積み重ねてきた人たちが作った楽曲と、『できちゃったからアップしてみた』みたいな人の楽曲が、同じ土俵に上がっているのは問題といえば問題」とも語る。 エネルギー問題への関心 [ ] 上述の通り、『Hirasawa Energy Works』では太陽光発電を取り入れ、自然エネルギーへ関心を寄せている。 プロジェクト開始時は、120Wのソーラーパネル2枚のみを型のタワーに取り付け、残りの2枚は窓際に立てかけている状態であったが、後に4枚全てをタワーへ設置した。 自宅スタジオの稼働を開始した初期はハードウェア・シンセサイザーやを使用していたことで、電力使用に多大な制約が生まれていたが、後に全面ソフトウェア・シンセサイザー環境へ変更し、大幅な消費電力削減が図られた。 なお、studio WIRESELF自体は幾度の移転を経ており、2013年から稼働されている現行のスタジオは一般的な住宅用太陽光発電システムが搭載されているため、レコーディングに用いるための蓄電設備は用意されていない。 また、エネルギー問題への意識に目覚めてからは、それまで所有していたをで売却し 、のを購入。 また、近場であれば自転車での移動を行い、用途によって通常のアップライト自転車と(米Burley社のLimbo )を併用する。 リカンベントは『RIDE THE BLUE LIMBO』のPVや、インタラクティブ・ライブ『LIMBO-54』などの作品で搭乗している。 使用機材 [ ] ギター 日本製のエレクトリック・ギターメーカー各社が海外製品のコピー製品量産から脱却し始めた1980年代初頭、メーカー各社の脱コピー・オリジナルデザインブームが起き、数多の国産オリジナルデザインのエレクトリック・ギターが生産、輸出されていた。 その中でも東海楽器製造の製造・販売を行うアルミニウム製ギターTalboの発売直後(1983年)からのユーザーとしても知られ 、その素材やデザインの特異性に惹かれ使用を続けていた。 しかし、長年の使用による消耗から補修を要した際、製造元の東海楽器が経営悪化による影響からTalboの生産を打ち切っており、しばらくの間使用していなかった。 その後1994年、Talboと同シェイプのフェルナンデス製木製ギターPHOTONを特注にて製作し使用。 2004年からはTALBO Secret FACTORYが企画し、東海楽器が制作したオリジナルTalboであるICE-9を所有しており、いずれもメインのステージギターとして用いられた。 2012年には同型のゴールドカラーTalboがTALBO Secret FACTORYにおいて補修・改造を施され、TALBO-ASTROとして登場している。 2013年以降は新たなメインギターとして、HISASHI(GLAY)とTALBO Secret FACTORYの共同で制作されたギターEVOの平沢モデル0101Zを使用。 通常仕様のものに加えてシングルコイルピックアップを搭載した独自仕様の2本を使い分けている。 2018年には新たにBucklund400を公開。 核P-MODELのアルバム『回=回』制作、およびライブ『回=回』で使用された。 同年、新たなEVOとして、EVO-PHYTO ELECTRONの制作が発表された。 MIDIトリガー 1992年以降はカシオ・FZ-1を、パイプオルガンのパイプのように並んだチューブ管を介して鍵盤を操作する用に改造した、MIDIトリガーチューブラHz(ヘルツ)を用いていた。 2001年開催の『LIVE SOLAR RAY』以降は節電のため、改造した自転車の車輪(ハブダイナモ発電装置)を用い、その電気で作動させたMIDIトリガーのスイッチを押すことで出音する楽器グラヴィトンを使用していた。 2008年のライブ『PHONON2551』からは楽器としてテスラコイルを、2009年のインタラクティブ・ライブ『点呼する惑星』からは発光ダイオードの光を遮ることでMIDIを操作するレーザーハープを使用している。 2017年のライブ『第9曼荼羅』以降は、Novation社製MIDIコントローラのLaunchpadを用いたパフォーマンスを、サポートメンバーの会人に行わせている。 また、ヤマハ社製Miburiの初期からの愛用者でもあった。 このMiburiは専用トリガーが専用着衣の中に内蔵されており、それを着た人間の動きによってシンセサイザーが演奏できると言うシステムである。 