スマホ用イヤホン。 【2020年版】高音質イヤホンのおすすめランキング25選。コスパ最強モデルを比較

【100均イヤホン】ダイソー・セリアの12個!おすすめコスパ高商品は?

スマホ用イヤホン

編集部一押しのイヤホン第1位はダイソーの「ステレオイヤホンinEarType」です。 このイヤホンは何通りかデザインの違うものが出ており、本体カラーがブルーでカップ・カナルタイプ、レッドでラウンドカナルタイプ、ライトブルーでボールカナルタイプなどがあります。 お値段は200円で、スマホ以外にもテレビやPC、ゲーム機などに使用が出来ます。 コードの長さは1. 0mに3. 5mmのミニプラグ、Y時タイプのケーブルはイヤホンの装着感をスムーズにしてくれます。 材質は本体部分がABS樹脂、イヤーピースはシリコン、ピンとコードの芯が銅が使用されています。 こちらは耳掛け式かつ、カナル式で密閉型のイヤホンになっています。 耳掛け部分をスライドさせて耳にフィットすることで耳穴に入れたイヤホンが外れにくく音楽を聴きながらスポーツなどをする人におすすめです。 イヤホンの仕様はダイナミック型です。 イヤホンの本体カラーもホワイトやブルーの爽やかな色が揃っており気分やお好みのものを選べます。 プラグは直径3. 5mmでケーブルの長さは1. 2mです。 ipod、テレビ、パソコン、ゲーム機などに使えるので室内でも屋外でも便利です。 お値段も100円とコスパが良くて経済的です。 1度切れてしまうと使えなくなってしまうので、イヤホンを長持ちさせるにはいつでもコードをすっきりとさせておく必要があります。 そんな時にはコードクリップやコードホルダーがとても便利です。 そしてイヤホンケースも衝撃などからイヤホンやジャックを守ってくれるのでおすすめです。 またイヤホンは湿気などにも弱い為、シリカゲルなどを入れておくとさらに万全にイヤホンをガードすることが出来ます。 是非これらの便利アイテムをイヤホンに活用して長持ちさせましょう。 まだネットなどでは100均のウォールクリップにイヤホンのコードを巻き付けて、コードホルダーの代用品にする方法も手軽で便利なため人気です。 歯間ブラシと綿棒でクリーニング イヤホンのプラグ挿入口はきれいにたもっておかないと埃が入ったり接触不良の原因になり、スマートフォンやオーディオ機器の機能にも不具合が起きる場合もあります。 そういった時には挿入口のクリーニングが必要になります。 おすすめのクリーニング方法は、100均ダイソー・セリアでも手軽に手に入れられるティッシュや粘着綿棒などを使って優しくイヤホンジャックを拭き掃除します。 簡単ですが1番安全で効果的な方法です。 また埃や汚れを中に押し込んでしまいそうな場合は、歯間ブラシを使って丁寧にイヤホンジャックのクリーニング作業を行い、掃除機で吸うようにして下さいね。 100均ダイソーのイヤホンの種類&選び方 100均で売っているイヤホンの種類 100均ダイソーのイヤホン・種類• リモコン付きイヤホン• 耳掛けハンガー式・イヤホン&ヘッドホン• 耳掛けパッド・イヤホン&ヘッドホン• リール式カナル型イヤホン• リール式イヤホン• 片耳イヤホン・モノラルタイプ 100均ダイソーに並んでいるイヤホンは種類がとても多く、この他にもスマホに直接つなぐタイプのミニスピーカーや延長ケーブル、イヤホン用イヤーパッド、2股ケーブル、充電グッズなどあらゆる周辺アイテムやアクセサリーが揃っています。 またイヤホンのデザインやカラーもバリエーションが豊富で、おしゃれ感覚で気に入ったものを選ぶことも出来ます。 室内用や屋外用などに便利なものもたくさん揃っています。 スマートフォン以外にもテレビやパソコン、ゲーム機などに使用する人にとっても手軽に試せて使い分けも出来るのでとても便利です。 リモコン付きイヤホンの詳しい機能 100均のイヤホンにも多く採用されているカナル型とは耳穴にねじ込む耳栓のようなタイプのイヤホンで、耳穴にフィットして外れにくく周囲の音を遮断して音がとても聞きやすいデザインです。 このカナル型が周囲の雑音をカットし、耳への負担を軽減するという点から、WHOが警鐘を鳴らしている「ヘッドホン難聴」に対しても効果的であるとされています。 カナル型のヘッドホンにはイヤーチップが内蔵されていて、その内臓チップの大きさを耳に合わせて選ぶ事で、音質と耳の負担をさらに軽減することが出来ます。 イヤホンについては100均ではイヤホンのイヤーカップも別売りされているので、是非ご自身の耳に合ったものを選んでくださいね。 100均人気のイヤホンで音楽を聴こう いかがだったでしょうか。 100均にはおしゃれで使いやすいイヤホンやイヤホンマイクなどが数多く揃っていてとっても便利ですよね!コスパもとてもいいので新商品が出たらすぐにチェックして手軽に試すことも出来ますね。 またイヤホンに関連した便利アイテムも、いろいろあって楽しいです。 是非イヤホンと一緒に揃えて使って、快適に音楽を楽しみましょう。

