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ブラスタ初心者です。ブラスタで高スコアを取るにはどうすれ...

ブラスタ

概要 [ ] の戦闘データを反映して造られた後継機である、のとを統合並びに新たなアプローチを組み込んだ実験機。 基本的な戦術コンセプトは射撃戦用の「ブルー」を踏襲しているため、全体的なシルエットは「ブルー」に酷似している。 なお、カラーリングは初代ブラスタを踏襲している。 また、「レッド」で得たデータを活かすために、前面の装甲と関節部を強化し格闘戦にも対応しており、リ・ブラスタR・Bの機能特化という開発コンセプトに反しているが、スフィアの次元制御を積極的に武装に反映させること、射撃戦・格闘戦を選ばずに戦うオールラウンダーであるクロウの戦闘スタイルを積極的に活かす方向性の融合であり、結果としてあらゆる局面でリ・ブラスタR・Bを上回る戦闘力を発揮するようになった。 しかし、増加した重量を補うため出力が向上し、結果速度は上がったが小回りが利かなくなったため、クロウに求められるテクニックはより難度の高いものとなっている。 デザインは大型機めいているが意外にもスフィア搭載機の中で、バルゴラと並びもっとも小さい機体である。 膨大なエネルギーを運用する上で大型化するジェニオンと違って、子機の併用で極めてコンパクトなサイズに抑えるあたり開発者であるトライアの技術の高さがうかがえる。 「T」は「Trial」を意味するが、開発者のイニシャル(「l」を抜くと名前其の物)でもあるためクロウは不機嫌であった。 登場作品と操縦者 [ ] [ ] 終盤に差し掛かる第11話で参入。 味方の中で唯一移動後に全体攻撃が使えるため殲滅役に向く。 反面、最強武器が全体攻撃であるため援護攻撃は活かしにくい。 『天獄篇』本編とスペックは変わらないがジ・アンブレイカブル・フルクラムは使用不能。 また、『』のリ・ブラスタと比べると、装甲が大幅に上がった代わり運動性がガタ落ちしているため、改造しきれないこともあり被弾しやすい。 の中では参入がもっとも遅く、宗介救出ルートならば第20話のステージ中、離脱ルートならば第23話クリア時に参入する。 MAP兵器と移動後に使用できる全体攻撃が強力で、基本的には再世篇のBと同様の運用で構わない。 ただ、最強武器は非P属性の射撃武器なので、運用法を絞らないと器用貧乏になる。 P兵器は両方とも格闘なので、突っ込んでの殲滅に回すなら格闘を、援護に特化させるなら射撃を鍛えた方がいい。 技量の養成が必須だが、クロウに再攻撃を覚えさせれば弱点の半分は解決する。 最終決戦時に廃棄寸前までダメージが積もっているが、クロウ自身の懇願により修理をされている。 装備・機能 [ ] AX-99 RAPTOR 本機の主武装。 次世代兵器研究向け新型電磁加速銃精度試験モデルで、「ブルー」に搭載されていた「AX-98 RAPTOR」の発展・強化版と思われる。 SPIGOT 「スピゴット」と呼称されるリング状の随伴装備。 のAX-98 RAPTORと同じくAX-99 RAPTORのマズル部分に4機が搭載されている。 また両膝部にものように分割されたものが装備されており、ベイオネット・スパイカーやジ・アンブレイカブル・フルクラムの際にはこちらも動員する。 バンカー 左腕に装備しているシールド。 大小の2層構造になり、外側の大きなものは無線誘導で個別使用が可能。 CDS 再世戦争時にクロウが「揺れる天秤」の反作用に対処するため搭載していた「コイン・ドロップ・システム」。 金貨が落ちる音を鳴らすことでクロウの意識を引き戻し、「揺れる天秤」の出力を一定に留めるための安全装置。 『天獄篇』では使用毎の借金が無くなった上に、サード・ステージ突入で反作用を克服した後も外されておらず、一種の『やる気スイッチ』のような働きをしている模様。 相方の性格に影響されたのかリ・ブラスタ自身もコインの音を好むらしく、真化融合時はクロウがドン引きする勢いで作動させていた。 武装・ [ ] VXクラスター 先端に展開したSPIGOT1機にRAPTORからビームを放ち、射出した残り3機にビームを転送して頭上から攻撃する着弾指定型MAP兵器。 