デュエル リンクス 超重 武者。 遊戯王カードWiki

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デュエル リンクス 超重 武者

青眼はメインデッキに上級モンスターが入る以上どうしても事故が多発します。 なのでできるだけ事故を抑える組み方を意識してみてください。 その一つとして必ずデッキは20枚に収めましょう。 次に超重武者への対策です。 ・カゲボウC、ホラガE、ダイ8が出たら罠カードで即潰します ・イワトオシが出たら次にチュウサイを装備させてくると思うのでそこに罠で邪魔します。 イワトオシが出たら即サンブレ・切断ではなく、チュウサイにチェーンする形で打つと対象がなくなってしまったチュウサイは何もせず墓地に行くので相手に無駄な浪費をさせられます ・できる限り精霊龍を立てて維持することを意識します。 超重武者は墓地で発動するカードばかりなのでよいストッパーになりますから、多少無理でも立てられると安心です。 2体出せればもはや完封 ・一伏せエンドされた場合、伏せカードはグロウVかイワトオシである可能性が高いので迂闊に破壊したり攻撃してはいけません。 精霊龍や次のターンを十分に凌ぐ罠カードがあるか確認してから処理しにいきましょう ・グロウVが墓地にいる場合も一歩止まって考える必要があります。 このターンに仕留められる算段がなければ攻撃してはいけません ・グロウもそうですが、カゲボウCとシノビA・Cの墓地効果もうっかり忘れないようにしてください ・クリボールかカイトロイドが入っていたりします。 今の時期はクリボールの方が多いはずです。 手札の数には気を配りましょう ・溶岩魔神ラヴァ・ゴーレムも入っていることが稀にあります。 一応頭に入れておくといいです 教えてくださいと言われましても、まずは普通に強いデッキを作ってくださいっていう状況です。 よく出回っている青眼デッキならここで質問するほど悩まないと思います。 画像のデッキを見る限りまだカードが足りていないようなので、どれだけカードを持っているのかによって変わってきますが、ぱっと思いつくのは「イタクァの暴風」とかですかね。 1枚しか手に入らず罠なのでちょっと遅いですが、相手の表側表示モンスター全ての表示形式を変更出来ます。 それとガチャRのリミット2ですが、「星遺物を巡る戦い」なら相手の守備力を下げれます。 使うなら相手の攻撃のダメージステップに入ってからです。 星遺物を巡る戦いもそうですが、対象を取る効果は「超重武者カゲボウ-C」に無効にされる可能性があるので、できれば「イタクァの暴風」などの対象を取らない効果の方がいいですね。 それと、「超重武者装留ダブル・ホーン」と「超重忍者シノビ-A・C」のコンボがうざいので、「コズミック・サイクロン」や「ツイスター」があるといいかな?あとピンポイント過ぎますが「酸の嵐」とかもメタカードですね。 もし、もしも可能であればバスター・ブレイダー系と「DNA改造手術」をそのデッキに組み込んでみてもいいです。 バスブレは無理でもDNA改造手術を出しておけばシノビ-A・Cとシュテンドウ-Gは出せなくなります 既に場に出てたら知らない。 結局の所、どんなカードを持ってるか、どれだけガチャを引けるかによるんですが、私の話がワケワカンナイというのであればもう「滅びの爆裂疾風弾」でも放ってください。 何か質問があれば返信よろしくお願いします。

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【はじめしゃちょー】超重武者デッキのレシピ紹介【遊戯王】