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スマホ向けイヤホンのおすすめ16選。有線&無線の高音質機種をGET!

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最近ではイヤホンコードに悩まされないワイヤレスイヤホンが主流になってきていますが、ワイヤレスイヤホンを使いこなせるか不安だと感じる初心者の人は多いでしょう。 ブルートゥースと接続して音楽を聴くのですが、その接続方法など難しいのではないかと考える人が多いようです。 そこで今回は、初心者でも分かる正しいワイヤレスイヤホンの使い方を紹介していきます。 1.ワイヤレスイヤホンとは そもそもワイヤレスイヤホンとはどういったものなのか今一つ分からないという人もいると思います。 イヤホンコードが無くなることで、スマホなどに直接差し込んで音楽を聴く必要がなくなるので充電しながらでも音楽を聴くことができるようになります。 また、コードが絡まったり、満員電車で他人のカバンに引っかかってしまうということなどを避けることができるようになるのです。 ワイヤレスイヤホンは、完全にコードのないタイプや、スポーツをする人向けにネックバンドの付いたタイプなどさまざまなものが販売されています。 ブルートゥースとは、デジタル機器用の近距離無線通信規格で、ブルートゥースの電波でイイヤホンへと音楽を飛ばしています。 つまり、ブルートゥースが見えないイヤホンコードのような役割を果たしているのです。 ただし、ブルートゥースを使用するには、ブルートゥースとワイヤレスイヤホンをペアリングと呼ばれる繋ぐ作業を行わなくてはいけません。 2.ワイヤレスイヤホンの使い方 それでは、どのようにワイヤレスイヤホンとブルートゥースをペアリングし、どうやって音楽を聴けばいいのか見ていきましょう。 難しい作業ではないので、ワイヤレスイヤホン初心者の方でも簡単にできる作業です。 最初は充電をしないといけないので、事前に充電をしておいてください。 ワイヤレスイヤホンの電源は、本体にあることが多いのですが、商品によっては耳に装着すると自動で電源が入るものもあります。 手順2:音楽再生機器のブルートゥースをオンに スマホなど音楽再生したい機器側のブルートゥースをオンにします。 スマホであれば、ホーム画面から設定を開くと「Bluetooth」と書かれている部分をオンにします。 オンにすると、その下の「自分のデバイス」欄にワイヤレスイヤホンのデバイス名が現れます。 もしデバイス名が出ない場合は、一度オフにして時間を置いて再度試して下さい。 手順3:ペアリングする デバイス欄に出てきたワイヤレスイヤホンのデバイスをタップします。 そうすると未接続だったものが接続済という表示へ変わります。 これでペアリングが完了し、音楽を聴くことができるようになります。 この作業を毎回するのは面倒だと考える人もいると思いますが、ペアリングは2回目以降には自動で行われます。 自身の機器のブルートゥースをオンにさえしていれば自動で接続されるので、わざわざスマホなどを開く必要もなく、ワイヤレスイヤホンの電源をオンにするだけで良いのです。 ただし、たまに接続できないこともあるので、そういう場合には一度機器のブルートゥースをオフにして再接続してください。 3.使い方簡単?おすすめのワイヤレスイヤホン ワイヤレスイヤホンは使い方が難しいと考えている人も多いかもしれませんが、実際はとても簡単なのです。 簡単なだけでなく、コードに悩まされる必要もなく、見た目にもスタイリッシュになります。 初心者の人にもおすすめのワイヤレスイヤホンを紹介するので、是非参考にしてください。 超薄型で、ストレスフリーの快適な装着感となり、操作も簡単なので初心者でも安心です。 高品質な音で音楽を聴くことができます。 4.ワイヤレスイヤホンの正しい使い方を理解して音楽を楽しもう! ワイヤレスイヤホンは、最初にブルートゥースとペアリングを行えば、後は簡単に使用することができます。 使い方が難しそうだと偏見を持っている人は、偏見を捨てて使ってみてください。 簡単な設定方法と使い方で、便利に音楽再生を楽しむことができるようになることでしょう。 おすすめのワイヤレスイヤホンは以下をご覧ください。

