言 付 かって おり ます。 失礼な敬語5つ。あなたも気づかぬうちに使っている?

「言」という漢字の意味・成り立ち・読み方・画数・部首を学習

言 付 かって おり ます

トピ情報 投稿日 レス数 トピ主レス数 お気入り登録数 最終更新日 2012年9月29日 3:28 59 22(1) 48 2012年10月11日 2:14 発言小町「」から引用 初めて投稿させていただきます。 失礼があったら申し訳ありません。 また、不手際があれば、ご指摘いただけるとありがたいです。 ビジネスシーンにおける敬語に疑問があり、相談させていただきます。 顧客Cさんから、商品について問い合わせがありました。 Aさんが電話で対応しましたが、Cさんが来店の際には、Aさんは外出の予定がありました。 Aさんは、同僚Bさんに、 「Cさんが来店されます。 」 と、頼んで外出しました。 Cさんが来店した時に、BさんはCさんに 「Aより、申し付かっております。 」と言いました。 「申し付かる」という言葉は正しい言葉なのでしょうか? 正しい言葉だとしたら、これは、どういう種類の敬語になるのでしょうか? また、これが正しい敬語だとしたら、謙譲語であれ、丁重語であれ、「言った」のは社内の同僚なのに、そこを敬語にするのはおかしくないのでしょうか? 「Aより言い付かっております」「Aより聞いております」などの方が適切なのでは?と、私は思ってしまいます。 正しい敬語を教えてください。 宜しくお願い致します。 <最も反響のあったレス> 「言 こと 付かっております」では? ネット辞書で調べてみました。 まず、「申し付かる」という言葉はありませんでした。 「申し付ける」の受身であれば、さんのおしゃる通り、 「申し付けられております」が正しいでしょう。 しかし、申し付けるとは、 「目上の者が目下の者に一定の内容のことを言う。 」 とありますので、敬語の使い方としてはトピ主さんの感覚の通り、 この場合は不適切なように思います。 一方、「ことづける」という言葉に上下関係はなく、 「ことづかる」という独立語も存在します。 「言い付かる」という言葉もあるようですが、 どうにも命令されたニュアンスがありますし、 「聞いております」だと、ちょっとカジュアルすぎる印象です。 この場合は「Aよりことづかっております」 という言い方が最も適切ではないかと思うのですが、いかがでしょう。

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建築用語 読み方辞典 か行1 かき (音訳の部屋)