同様にファミリーコンピュータの周辺機器であるパワーグローブを改造したデータグローブなども、P-MODEL・ソロにおけるライブで使用されていたが、近年では使用されていない。 レコーディング機材 P-MODEL時代から自宅録音で製作された作品が多数あり、『賢者のプロペラ』以降のアルバムについては全て自宅スタジオのstudio WIRESELFで録音されている。 1987年にはCG制作のために導入したAmiga での楽曲制作を開始。 1990年代初頭から『白虎野』まではAmiga用ソフトの「Bars'n Pipes」などで制作した音源をレコーディングなどにも流用し 、2003年までのインタラクティブ・ライブは映像オペレーティングもAmigaで駆動されていた。 また、この縁から2005年発表の「AmigaOS 4. 0」で起動音を手掛けている。 なお、Amigaは「今やAmigaを維持するのはクラシックカーを維持するようなもので、コストがかかる」として 、現在は全てMicrosoft Windows環境に移行している。 2003年の『BLUE LIMBO』以降導入したケークウォークのDAW「SONAR」を中心に 、フリーソフトウェア・シンセサイザー「Synth1」や 、EASTWEST製「Hollywood Strings」が主な音源となる。 2017年、Cakewalk製品の生産終了を機に使用DAWをSONARからStudio Oneに乗り換えた。 「白虎野の娘」と「確率の丘」には「アマチュアでも使っているごく普通の廉価なヴォーカルエンジン」を使用していることを公式サイトで明らかにし、具体的にはLOLAであると明らかにした。 また、平沢はこのヴォーカルエンジンを「お姉さん」と呼んでいるという噂があったが、これも同誌の中で本人が否定した。 ただし、平沢はヴォーカルエンジンのことを「お姉さんは磨けばプロになる。 」と表現している。 この他、合成音声に関してはAmigaOSに付属するスピーチ・シンセサイザーの「Sayコマンド」を1988年頃から用い、ライブの出囃子、CG年賀状、またはP-MODELの楽曲「WIRE SELF」「ERROR OF UNIVERSE」、平沢の楽曲「QUIT」「UNDOをどうぞ」などで確認する事ができる。 11 SHM-CD・(2枚組) UPCY-6934 124位 ダウンロード音源 [ ] 配信開始日 タイトル 収録曲 配信概要 各曲概要 1999年12月16日 不法投棄 Densha 制作の短編ムービー『Densha』に平沢が提供した楽曲の配信。 『計算上のKun Mae』より「Kun Mae 4」のアレンジバージョン。 2012年発売の『』(Disc 16)に収録。 2001年8月22日 余剰電力 D 『Hirasawa Energy Works』の余剰電力で作成された音源。 『』より「電光浴」のアレンジバージョン。 平沢自身の読書用に制作され、旧公式サイトGhostWebで期間限定で配信された。 2010年9月13日に『凝集する過去 還弦主義8760時間』のアーカイブページにて再公開。 2001年11月28日 ハンターを称える音声ファイル 『Hirasawa Energy Works』において、"エナジーハンター"として活動した人物に向けたメッセージが読み上げられている。 同年開催の『LIVE SOLAR RAY』で出囃子として使用された音源がBGMとして使われている。 2001年12月27日 Hirasawa Energy Works 星を知る者 『Hirasawa Energy Works』の一環で制作された作品の配信。 用ゲーム『』テーマソング。 有料配信。 2012年発売の『』(Disc 16)に再録版が収録。 Ruktun or Die へ提供した楽曲のセルフカバー。 原曲はアルバム『』収録曲。 有料・期間限定配信( - 2002年1月)。 2012年発売の『HALDYN DOME』(Disc 16)に再録版の「ルクトゥン OR DIE」が収録。 ムービーで使われたものとは末尾が若干違う。 2012年発売の『』(Disc 16)には「LOOP」として収録。 2003年3月12日 殺戮への抗議配信 高貴な城 を発端に開戦した、などへの抗議を含めた配信。 9thアルバム『』収録曲。 LOVE SONG(2003年バージョン) 『』より「LOVE SONG」のアレンジバージョン。 