デュエル リンクス 超重 武者

グレートウォールで3700の守備モンスターというだけで十分強 いですからね。 コブCを入れない事でその分、他の初動カードや 超重武者装留をデッキに入れることもできます。 どちらも召喚権を使わずSSできるので1体目の 超重武者Sを作った後に手札に揃っていれば 2体目の超重武者Sをシンクロすることができます。 相手の妨害を踏み越える 超重武者は 底なし落とし穴や カナディアのような妨害される札に弱いです。 相手が明らかにそのような妨害札を伏せている時に あえて踏みに行ってから後続を出しに行くというプレイングなどで使えると思います。 ですが手札枚数的にもそんな余裕がある場面はあまり無さそうなので若干空論かな?と思わないこともないです笑 超重武者の戦い方 超重武者の戦い方について解説していきたいと思います。 戦い方によってデッキ構築をいじっていく必要がありそうです。 シンクロまでの過程で 防御札となる超重武者を墓地に落としつつ、手札に 超重武者Sをサポートする 超重武者装留を手札に集めます。 後半の息切れに注意 チュウサイ、 イワトオシなどで必要パーツを前半でかき集めるので 後半息切れしがちな印象です。 シュテンドウGビート 相手のバックを全ブッパして殴る シュテンドウGから上級のシンクロ体に繋ぐのにひと手間かかるため もうシュテンドウGでビートしてけばよくね?っていうデッキです。 実際に相手のバックを全ブッパできる効果はものすごく強くてバックを多くひいておきたいデッキなどに非常に有効です。 グレイトウォールで3700の化け物に 守備力が2500と、少し物足りないステータスですが グレイトウォールを装備するところまでが成立していれば バックがない状態で3700打点が立ってるので相手にとっては脅威になります。 ダブルホーンを装備できればそのままゲームエンドということも。 グロウVワンキル グロウVに着目したカウンター戦略 グロウVの防御性能はかなり優秀でデッキ操作した後欲しいカードを手札に加えらるのでドローを含め 5枚の中から好きなカード2枚を手札に加えられる効果とも言いかえられます。 この戦い方の場合あえてシンクロしないで グロウVの効果を使ったあと 忍ACをシンクロ召喚して グレイトウォールを装備させて4000ライフ削り切るというカウンター的な戦い方が有効そうです。 初見殺し的なところも・・・ ただ、今は新テーマと言うことで効果を知らない人が攻撃してくれたりしますがみんな慣れてくると墓地に グロウVがいる状態で対策もなく攻撃してくれなくなります。 若干 初見殺し的な戦い方ではあります。 上の2つの戦い方に比べて グロウVを3積みしたり グレイトウォールを多めに入れたりと少し特殊な構築になりそうでう。 僕もそう思います。 苦手な環境デッキが多い 環境デッキに苦手なテーマが多いのが 致命的に逆風です・・・ とりあえずすぐ裏側にしてくる モーレフがいる エレメント召喚獣が苦手です。 そして効果を無効にしてくる 堕天使が苦手です。 さらに最近だと 不知火も カナディア底なしてんこ盛りなことが多く展開させてもらえずそのまま負けというのが多いです。 超重武者の弱点は? 裏側などにする効果に超弱い カゲボウCなどで カナディアなど対策できるもののそれでも 裏返されるのにはやはり弱いです。 致命的なのが初動の イワトオシ装備のタイミングなどで裏返されるとアド損がハンパないです・・・ バック除去が積めない やはり 超重武者の 魔法罠が積めない制約がリンクスの環境では厳しそうです。 いまどきバック除去が積めないのはやはりどうにもならない感がすごいです。 シュテンドウGの除去効果はすごいですがそもそも シュテンドウGが出る前に潰されます・・・ 超重武者Sが言うほど鉄壁じゃない なんとかして出せた 忍ACや シュテンドウGが脆いというところがあります。 忍ACは破壊されても墓地蘇生できる効果がありますが次ターンスタンバイフェイズというのが遅く感じることがあります。 また破壊せず除去する方法は今時少なくなく せっかく出したS体があっという間に除去られる事が多いです。 守備力が基本的に3000ないのも環境的に足りてない感が否めません。 防御札がイマイチ カゲボウCや グロウVなど防御手段は一応ありますが、墓地にあるのは相手もわかっているのでそれをふまえて乗り越えてくるプレイングをしてくるので 牽制にはなるけどそこまで防御手段としては有効ではないです。 今は実装間もないので効果を知らずに攻めてくる人も多いですが2週間くらいしたら引っかかる人はさらに減るでしょう・・・ 環境を考えた最適解の構築がまだ見つかっていない 純構築だと厳しい結果に・・・ 上述した通り 超重武者は純構築だと弱点も多く、結構厳しそうな印象です。 ですがまだ実装されたばっかで現構築が最適解という事はないと思うので 今後試行錯誤を重ねられ今より強くなる可能性は十分にあると思います。 クリスロンや他のデッキと組ませるか 今後考えられる構築として クリストロンと組み合わせる構築などが考えられます。 クリストロンはフルモンに近い構築にできて、相手ターンにもシンクロ出来たりと相性が良さそうですね。 クリストロンS以外の汎用S体を調整することで 超重武者Sも無理なく入れる事ができます。 相手ターンに シュテンドウGブッパしてやりたいですね。 今後このような構築も色々考えられると思いますが 超重武者が最適解の構築にたどり着くにはまだ時間がかかりそうです。 まとめ ここまで 超重武者の戦い方や回し方について書いてきました。 結果として今のままではかなり厳しそうではありますが連続シンクロできたりグルグル回せたりと か なり面白い動きのできるテーマになっています! キングになるのには少し厳しそうですがプラチナ帯や月末のレジェンド帯なら十分戦えそうな感じもします。 非常に個性的で面白いテーマになっているので気になっている方は是非遊んでみて下さい。

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【F・ホラ】新テーマ超重武者をザックリ解説!【デュエルリンクス】