RAPTORショット リ・ブラスタBのSPIGOT-VXMの前半パートのように、先端部に展開したSPIGOTによる拡散連射攻撃を行う。 ペイオネット・スパイカー リ・ブラスタB同様にSPIGOTを使用するが、ブラスタのSPIGOT-VX(格闘)のように4つ全てを同時使用し、先端で一つに束ねて刀身を構成する。 外側のバンカーを無線射出して敵を空中に打ち上げ、その間に脚部のSPIGOTを展開してカタパルトを形成、スパイカーを構えた本体を射出して貫く。 レッドキットの「アンブレイカブル・フルクラム」を彷彿とさせるアクションで構成されている。 SPIGOT-VXM SPIGOTを応用してACPファイズを仕掛ける。 「フォーメーション・ファイズ」と称される。。 背中からミサイルを連射し、有線のバンカー・ブレイクで敵を捕捉、円運動しつつRAPTORショットと小型SPIGOTで中央に集中砲火をかけ、最後に脚部SPIGOTを展開してベイオネット・スパイカーで2枚抜き。 従来のACPファイズと比較すると、集中砲火の部分をターゲット固定から回り込むまでのアクションに統合したことでよりスピーディかつ洗練された動きになっている。 締めのスパイカーを使うとクロウが「そいや」とを意識した台詞を発する。 なお、真徒の乗るアンゲロイ・アルカに対して使用すると、なぜか撃墜していないのにトドメ演出が入るバグがある。 ジ・アンブレイカブル・フルクラム CDSを稼働させ、「揺れる天秤」の力を最大まで引き出し、一撃必殺のビームで敵を「 」。 ブルーキットの「アンブレイカブル・フルクラム」とは異なり、ブラスタのSPIGOT-VX 射撃 やリ・ブラスタBのクラッチ・スナイパーVXのように直列配置したSPIGOTに弾を通す工程と、演出が加わっている。 従来同様射程が非常に長いのでクロウの援護攻撃が活きる。 [ ] 盾装備 リ・ブラスタBと同じく、左腕のシールドバンカーでする。 これのおかげで多少守りは堅いが、元々打たれ強くはないので過信はできない。 スフィア・アクト(揺れる天秤) 天獄篇中盤で解禁される。 素早い敵の多い天獄篇後半ではありがたい。 移動タイプ [ ] ・ 可能。 [ ] M 前述の通り大型に見えるデザインだが、見かけよりかなり小型の機体である。 天獄篇の強敵は総じてサイズが大きい為、ダメージ低減に悩まされる。 クロウにサイズ差補正無視を覚えさせたいところ。 関連機体 [ ] この機体のデータを基に創られた機体の発展機が本機。 カラーリングは当機を踏襲している。 (、) この機体を統合した最終完成形が本機。 なお、本機とは違い、射撃型の「ブルー」と格闘型の「レッド」に換装して機体コンセプトを特化させることができるようになっている。 、、、、、、、、、、 その他のスフィア搭載機。

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【ブラスタ攻略】柘榴のプロフィール&カードまとめ【ビーズログ.com】

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概要 [ ] の戦闘データを反映して造られた後継機である、のとを統合並びに新たなアプローチを組み込んだ実験機。 基本的な戦術コンセプトは射撃戦用の「ブルー」を踏襲しているため、全体的なシルエットは「ブルー」に酷似している。 なお、カラーリングは初代ブラスタを踏襲している。 また、「レッド」で得たデータを活かすために、前面の装甲と関節部を強化し格闘戦にも対応しており、リ・ブラスタR・Bの機能特化という開発コンセプトに反しているが、スフィアの次元制御を積極的に武装に反映させること、射撃戦・格闘戦を選ばずに戦うオールラウンダーであるクロウの戦闘スタイルを積極的に活かす方向性の融合であり、結果としてあらゆる局面でリ・ブラスタR・Bを上回る戦闘力を発揮するようになった。 しかし、増加した重量を補うため出力が向上し、結果速度は上がったが小回りが利かなくなったため、クロウに求められるテクニックはより難度の高いものとなっている。 デザインは大型機めいているが意外にもスフィア搭載機の中で、バルゴラと並びもっとも小さい機体である。 膨大なエネルギーを運用する上で大型化するジェニオンと違って、子機の併用で極めてコンパクトなサイズに抑えるあたり開発者であるトライアの技術の高さがうかがえる。 