2003年7月12日 ナノ重複記念曲集 狙撃手 Type-2 2003年開催の『Interactive Live Show 2003 LIMBO-54』において、"グッドエンディング"を迎えたことを記念した有料配信アルバム。 1曲単位での配信もされている。 『』より「狙撃手」のアレンジバージョン。 LOVE SONG 2003 Type-A2 「LOVE SONG(2003年バージョン)」のアレンジバージョン。 Planet Eagle 2003 『』より「我が心の鷲よ 月を奪うな プラネット・イーグル 」のアレンジバージョン。 『LIMBO-54』で披露されたアレンジと同一。 サトワン歴8888年 『BLUE LIMBO』より「サトワン歴8868年」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『LIMBO-54』の"グッドエンディング"を迎えた際に流されるテーマソング。 帆船108 Type-2 『BLUE LIMBO』より「帆船108」のアレンジバージョン。 RIDE THE BLUE LIMBO Type-2 『BLUE LIMBO』より「RIDE THE BLUE LIMBO」のアレンジバージョン。 壮絶な出来事(Limbo-54 CATASTROPHE) 『BLUE LIMBO』より「LIMBO-54」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『LIMBO-54』の"バッドエンディング"を迎えた際に流されるテーマソング。 Luuktung or Daai 前述の「Ruktun or Die」のアレンジバージョン。 Hot Point Type-1 ボーナストラック。 Hot Point Type-2(Limbo-54 Type-2) ボーナストラック。 『BLUE LIMBO』より「LIMBO-54」のアレンジバージョン。 2004年5月16日 妄想代理人 アウトテイク・コレクション 白ケ丘 2 夢想ケ谷 2 妄想の門 夢の島 - 昼 夢の島 - 分岐点 執着 1 不安 勇者 1 Core 1 準日常 2 サウンドトラック『』のアウトテイク集。 - 2004年12月20日 ベルセルク テーマ曲集 Sign Sign-2 サウンドトラック『ベルセルク 千年帝国の鷹篇 聖魔戦記の章』収録曲のうち、平沢が制作した楽曲の有料配信。 - 2005年6月29日 スペシャル・リングトーンズ Basic shape(audio-basic) Variation-1(audio-birds) Variation-2(audio-bell) Variation-3(audio-harp) Variation-4(audio-arpeggio) 平沢制作の用集。 『keitai』として発売。 全てオフィシャルファンクラブ会員限定での配信だが、うち5曲のみtwenty2productの公式サイトで配信が行われている。 2005年8月10日 Boot Jingle for AmigaOS 4. 0 Eastern-boot AmigaOS 4. 0の起動音として提供した楽曲のアウトテイク版。 期間限定での配信だったが、2012年4月9日に『』の電子書籍にて再公開。 2006年7月19日 LIVE白虎野記念パッケージ AURORA 3 2006年開催の『INTERACTIVE LIVE SHOW 2006 「LIVE 白虎野」』において、"グッドエンディング"を迎えたことを記念した有料配信アルバム。 『』より「オーロラ」のアレンジバージョン。 『LIVE 白虎野』で披露されたアレンジと同一。 既知警察 『LIVE 白虎野』劇中曲。 夢幻ケ原 『LIVE 白虎野』劇中曲。 Bonus Spot 『LIVE 白虎野』劇中曲。 twenty2product制作の短編ムービー『IDN』に平沢が提供した楽曲のアレンジバージョン。 源流の声 『LIVE 白虎野』劇中曲。 有り得ぬ油田 2006年11月23日 「パプリカ」 オリジナルサウンドトラック 走る者 アルバム未収録のアウトテイク。 - 2007年 P-0 P-0 msg P-0 msg2 2007年開催のファンクラブイベント「万国点検隊 P-0」のBGM集。 