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スマホユーザーにおすすめのイヤホン7選。Androidユーザー必見

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急遽、SkypeやZoomでWeb会議をすることになったとき、一番困るのがマイクです。 そんなとき、スマホ用のイヤホンマイクがあれば立派なマイクとして使えます。 その方法をご紹介します。 ただし、ここではWindows10のPCが前提です。 スマホ用イヤホンマイクは、100円の変換ケーブルでPC用マイクになる! できるだけお手軽に、PCで使えるマイクを準備したい、という場合にお役に立つかもしれない技です。 PCのマイク端子は3. 5mmミニジャック(メス端子)というやつです。 イヤホン(orヘッドホン)用とマイク用で2個の端子穴があるのが普通です。 一方、スマホ用のイヤホンマイクは、3. 5mmミニプラグ(オス端子)が一本しかありません。 これをPCのイヤホン用端子穴に差し込むと、イヤホンとして立派に使えます。 しかし、これをマイク用の端子穴に差し込んでも、マイクとしては使えない。 どうすればよいかというと、イヤホンマイクの一本のオス端子を、イヤホン用とマイク用の2本のオス端子に変換する 「変換ケーブル」を使います。 スポンサーリンク 変換ケーブルはローソンストア100で買える! 変換ケーブルなんて、お手軽に手に入るのか? 入るのです! ローソンストア100で、なんと100円(税別)で売られている、 「PC用ハンズフリーイヤホン変換ケーブル」がそれです。 私の調べた限り、他のコンビニや百均ではなさそうな。。。 しかし、同種の変換ケーブルは、アマゾンや楽天などのネットショップで売っています。 ただし、100円とはいかず、500円~1000円くらいの価格帯ですが。 スポンサーリンク iPhone用の純正のイヤホンマイクはうまくいかない 「スマホ用のイヤホンマイクが使える」と書きましたが、実は、iPhone用の純正のイヤホンマイクでは、上記の技はうまくいきません。 イヤホンマイクの3. 5mmミニプラグを変換ケーブル側のメス穴に、物理的に差し込むことはできますが、マイクが機能しません。 多分、端子の電気的仕様が違うのでしょうかね。。。 スポンサーリンク マイクのPC側設定に注意が必要です せっかくPCにマイクがつなげたとしても、認識しないとか、音が小さすぎるとか、一般に音に関しては、結構、トラブルがあるようです。 マイク側のハード的な問題ではなく、Windows10のOS上での設定の問題に過ぎない場合が多いようです。 そんなとき、以下を参考にしていただけると解決するかもしれません。

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