「T」は「Trial」を意味するが、開発者のイニシャル(「l」を抜くと名前其の物)でもあるためクロウは不機嫌であった。 登場作品と操縦者 [ ] [ ] 終盤に差し掛かる第11話で参入。 味方の中で唯一移動後に全体攻撃が使えるため殲滅役に向く。 反面、最強武器が全体攻撃であるため援護攻撃は活かしにくい。 『天獄篇』本編とスペックは変わらないがジ・アンブレイカブル・フルクラムは使用不能。 また、『』のリ・ブラスタと比べると、装甲が大幅に上がった代わり運動性がガタ落ちしているため、改造しきれないこともあり被弾しやすい。 の中では参入がもっとも遅く、宗介救出ルートならば第20話のステージ中、離脱ルートならば第23話クリア時に参入する。 MAP兵器と移動後に使用できる全体攻撃が強力で、基本的には再世篇のBと同様の運用で構わない。 ただ、最強武器は非P属性の射撃武器なので、運用法を絞らないと器用貧乏になる。 P兵器は両方とも格闘なので、突っ込んでの殲滅に回すなら格闘を、援護に特化させるなら射撃を鍛えた方がいい。 技量の養成が必須だが、クロウに再攻撃を覚えさせれば弱点の半分は解決する。 最終決戦時に廃棄寸前までダメージが積もっているが、クロウ自身の懇願により修理をされている。 装備・機能 [ ] AX-99 RAPTOR 本機の主武装。 次世代兵器研究向け新型電磁加速銃精度試験モデルで、「ブルー」に搭載されていた「AX-98 RAPTOR」の発展・強化版と思われる。 SPIGOT 「スピゴット」と呼称されるリング状の随伴装備。 のAX-98 RAPTORと同じくAX-99 RAPTORのマズル部分に4機が搭載されている。 また両膝部にものように分割されたものが装備されており、ベイオネット・スパイカーやジ・アンブレイカブル・フルクラムの際にはこちらも動員する。 バンカー 左腕に装備しているシールド。 大小の2層構造になり、外側の大きなものは無線誘導で個別使用が可能。 CDS 再世戦争時にクロウが「揺れる天秤」の反作用に対処するため搭載していた「コイン・ドロップ・システム」。 金貨が落ちる音を鳴らすことでクロウの意識を引き戻し、「揺れる天秤」の出力を一定に留めるための安全装置。 『天獄篇』では使用毎の借金が無くなった上に、サード・ステージ突入で反作用を克服した後も外されておらず、一種の『やる気スイッチ』のような働きをしている模様。 相方の性格に影響されたのかリ・ブラスタ自身もコインの音を好むらしく、真化融合時はクロウがドン引きする勢いで作動させていた。 武装・ [ ] VXクラスター 先端に展開したSPIGOT1機にRAPTORからビームを放ち、射出した残り3機にビームを転送して頭上から攻撃する着弾指定型MAP兵器。 RAPTORショット リ・ブラスタBのSPIGOT-VXMの前半パートのように、先端部に展開したSPIGOTによる拡散連射攻撃を行う。 ペイオネット・スパイカー リ・ブラスタB同様にSPIGOTを使用するが、ブラスタのSPIGOT-VX(格闘)のように4つ全てを同時使用し、先端で一つに束ねて刀身を構成する。 外側のバンカーを無線射出して敵を空中に打ち上げ、その間に脚部のSPIGOTを展開してカタパルトを形成、スパイカーを構えた本体を射出して貫く。 レッドキットの「アンブレイカブル・フルクラム」を彷彿とさせるアクションで構成されている。 SPIGOT-VXM SPIGOTを応用してACPファイズを仕掛ける。 「フォーメーション・ファイズ」と称される。。 背中からミサイルを連射し、有線のバンカー・ブレイクで敵を捕捉、円運動しつつRAPTORショットと小型SPIGOTで中央に集中砲火をかけ、最後に脚部SPIGOTを展開してベイオネット・スパイカーで2枚抜き。 従来のACPファイズと比較すると、集中砲火の部分をターゲット固定から回り込むまでのアクションに統合したことでよりスピーディかつ洗練された動きになっている。 締めのスパイカーを使うとクロウが「そいや」とを意識した台詞を発する。 なお、真徒の乗るアンゲロイ・アルカに対して使用すると、なぜか撃墜していないのにトドメ演出が入るバグがある。 