ダウンロードは公式サイトへ登録した人物のみに限られる。 コヨーテの謎(475) - 2009年1月29日 85秒で巡る『点呼する惑星』ツアー - 11thアルバム『』のダイジェスト音源。 収録曲の断片がつなぎ合わされた構造になっている。 ソロ作品『』『』や、核P-MODEL作品『』からの楽曲(全てインストゥルメンタル)のほか、PEVO1号による作品を含む。 ダウンロードは公式サイトへ登録した人物のみに限られる。 2011年6月24日 原子力 原子力 「ステルスマン」名義で、同年6月29日までの限定配信。 再配布可。 P-MODEL 作品『』より「BOAT」のアレンジだが、歌詞が別のものに差し替えられている。 2011年6月29日 ステルスマンから奪った物 原子力(カラオケ) 7月4日までの限定配信。 再配布可。 「原子力」のインストゥルメンタル版。 2013年7月13日 平沢進からの暑中見舞い hirasawa-syochumimai 期間限定配信。 核P-modelのアルバム『』が製作中である旨が伝えられた。 2014年12月25日 アフリカのクリスマス アフリカのクリスマス アフリカのクリスマス(カラオケ)(Green Nerve会員限定) 有料配信だが、Green Nerve会員はカラオケ付きで無料でダウンロードできる。 へ提供した楽曲のセルフカバー。 2016年1月6日 クオリア塔(MG-G version) クオリア塔(MG-G version) Green Nerve会員限定無料配信。 『』「クオリア塔」の別バージョン。 他に写真数点と動画1本が収録されている。 2017年11月17日より、コンテンツのみ再販されている。 『』より「World Cell」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』の劇中曲。 Chord-Gun インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』の劇中曲。 舵をとれ 2015 『』より「舵をとれ」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』で披露されたアレンジと同一。 WORLD CELL Subscan 『救済の技法』より「World Cell」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』の劇中曲。 幽霊船 2015 『』より「幽霊船」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』で披露されたアレンジと同一。 AURORA 3 『LIVE白虎野記念パッケージ』収録の「AURORA 3」と同一のアレンジだが、ギターソロは新録。 Arrival 『救済の技法』より「World Cell」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』の劇中曲。 WORLD CELL 2015 『救済の技法』より「WORLD CELL」のアレンジバージョン。 インタラクティブ・ライブ『WORLD CELL 2015』で披露されたアレンジと同一で、原曲よりキーが1つ低い。 2016年4月3日 Okagesama Count 1000 Okagesama Count 1000 平沢進の誕生日を記念した無料配信。 平沢自身が「スワイショウ」という気功を行うために作った音源。 4月2日にMixcloud上で一旦公開されたが、ダウンロードができないという理由で、翌日Soundcloud上で再公開された。 他に写真数点と動画1本が収録されている。 ライブ『第9曼荼羅』大阪公演の出囃子と、P-MODELの作品『』より「サイボーグ」のアレンジバージョンが連結した音源。 ライブ『PHONON2550』や『』、インタラクティブライブ『』で演奏されたバージョンを踏襲しており、『第9曼荼羅』大阪公演で披露されたアレンジと同一である。 アディオス 2017 『』より「アディオス」のアレンジバージョン。 ライブ『第9曼荼羅』大阪公演で披露されたアレンジと同一。 Archetype Engine 2017 大阪 ver. 『SIM CITY』より「Archetype Engine」のアレンジバージョン。 ライブ『第9曼荼羅』大阪公演で披露されたアレンジと同一。 