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グレートウォールで3700の守備モンスターというだけで十分強 いですからね。 コブCを入れない事でその分、他の初動カードや 超重武者装留をデッキに入れることもできます。 どちらも召喚権を使わずSSできるので1体目の 超重武者Sを作った後に手札に揃っていれば 2体目の超重武者Sをシンクロすることができます。 相手の妨害を踏み越える 超重武者は 底なし落とし穴や カナディアのような妨害される札に弱いです。 相手が明らかにそのような妨害札を伏せている時に あえて踏みに行ってから後続を出しに行くというプレイングなどで使えると思います。 ですが手札枚数的にもそんな余裕がある場面はあまり無さそうなので若干空論かな?と思わないこともないです笑 超重武者の戦い方 超重武者の戦い方について解説していきたいと思います。 戦い方によってデッキ構築をいじっていく必要がありそうです。 シンクロまでの過程で 防御札となる超重武者を墓地に落としつつ、手札に 超重武者Sをサポートする 超重武者装留を手札に集めます。 後半の息切れに注意 チュウサイ、 イワトオシなどで必要パーツを前半でかき集めるので 後半息切れしがちな印象です。 シュテンドウGビート 相手のバックを全ブッパして殴る シュテンドウGから上級のシンクロ体に繋ぐのにひと手間かかるため もうシュテンドウGでビートしてけばよくね?っていうデッキです。 実際に相手のバックを全ブッパできる効果はものすごく強くてバックを多くひいておきたいデッキなどに非常に有効です。 グレイトウォールで3700の化け物に 守備力が2500と、少し物足りないステータスですが グレイトウォールを装備するところまでが成立していれば バックがない状態で3700打点が立ってるので相手にとっては脅威になります。 ダブルホーンを装備できればそのままゲームエンドということも。 グロウVワンキル グロウVに着目したカウンター戦略 グロウVの防御性能はかなり優秀でデッキ操作した後欲しいカードを手札に加えらるのでドローを含め 5枚の中から好きなカード2枚を手札に加えられる効果とも言いかえられます。 この戦い方の場合あえてシンクロしないで グロウVの効果を使ったあと 忍ACをシンクロ召喚して グレイトウォールを装備させて4000ライフ削り切るというカウンター的な戦い方が有効そうです。 初見殺し的なところも・・・ ただ、今は新テーマと言うことで効果を知らない人が攻撃してくれたりしますがみんな慣れてくると墓地に グロウVがいる状態で対策もなく攻撃してくれなくなります。 若干 初見殺し的な戦い方ではあります。 上の2つの戦い方に比べて グロウVを3積みしたり グレイトウォールを多めに入れたりと少し特殊な構築になりそうでう。 僕もそう思います。 苦手な環境デッキが多い 環境デッキに苦手なテーマが多いのが 致命的に逆風です・・・ とりあえずすぐ裏側にしてくる モーレフがいる エレメント召喚獣が苦手です。 そして効果を無効にしてくる 堕天使が苦手です。 さらに最近だと 不知火も カナディア底なしてんこ盛りなことが多く展開させてもらえずそのまま負けというのが多いです。 超重武者の弱点は? 裏側などにする効果に超弱い カゲボウCなどで カナディアなど対策できるもののそれでも 裏返されるのにはやはり弱いです。 致命的なのが初動の イワトオシ装備のタイミングなどで裏返されるとアド損がハンパないです・・・ バック除去が積めない やはり 超重武者の 魔法罠が積めない制約がリンクスの環境では厳しそうです。 いまどきバック除去が積めないのはやはりどうにもならない感がすごいです。 シュテンドウGの除去効果はすごいですがそもそも シュテンドウGが出る前に潰されます・・・ 超重武者Sが言うほど鉄壁じゃない なんとかして出せた 忍ACや シュテンドウGが脆いというところがあります。 忍ACは破壊されても墓地蘇生できる効果がありますが次ターンスタンバイフェイズというのが遅く感じることがあります。 また破壊せず除去する方法は今時少なくなく せっかく出したS体があっという間に除去られる事が多いです。 守備力が基本的に3000ないのも環境的に足りてない感が否めません。 防御札がイマイチ カゲボウCや グロウVなど防御手段は一応ありますが、墓地にあるのは相手もわかっているのでそれをふまえて乗り越えてくるプレイングをしてくるので 牽制にはなるけどそこまで防御手段としては有効ではないです。 今は実装間もないので効果を知らずに攻めてくる人も多いですが2週間くらいしたら引っかかる人はさらに減るでしょう・・・ 環境を考えた最適解の構築がまだ見つかっていない 純構築だと厳しい結果に・・・ 上述した通り 超重武者は純構築だと弱点も多く、結構厳しそうな印象です。 ですがまだ実装されたばっかで現構築が最適解という事はないと思うので 今後試行錯誤を重ねられ今より強くなる可能性は十分にあると思います。 クリスロンや他のデッキと組ませるか 今後考えられる構築として クリストロンと組み合わせる構築などが考えられます。 クリストロンはフルモンに近い構築にできて、相手ターンにもシンクロ出来たりと相性が良さそうですね。 クリストロンS以外の汎用S体を調整することで 超重武者Sも無理なく入れる事ができます。 相手ターンに シュテンドウGブッパしてやりたいですね。 今後このような構築も色々考えられると思いますが 超重武者が最適解の構築にたどり着くにはまだ時間がかかりそうです。 まとめ ここまで 超重武者の戦い方や回し方について書いてきました。 結果として今のままではかなり厳しそうではありますが連続シンクロできたりグルグル回せたりと か なり面白い動きのできるテーマになっています! キングになるのには少し厳しそうですがプラチナ帯や月末のレジェンド帯なら十分戦えそうな感じもします。 非常に個性的で面白いテーマになっているので気になっている方は是非遊んでみて下さい。

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