ジ・アンブレイカブル・フルクラム CDSを稼働させ、「揺れる天秤」の力を最大まで引き出し、一撃必殺のビームで敵を「 」。 ブルーキットの「アンブレイカブル・フルクラム」とは異なり、ブラスタのSPIGOT-VX 射撃 やリ・ブラスタBのクラッチ・スナイパーVXのように直列配置したSPIGOTに弾を通す工程と、演出が加わっている。 従来同様射程が非常に長いのでクロウの援護攻撃が活きる。 [ ] 盾装備 リ・ブラスタBと同じく、左腕のシールドバンカーでする。 これのおかげで多少守りは堅いが、元々打たれ強くはないので過信はできない。 スフィア・アクト(揺れる天秤) 天獄篇中盤で解禁される。 素早い敵の多い天獄篇後半ではありがたい。 移動タイプ [ ] ・ 可能。 [ ] M 前述の通り大型に見えるデザインだが、見かけよりかなり小型の機体である。 天獄篇の強敵は総じてサイズが大きい為、ダメージ低減に悩まされる。 クロウにサイズ差補正無視を覚えさせたいところ。 関連機体 [ ] この機体のデータを基に創られた機体の発展機が本機。 カラーリングは当機を踏襲している。 (、) この機体を統合した最終完成形が本機。 なお、本機とは違い、射撃型の「ブルー」と格闘型の「レッド」に換装して機体コンセプトを特化させることができるようになっている。 、、、、、、、、、、 その他のスフィア搭載機。

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ブラスタのリセマラ・ブラックスター・キャラが話題

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概要 [ ] の戦闘データを反映して造られた後継機である、のとを統合並びに新たなアプローチを組み込んだ実験機。 基本的な戦術コンセプトは射撃戦用の「ブルー」を踏襲しているため、全体的なシルエットは「ブルー」に酷似している。 なお、カラーリングは初代ブラスタを踏襲している。 また、「レッド」で得たデータを活かすために、前面の装甲と関節部を強化し格闘戦にも対応しており、リ・ブラスタR・Bの機能特化という開発コンセプトに反しているが、スフィアの次元制御を積極的に武装に反映させること、射撃戦・格闘戦を選ばずに戦うオールラウンダーであるクロウの戦闘スタイルを積極的に活かす方向性の融合であり、結果としてあらゆる局面でリ・ブラスタR・Bを上回る戦闘力を発揮するようになった。 しかし、増加した重量を補うため出力が向上し、結果速度は上がったが小回りが利かなくなったため、クロウに求められるテクニックはより難度の高いものとなっている。 デザインは大型機めいているが意外にもスフィア搭載機の中で、バルゴラと並びもっとも小さい機体である。 膨大なエネルギーを運用する上で大型化するジェニオンと違って、子機の併用で極めてコンパクトなサイズに抑えるあたり開発者であるトライアの技術の高さがうかがえる。 「T」は「Trial」を意味するが、開発者のイニシャル(「l」を抜くと名前其の物)でもあるためクロウは不機嫌であった。 登場作品と操縦者 [ ] [ ] 終盤に差し掛かる第11話で参入。 味方の中で唯一移動後に全体攻撃が使えるため殲滅役に向く。 反面、最強武器が全体攻撃であるため援護攻撃は活かしにくい。 『天獄篇』本編とスペックは変わらないがジ・アンブレイカブル・フルクラムは使用不能。 また、『』のリ・ブラスタと比べると、装甲が大幅に上がった代わり運動性がガタ落ちしているため、改造しきれないこともあり被弾しやすい。 の中では参入がもっとも遅く、宗介救出ルートならば第20話のステージ中、離脱ルートならば第23話クリア時に参入する。 MAP兵器と移動後に使用できる全体攻撃が強力で、基本的には再世篇のBと同様の運用で構わない。 ただ、最強武器は非P属性の射撃武器なので、運用法を絞らないと器用貧乏になる。 P兵器は両方とも格闘なので、突っ込んでの殲滅に回すなら格闘を、援護に特化させるなら射撃を鍛えた方がいい。 技量の養成が必須だが、クロウに再攻撃を覚えさせれば弱点の半分は解決する。 最終決戦時に廃棄寸前までダメージが積もっているが、クロウ自身の懇願により修理をされている。 装備・機能 [ ] AX-99 RAPTOR 本機の主武装。 