2017年10月9日 9万音符の楽曲 第9曼荼羅 The 9 th MANDALA 2017年7月・10月に開催されたライブ『第9曼荼羅』全公演通してのスネアドラムの打数が90000打を達成した事を記念した無料配信。 同ライブで演奏された『サイボーグ』の一部が混入している。 他に写真数点と動画1本が収録されている。 ライブ『第9曼荼羅』東京公演の出囃子と、『』より「Archetype Engine」のアレンジバージョンが連結した音源。 ライブ『第9曼荼羅』東京公演で披露されたアレンジと同一。 人体夜行 2017 『』より「人体夜行」のアレンジバージョン。 ライブ『第9曼荼羅』東京公演で披露されたアレンジと同一。 Siam Lights 2017 『』より「Siam Lights」のアレンジバージョン。 ライブ『第9曼荼羅』東京公演で披露されたアレンジと同一。 白虎野 2017 『』より「白虎野」のアレンジバージョン。 『第9曼荼羅大阪公演』『第9曼荼羅東京公演』で披露されたアレンジと同一。 2017年12月21日 第6フォルマント ハルディン・ホテル ナレーション作品。 ボックスセット「HALDYN DOME」のブックレット掲載の文章の朗読とライブ音源、新規録音した楽曲を交えた作品。 ライブ『PHONON2555』で使用されたバージョンが使われている。 Wヴォーカルの処理がされ、スタジオ録音によるギターソロが追加されている。 コヨーテ 新録。 先行無料配信曲。 死のない男 ライブ『PHONON2550』の音源が使用されているが、ギターソロ部のみスタジオ新録。 (曲自体は『』にも収録されている) 舵をとれ コーラス、ギターソロは新録。 電光浴-再起動 新録。 ふいご吹きの男 BGMに「アンチモネシア」(核P-MODEL「」)が使用されている。 世界タービン(1990年)• LOVE SONG(1993年)• SIREN〜セイレーン(1996年)• 不幸はいかが? 「不幸 其の壱」(1996年)• BERSERK ~Forces~(1997年)• TOWN-0 PHASE-5(1998年)• 賢者のプロペラ-I(2000年)• ロタティオン(LOTUS-2)(2001年)• RIDE THE BLUE LIMBO(2003年)• 白虎野の娘(2006年) 書籍 [ ]• CHARITY ORIGINAL TAPE BY SUSUMU HIRASAWA(1988年4月)• 改訂復刻版 音楽産業廃棄物(2005年6月)• SP-2 -タイのニューハーフ? いいえ「第2の女性」です- (2008年10月) 電子書籍 [ ]• 改訂復刻DIGITAL版音楽産業廃棄物(2010年10月)• 来なかった近未来(2012年4月) 提供・プロデュース [ ]• 恐るべき頭脳集団 - 「いりよう蜂の誘惑」• オムニバス盤「les enfants 2」 - 「トゥーリスタ」• 7曲目に収録された『アフリカのクリスマス』において共同作詞、プロデュース。 - 全編楽曲• カムイ・ミンタラ - 全編楽曲• グローリー戦記 - イメージアルバム• PEVO - プロデューサー(ヴォルキス・プロラデュークとして)、作曲家(P-MODELのカバー)、ボーカル、ギター• Shampoo - プロデューサー• THE LOODS - プロデューサー• - 「voix」、「鴉」• - 「BERSERK 〜Forces〜」(劇中歌)• - 「Mother」、「MOON TIME」、「Ruktun or Die」• ロスト・レジェンド - 全編楽曲• - 全編音楽• - 全編楽曲• ゆいこ - 「陸の人よ」(坂田四郎名義で一部作曲)• - 「地球ネコ」• - 全編楽曲• ベルセルク 千年帝国の鷹篇 聖魔戦記の章 - 全編音楽• - 全編楽曲• - 「Aria」(主題曲)• - 「ヴィールス」「コンドルが飛んでくる」• (2016年のアニメ) - 「灰よ」、「Ash Crow」(劇中歌) 参加 [ ]• The Bach Revolution - 「No Warning」、「Synthesizer Study」• ロック&キーボード'79 シンセサイザー附録レコード - 「ダミーの策略」 - シンセサイザー演奏• 五十嵐久勝 - 「七節男」(カバー) - 作詞・作曲・ギター演奏• - 「ING,O! 7」、「WATER SISTER」 - シンセサイザー演奏• THE LOODS - 「STOP」 - キーボード演奏• 梅津和時 - 「シェルブールから 〜シェルブールの雨傘」 - ボーカル• - 「バージンブルース」「吹けば飛ぶよな男だが」 - 編曲・演奏• - アルバム『ダイヤルYを廻せ! 