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このたび、まぐまぐから有料メールマガジンを創刊する運びとなりました。 タイトルはです。 対象とする読者は、 「仕事のメールの基本を知りたい、でも、誰にも教えてもらえない」 という若手ビジネスパーソン。 現在、就活真っ只中のうちの娘たちを見ていても、 SNSによるコミュニケーショには長けていても、 パソコンを使ってやり取りするメールについては 大学や短大で教わっていないし、基本的なことも知りません。 就活のエントリーをするときとか、その後 の採用担当者とのメール対応で 何度「これでいいか確認して」とチェックさせられたことか。 対応の仕方が分からず、苦手意識を持っている方 多いのではないでしょうか。 かといって、教える側の上司や先輩も自分の業務に忙しく、 そんな時間もないし労力もかけられない、という状況だったりします。 メール対応の研修やセミナーでも 20代~30代前半の参加者から共通して挙がるのは 「基本的なことを知らないので不安」 「正解が何か分からない」 という声です。 2009年に刊行した がロングランで売れているのは、まさに 「考えすぎて時間ばかりかかるので、早く対応できるように、 すぐ使える文例が知りたい」という若い世代のニーズがあるからです。 早い話、神垣の著書を買って読んでもらうのが一番良いのですが、 「本をいちいち読んでられない」 「本じゃ、文例をコピペできないし……」 という声も。 そこで、 ・毎週1回確実にメールで届き、 ・必要に応じて文例をコピー&ペーストして使える ・読み続けると、誰に教わらなくても「基本的なメール対応」ができる メールマガジンで「仕事のメールの基本」をお伝えしようというものです。 は 毎週1回 金曜日 月4~5回の配信。 週替りで下記のメニューでお伝えします。 を読み慣れた方には、嫌になるくらい「特濃」級の文字量です。 だけど、その分、1回の配信でワンテーマがしっかり頭に入ります。 月 540円(税込)ですが、 継続して読まなくても、バックナンバーの内容で興味のあるものだけ 購読してもよいと思います。 登録した最初の月は「無料」。 さらに、創刊月の5月は、3回の配信ですが、追加で4回分配信します (つまり1~4週のメニューどおりの内容)。 「メール対応の基本が分からずさまよっている」方はぜひ、購読を。 今週の金曜、5月17日に配信します。 メール対応に悩む部下や後輩の方々にも、ぜひともご紹介ください。 2回目の「オンライン読者の集い」のお知らせです。 ゲストは、メルマガ読者の伊沢光大さん。 4月に開催した「オンライン読書会」に唯一申し込んでくれたのが 伊沢さんでした。 開催前のメールのやりとりで、伊沢さんから 「当方まったく視力がありません。 生まれつきでございます」 とあり、正直、驚きました。 それまで、彼とはごく普通にメールのやり取りをしていたからです。 ZOOMで行った読書会は、 課題図書の「アッコちゃんの時代(林真理子 著)」 から離れては戻りを繰り返しつつ、 同世代同士ということもあり、 マシンガントーク状態で盛り上がりました。 伊沢さんから教えてもらった 「漢点字」の話から後日、 今度は書家の友人を交えて、伊沢さん、神垣の オンライン鼎談に発展。 その時、文字に対する 「見えない人の視点」を知りました。 見えているわたしの先入観で 見えてない伊沢さんを捉えているなぁとも 思いました。 でも、なにより 伊沢さんとの話は刺激的で面白かった。 だから、ぜひ、次の「オンライン読者の集い」のゲストに 来てほしいとお願いし、開催の運びとなりました。 テーマは、「見えない」と「見える」の間 視覚障害とか、障害者についてフォーカスするつもりはありません。 メルマガ読者である伊沢さんが、どんなふうに 神垣のメルマガを読み、感じてくれているのか 文章から人柄って読みとれる? なんて話をざっくばらんにできたら、と思っています。 夜9時半からのスタート、使うのはSkypeです。 ラジオの深夜番組的なノリで参加してもらえると うれしいです。 info kamigaki. jp ・お名前 ・メールアドレス ・skype経験の有無 興味がある方は、ぜひ、ご参加ください。 広島県福山市は、日本一のデニムの産地。 でも、あまり知られていません。 それは、なぜか? 理由を取材した記事が「さんち ~工芸と探訪~」に掲載されています。 ぜひ、ご一読ください。 日本一のデニムの産地はどこだと思いますか? 製品としての国産ジーンズの産地といえば、岡山県倉敷市の児島地区が有名です。 でも、ジーンズの生地であるデニムの日本最大産地は、広島県福山市。 実に全国シェア7割を超えるデニムが福山で生産されているのです。 児島のジーンズも、生地は福山市やお隣の岡山県井原市のデニム素材を使用。 … 取材したとき、思い浮かんだのが 中島みゆきの曲「糸」。 ものづくりも人とのかかわりも、 経糸(たていと)と緯糸(よこいと)の組み合わせで 織りなすものなのかもしれません。