次世代兵器研究向け新型電磁加速銃精度試験モデルで、「ブルー」に搭載されていた「AX-98 RAPTOR」の発展・強化版と思われる。 SPIGOT 「スピゴット」と呼称されるリング状の随伴装備。 のAX-98 RAPTORと同じくAX-99 RAPTORのマズル部分に4機が搭載されている。 また両膝部にものように分割されたものが装備されており、ベイオネット・スパイカーやジ・アンブレイカブル・フルクラムの際にはこちらも動員する。 バンカー 左腕に装備しているシールド。 大小の2層構造になり、外側の大きなものは無線誘導で個別使用が可能。 CDS 再世戦争時にクロウが「揺れる天秤」の反作用に対処するため搭載していた「コイン・ドロップ・システム」。 金貨が落ちる音を鳴らすことでクロウの意識を引き戻し、「揺れる天秤」の出力を一定に留めるための安全装置。 『天獄篇』では使用毎の借金が無くなった上に、サード・ステージ突入で反作用を克服した後も外されておらず、一種の『やる気スイッチ』のような働きをしている模様。 相方の性格に影響されたのかリ・ブラスタ自身もコインの音を好むらしく、真化融合時はクロウがドン引きする勢いで作動させていた。 武装・ [ ] VXクラスター 先端に展開したSPIGOT1機にRAPTORからビームを放ち、射出した残り3機にビームを転送して頭上から攻撃する着弾指定型MAP兵器。 RAPTORショット リ・ブラスタBのSPIGOT-VXMの前半パートのように、先端部に展開したSPIGOTによる拡散連射攻撃を行う。 ペイオネット・スパイカー リ・ブラスタB同様にSPIGOTを使用するが、ブラスタのSPIGOT-VX(格闘)のように4つ全てを同時使用し、先端で一つに束ねて刀身を構成する。 外側のバンカーを無線射出して敵を空中に打ち上げ、その間に脚部のSPIGOTを展開してカタパルトを形成、スパイカーを構えた本体を射出して貫く。 レッドキットの「アンブレイカブル・フルクラム」を彷彿とさせるアクションで構成されている。 SPIGOT-VXM SPIGOTを応用してACPファイズを仕掛ける。 「フォーメーション・ファイズ」と称される。。 背中からミサイルを連射し、有線のバンカー・ブレイクで敵を捕捉、円運動しつつRAPTORショットと小型SPIGOTで中央に集中砲火をかけ、最後に脚部SPIGOTを展開してベイオネット・スパイカーで2枚抜き。 従来のACPファイズと比較すると、集中砲火の部分をターゲット固定から回り込むまでのアクションに統合したことでよりスピーディかつ洗練された動きになっている。 締めのスパイカーを使うとクロウが「そいや」とを意識した台詞を発する。 なお、真徒の乗るアンゲロイ・アルカに対して使用すると、なぜか撃墜していないのにトドメ演出が入るバグがある。 ジ・アンブレイカブル・フルクラム CDSを稼働させ、「揺れる天秤」の力を最大まで引き出し、一撃必殺のビームで敵を「 」。 ブルーキットの「アンブレイカブル・フルクラム」とは異なり、ブラスタのSPIGOT-VX 射撃 やリ・ブラスタBのクラッチ・スナイパーVXのように直列配置したSPIGOTに弾を通す工程と、演出が加わっている。 従来同様射程が非常に長いのでクロウの援護攻撃が活きる。 [ ] 盾装備 リ・ブラスタBと同じく、左腕のシールドバンカーでする。 これのおかげで多少守りは堅いが、元々打たれ強くはないので過信はできない。 スフィア・アクト(揺れる天秤) 天獄篇中盤で解禁される。 素早い敵の多い天獄篇後半ではありがたい。 移動タイプ [ ] ・ 可能。 [ ] M 前述の通り大型に見えるデザインだが、見かけよりかなり小型の機体である。 天獄篇の強敵は総じてサイズが大きい為、ダメージ低減に悩まされる。 クロウにサイズ差補正無視を覚えさせたいところ。 関連機体 [ ] この機体のデータを基に創られた機体の発展機が本機。 カラーリングは当機を踏襲している。 (、) この機体を統合した最終完成形が本機。 なお、本機とは違い、射撃型の「ブルー」と格闘型の「レッド」に換装して機体コンセプトを特化させることができるようになっている。 、、、、、、、、、、 その他のスフィア搭載機。

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