』 - ギター参加• PEVO - アルバム『PEVO』 - ボーカル参加• 4-D mode1 - シングル『Die offizielle Raubkopie』、曲「My Neighbor Upstars」、シングル『緋色のCrew』 - ギター参加• nakaitoshifumi - アルバム『monogrammed』 - ギター、ボイス参加• 横川理彦 - 「Call」ボイス参加 CM制作 [ ] メーカー 商品名 タレント 年 カラートランザムX30 - 1980年 サーフブレイク???? 1983年 メンズムース 1983年 - 1985年 プレタポルテ - ビデオプロモーション エクセラ ワオ メンズ館 シルコット???? CONCEPT???? PR広告???? コンピューター・オセロ 1985年 マイプリント???? 、、 1985年???? アクメシステム???? 松坂屋 ピットイン???? 1988年または1989年 酒田時計貿易 Ceramica 1989年 とってもゼリー 肩こり内服液 1990年または1991年 ユニベール ピポQ その他 [ ]• ショッピングセンター 茅野ベルビア「光ファイバークロック」演出音楽作曲 公演 [ ] ライブ・コンサートツアー [ ] 年 形態 タイトル 会場 サポートメンバー コンサートツアー 第1回"時空の水"ツアー 11月27日 11月28日 TOKYO DOME CITY HALL 11月29日 TOKYO DOME CITY HALL PEVO1号:Gt、Laser Harp、村正 折茂昌美:"火事場のサリー"役(声のみ) Rang:"Astro-Hue! - ゲスト出演、1989年、• - ゲスト出演 として登場、1991年、フジテレビ• SOUND GIG - ゲスト出演、1991年、• 美・I・ism - ゲスト出演、1991年、• NEW WAVE90'S - ゲスト出演、1991年、• - ゲスト出演、1992年、• - ゲスト出演、1992年、• MUSIC CLIQUE - ゲスト出演、1993年、テレビ神奈川• アニマムンディ - ナレーション、1994年、• 週間おもしろパソコン - ゲスト出演、1995年、• - 1996年、• - ゲスト出演・特集、1997年、• - ゲスト出演、1997年、• - ゲスト出演 司会 、1999年、• ミュージックパフォーマーズTV - ゲスト出演、2000年、• - インタビュー出演、2001年、TBS• 80年代ニューウェーブ特集「P-MODEL」 - 「LIVE SOLAR RAY」放送、インタビュー出演、2001年、NHKBS2• - インタビュー出演、2001年、• FUTURE TRACKS - インタビュー出演、2002年、• - インタビュー出演、2006年、テレビ東京• FUJI ROCK FESTIVAL '19 完全版 - ライブ映像及びインタビュー出演、2019年、フジテレビNEXT ラジオ出演 [ ]• - ゲスト出演、1990年、にて放送• サイバーテレフォンリクエスト - ゲスト出演、1992年、• 平沢進のテクノ実験工房 - パーソナリティ、1994年 - 1995年、• ハートビートナイト - ゲスト出演、1995年、• ナイトワープ ENO HOME - ゲスト出演、1997年、• ブーメラン・サテライト - ゲスト出演、2002年、TOKYOFM• - ゲスト出演、2002年、• 上坂すみれの乙女*ムジカ - ゲスト出演、2014年、、、 インターネット配信・出演 [ ] ライブ配信自体は2003年よりおこなっており、(2003年・2006年)、(2009年 - 2016年)、 2017年 - をそれぞれ用いている。 亜種音TV - 2004年 - 、teslakite. com• Hirasawa監視50000秒 - 2011年8月 - 12月、Ustream 現在はYoutubeで視聴可能• 「ベルセルク 黄金時代篇II」公開記念 平沢進と一緒に「Sign」投稿動画を見よう! - 2012年6月、• を超えろ!