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神垣あゆみブログ

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1995年に公開されたInternet Explorer 1以来、マイクロソフトは20年ぶりに新しいWebブラウザ「Microsoft Edge」をリリースしました。 Microsoft Edgeを開発するに至った経緯やその特長、Internet Explorer(以下、IE)との関係性に触れながら、今のマイクロソフトがWebブラウザをどう考えているのかを、どんなWebブラウザを目指しているのかをお伝えしたいと思います。 Internet Explorerのサポートポリシーの変更 IEのサポート期間をご存じでしょうか。 Windows 10の提供が始まった2015年7月29日時点では「そのIEが動作するOSのライフサイクルに準拠する」これがIEのサポートの基本的な考え方です。 つまり、IE8はWindows VistaとWindows 7で動作しますが、Vistaで動作するIE8はVistaのサポートが終了する2017年4月に、7で動作するIE8は7のサポートが終了する2020年1月にサポートが終了します。 2014年8月7日、このサポートポリシーが「2016年1月12日(米国時間)を過ぎると、各OSの最新版のIEのみをサポートする」形に変更されることが発表されました。 つまり、Windows 7 SP1では、最新版のIEであるIE11のみをサポートすることになります。 詳細はこちらの「」をご覧ください。 今回、サポートポリシーの変更に踏み切ったのには3つの理由があります。 セキュリティ対策 インターネットを通じたセキュリティの脅威に対抗するために、マイクロソフトではIEの潜在的な脆弱性を日々、修正していますが、提供当時の環境を前提として開発された古いバージョンのIEでは、定期的な更新プログラムの適用だけでは対応が難しいケースが現れるようになってきました。 Webブラジング環境を最新のIEにしていただくことで、より安全かつ便利にインターネットをご利用いただけます。 言い換えれば、WebサイトやWebサービスの提供者が動作環境としてWindows 7を選択する場合は、これらのIEを前提としたWebの設計、開発をしなければならず、また、提供開始後もこれらのIEでの動作検証が必要になります。 動作するIEを最新のIEのみに絞ることで、Webを提供する側の開発や検証に必要なリソースの負担が軽減されます。 最新技術への対応 Webの技術は日々、進化を遂げています。 新たなAPIや要素が提案され、改良と検証を重ねて、やがて標準化団体の草案、勧告と進めば、開発者は早くその新しい技術を試してみたい、提供者は自社のサービス、サイトに早く取り込みたいと考えるでしょう。 より新しいIEであればあるほど、より新しいWeb技術に対応しています。 株式会社モリサワが提供するWebフォントサービス「」。 フォントの種類、大きさ、行間などをシミュレートして、実際にWebサイトがどのようになるのかをシミュレートすることもできる。 フォント情報はクラウドから提供されるので、OSやデバイスのシステムフォントに依存せず、共通のフォントでWebコンテンツをユーザーに届けることができる。 TypeSquareでのWebFontのシミュレーション Microsoft Edgeリリースへ IEのサポートポリシーを変更した理由は、そのまま、マイクロソフトがMicrosoft Edgeという全く新しいWebブラウザを開発するに至った理由につながります。 IEのレンダリングエンジン「Trident」を搭載した最初のIEは、サッカー日本代表がワールドカップ本戦の初出場を決めた1997年に公開されたIE4でした。 ほどなくして、HTML 4. 0が勧告となり、2年後にはこの後、長く続くHTML 4. 01がW3Cから勧告されます。 それから20年近くが経過した今、HTMLはHTML5が主流となり、さらにはWHATWGが進めるHTML Living Standardのように常に最新のHTML仕様をアップデートしていく流れが生まれました。 一方、HTML5では数多くのAPIが実装されたため、JavaScriptの重要度が飛躍的に高まりました。 デバイスに目を転じてみても、IE4当時には存在していなかったスマートフォンやタブレットという新しいデバイスでWebを見る、Webを使う人はもはや珍しくありません。 従業員が個人的に所有しているスマートフォンを職場に持ち込み、それを業務に使用することを意味するBYOD —Bring Your Own Deviceが日本の企業社会で一般的になれば、社内Webシステムを抜本的に見直す必要性も出てくるでしょう。 このような技術革新や市場の変化、日々アップデートされるWeb標準仕様、セキュリティの脅威に対応すべく、Tridentも更新を繰り返してきましたが、根本的に対応するためには、新しいWebブラウザが必要になる。 それがMicrosoft Edgeの開発に踏み切った理由です。 Microsoft Edgeというブラウザ Microsoft Edgeが最も大切にしているコンセプトは「Interoperability -相互運用性」です。 Google ChromeやApple Safari、Mozilla Firefoxとも相互に運用できるブラウザであること、PCのWebサイトはもちろん、スマートフォンやタブレットを前提に制作されたWebサイトとも相互に運用できること、Microsoft Edgeはこの相互運用性を保つことを前提に開発されています。 その思想はIEBlogの「」でこのように示されています。 -Web 標準から外れる変更に迫られたとき、我々はWeb標準の仕様、他のブラウザの更新内容、相互に運用する挙動にあわせる。 相互運用性はマイクロソフトのみで実現することはできません。 W3CやECMA internationalのような標準化団体やほかのブラウザベンダーと協力体制は不可欠です。 たとえば、マイクロソフトが開発し、W3Cに提案、2015年2月にW3C勧告となったはMozilla、Operaに続いて、Chromeが実装することが発表されていますし、Mozillaが開発したJavaScriptのサブセット「Asm. js」はEdgeのJavaScriptエンジンである「Chakra」に載ることが明らかになっています。 