「Aria」歌詞ネットスタンダード認定祭』 - 2012年11月23日、ニコニコ生放送• HIRASAWA追跡70000歩 - 2013年8月7日 - 2015年1月2日、Ustream 現在はYoutubeで視聴可能• 平沢進のBack Space Pass - 2014年5月31日 - (不定期)、Ustream、YouTube 現在は一部を除き,アーカイブがYoutubeで視聴可能• 百足らず様が通る 「足らず講釈」 - 2016年5月16日 - 2017年1月16日、Youtube• okagesama2019 - 2019年4月1日、susumuhirasawa. online• 平沢進+会人 EJIN - 2019年4月5日、Youtube その他出演イベント [ ]• 時代限定• 時代限定• ベルセルク劇場アニメ限定 関連人物 [ ]• 平沢裕一(平沢YOU1) - 平沢進の兄。 グラフィックデザイナーとしてP-MODELやFC会報のジャケットを手がける。 時代は演出チーム「ディバイス・マンドラゴラ」を率入り、メジャーデビュー後はセルフマネジメント事務所「MODEL HOUSE」リーダーを務めた。 2013年4月より茨城県つくば市にてニューウェーブカフェバー「GAZIO」を経営していたが、2015年11月をもって閉店し、以降は不定期に、イベント「Cafe Gazio」や「ゆるGazi」などを開催している。 中野泰博 - ショップメカノ店長。 FC会報でのライブレポートや、万国点検隊隊長を務めたお礼として、核P-MODELのメカノ限定シングルを提供した。 高橋かしこ - 編集者。 記念本「音楽産業廃棄物」やライナーノーツを手がけている。 平沢進ソロ25周年記念企画の監修を務め 、『初期三部作』のリマスター盤に解説を寄稿、ベストアルバム「Archetype」の選曲にも携わった。 - 平沢初めての弟子として、80年代後半から90年代前半にかけてツアーライブや作品に参加。 平沢から学んだAmigaを使いCG作家としてデビューした。 2014年逝去。 Shampoo - 1979年に結成された女性ユニット。 当時シンセサイザー教室の生徒だった折茂昌美と足立眞理を、講師だった平沢がプロデュース。 1982年デビュー。 その後、足立が1983年に脱退し折茂のソロユニットとなるが、1999年頃よりキーボーディストのKCことが活動に参加し2011年に正式加入。 折茂は2005年のFC会員限定イベント「反射の集いは氷の9」にゲストとして参加。 折茂はのちに大病を患い右足を切断するも、楽器化した特注の義足を駆使して活躍。 2013年には折茂がインタラクティブ・ライブ「ノモノスとイミューム」に登場人物の「サンミア」役として参加し、2015年には「World Cell 2015」に登場人物の「サリー」役として映像に出演している。 2018年にKCが逝去。 PEVO - P-MODELのコピーバンド大会「P-MANIA! 」優勝バンド。 バンドネームの由来はP-MODELとを掛け合わせたものであり、DEVOのような衣装が特徴的。 ヴォルキス・プロラデューク名義で平沢がプロデュース。 メンバーのPEVO1号は、2014年のライブ「パラレル・コザック」「HYBRID PHONON」や、2015年のインタラクティブ・ライブ「World Cell 2015」にサポートメンバーとして出演した。 村田語(カタル) - パンクバンドのメンバー。 かつて平沢がプロデュースしたバンドTHE LOODSのメンバーであった。 その時平沢がP-MODELの菊池達也が使用していたベースを譲り渡したものの、後にライブで壊してしまっている 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• その際の音源は『配線上のアリア』として1994年にCD化されている。 Pre P-MODEL名義• 後にリリースされたマンドレイク・アンリリースド・マテリアル・パート2 にも収録されている。 新事務所発足の手紙によると、前年の欠席は「殺人的なスケジュール」による平沢の心身の不調だったものと書かれている。 のもじりである。 書籍『音楽産業廃棄物』にて平沢は「舟を出航させるために、みんなの港をメンバー全員が作るという意味あいですね」と語っている。 