相互運用性を実現しようとする姿勢はMicrosoft Edgeのユーザーエージェントからも見て取ることができます。 0 Windows NT 10. 2311. 0 Windows NT 10. 2311. 10162 最新のWeb技術への対応も積極的に進めています。 先頃、最終仕様となったECMAScript 2015(第6版)への対応状況も「」の中で明らかになりました。 現在の各要素、各APIの対応状況はMicrosoft Edge Dev beta のをご覧ください。 ChromeともSafariともFirefoxとも、PCでもスマートフォンでもタブレットでも、同じマークアップをすれば共通の表示、動作をし、Web技術の最先端をいち早く採り入れるブラウザであること、そんなWebブラウザをMicrosoft Edgeでは目指しています。 常にWebの先頭を走り続ける、そんな想いが込められています。 このようなWebブラウザとしてのしっかりした土台の上にPCはもちろん、タブレットやスマートフォンでのユーザーエクスペリエンスを考慮してデザインされたシンプルなUIが実装されています。 お気に入り、リーディングリスト、履歴、ダウンロードを一元管理できる「ハブ」やユニバーサル Windows プラットフォーム アプリケーションとの「共有」などに、効率と応答性を重視したその新しいUIが感じられるはずです。 機能面でもペンやタッチ入力の操作性を活かしたノート機能が特長の一つになっています。 Microsoft Edgeの新機能についてはで詳しくご確認いただけます。 【モダンUIとなったMicrosoft Edgeのツールバーとメニュー】 【Microsoft EdgeのWebノート機能。 ペンやマーカーでコメントがつけられる】 【つけたコメントはOneNoteで共有したり、保存してお気に入りに登録できる】 Internet Explorerというブラウザ Interoperability -相互運用性とともにマイクロソフトが大切にしているのが、「Compatibility -後方互換性」です。 過去に開発された旧いIEを前提に設計されたWebシステムはどうなるのか?その後方互換性のために、Internet Explorerは引き続き提供されます。 IEの後方互換性のための重要な機能は、IEのバージョン毎のレンダリングルールを切り替える仕組みである「」とIE11をあたかもIE8のように振る舞わせる(=エミュレートする)「」の2つです。 これらの機能の使い方を含めたIE11への移行については弊社のエバンジェリストである物江が詳しく解説していますので、物江のブログ「」をご覧ください。 また、旧バージョンのIEで動作しているWebシステムへのIE11の影響に関する調査を、数多くのコンサルティングやシステム インテグレーションを手がける野村総合研究所様に「」として公開いただいています。 1における最後のメジャーバージョンとなることが明らかになっています。 セキュリティ対策などのマイナーアップデートは今後も行われますが、新機能が追加される予定はありません。 Windows 10のブラウザ Windows 10にはMicrosoft EdgeとInternet Explorer 11の2つのブラウザが搭載されますが、それぞれのレンダリングエンジンは、IE11がTrident 、Microsoft EdgeがEdge と異なりますので、異なる2つのブラウザが搭載されているとお考え下さい。 実際、EdgeレンダリングエンジンではIEとの互換性のためのソースコードを22万行削除し、相互運用性や新機能のためのコードを30万行以上追記しているそうです。 ソースコードから削除された、Edgeで対応されないIEの機能はMicrosoft Edge Dev Blogの「」にまとめられています。 この中でもっとも気になるのはActive Xの非対応だと思います。 Edgeレンダリングエンジンに内蔵されたAdobe Flash PlayerとPDF レンダリングを除き、Microsoft Silverlightを含む、ブラウザ用のプラグインはMicrosoft Edgeでは動作しません。 Active X非対応に踏み切った理由は相互運用性に欠けるためです。 Active Xコントロールを利用しているコンテンツやサービスを今後もWebで提供される場合はWeb標準技術への移行をご検討ください。 Windows 10ではMicrosoft Edgeが規定のプログラムとして設定されていますが、他社のブラウザを含め、既定のブラウザを変更することは可能です。 また、提供者側からも互換性リストへの登録やグループポリシーの設定によって、使用するWebブラウザをIEに指定することが可能です。 マイクロソフトでは、コンシューマ向けの一般的なWebサイトのブラウジングにはMicrosoft Edgeを、IEとの後方互換性が必要な業務WebシステムではIEを利用いただくことをご提案しています。 Windows 8. コンシューマ向けのデバイスにPC、スマートフォン、タブレットが混在する今、ネイティブアプリと同じか、場合によってはそれ以上にWeb上のコンテンツ、アプリ、サービスが利用されています。 ユーザーは様々なブラウザを使っているとも言えるでしょう。 まとめ ベンダーロックインと呼ばれる、ある特定のベンダーの、特定の技術に依存した製品やサービス、システムは終わりを迎えようとしています。 Webを見るデバイスもPCに加え、スマートフォンやタブレットの存在感がさらに増していくでしょう。 現在、マイクロソフトが進めるオープンソース化、クロスプラットフォームはまさにこれを踏まえた戦略で、だからこそ、新しいWebブラウザとして、Interoperabilityを前提としたMicrosoft Edgeが生まれました。 マイクロソフトでは「Living on the Edge」をスローガンに、Legacy WebからModern Webへの移行をこのMicrosoft Edgeとともに提案していきます。 みなさまが作られるWebもModern Web -デバイスやブラウザに依存しないWebを目指して頂けると幸いです。 参考情報 執筆 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパエバンジェリズム統括本部 テクニカル エバンジェリスト 春日井 良隆 Tags.

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