新シングル「Aria」レコーディング風景も公開された。 ショートバージョン。 アルバム発売日の11月22日以降はフルバージョンでの配信。 「平沢進のCG年賀状」にて、同曲のアレンジが挿入されている。 7月11日の渋谷公会堂公演は、病欠のために不参加。 出典 [ ]• アニメ!アニメ!. 2019年9月9日閲覧。 hirasawa. 2019年1月31日閲覧。 hirasawa. 2019年1月31日閲覧。 池部楽器店. 2014年10月15日閲覧。 Hirasawa, Susumu 2019年6月6日. 多くのオマエタチは知っていることだ。 信号無視のトラックがステルスのバイクに突っ込んできた。 肝を冷やす話だ。 それじゃ、今日の凍てつくTwがこれでおしまい。 hirasawa. 2019年6月7日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 Hirasawa, Susumu 2016年1月31日. hirasawa. 2019年6月7日閲覧。 twilog. org. 2019年6月7日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年2月27日閲覧。 2010年秋号内のインタビューでの発言より• shop. teslakite. com. 2019年6月7日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年6月7日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年6月7日閲覧。 web. archive. org 2002年12月12日. 2019年1月31日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年6月7日閲覧。 chwet 2016年1月13日. chwet. 2019年1月31日閲覧。 Togetter. 2019年1月31日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 Hirasawa, Susumu 2019年6月20日. 「会然TREK」は「エシカル・トレック」 と読んで頂きます。 hirasawa. 2019年6月20日閲覧。 平沢進・公式サイト 2019年4月4日. FUJI ROCKならではの演出で挑みます。 どうぞ、お楽しみに 出演時間等の詳細は追って お知らせ致します。 2019年4月18日閲覧。 www. fujirockfestival. com. 2020年5月19日閲覧。 okmusic. 2019年9月9日閲覧。 susumuhirasawa. 2019年10月4日閲覧。 Hirasawa, Susumu 2019年6月20日. 黄金の10年周期には理性の越権をはく奪し、プランなどというアザトイものを偶然と等価と扱うのが吉と経験上承知されている。 要約すると:来るものは拒まずだ。 hirasawa. 2019年10月4日閲覧。 SusumuhirasawaOnline. 2019年10月4日閲覧。 Hirasawa, Susumu 2019年9月27日. 「HIRASAWA追跡7万歩」が2年かかってしまったように、これも長くなりそうな予感がする。 先は長い。 hirasawa. 2019年10月4日閲覧。 2000年1月12日• web. archive. org 2017年7月6日. 2019年1月18日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 Unreleased Materials vol. 1 ライナーノーツ. ケイオスユニオン. Hirasawa, Susumu 2017年11月26日. hirasawa. 2019年6月26日閲覧。 susumuhirasawa. com. 2019年1月31日閲覧。 ロケットニュース24 2015年12月17日. 2019年5月6日閲覧。 teslakite. com. 2019年5月6日閲覧。 CINRA. 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