うまなみにゅーす。 【ガンプラ】HGUC ガンダム GP03S ステイメン レビュー

【ガンプラ】HG ザクII C

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自動更新機能もお使いいただけます。 無料版をご利用の皆さま 1時間に1回の定期更新に加え、1日5回までの手動更新もお試しいただけます。 今週は疲れを残さない程度の調整で仕上がりは良好。 パンパンの良馬場なら楽しみはある。 〈角田師〉 1 2 Q 初の中山〈森岡〉 右回りの方が今までもいい競馬をしているし、坂路調教で走るだけに、かえって坂がある方がいいのかなと思う。 テンが速くなりそうなだけに、4角である程度の位置にいたい。 〈安田隆師〉 2 3 Q 中山です〈文元〉 これまで実績はないが、コーナーを曲がってすぐ急坂があるので戸惑っていたみたい。 今年はキーンランドCでひと叩きしてきたし、近2年とは臨戦過程が違うのも確か。 改めて。 〈上原師〉 提供:.

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スプリンターズステークス(過去GⅠ成績) JRA

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概要 [ ] 1967年に4歳(現3歳)以上の馬によるの重賞競走として、中山競馬場の芝1200mで創設。 当時は4歳(現3歳)以上の馬が出走できる中央競馬で唯一のスプリント(短距離)重賞だった。 1984年にはの導入に伴いGIII に格付けされ、1987年にはGII に格上げされた。 その後、1年を締めくくるスプリント系の大レースを開催しようとする機運が高まり、1990年にはGI に格上げされ、施行時期もの前週に移された。 2000年にはスプリント競走体系が整備され、施行時期を初秋の中山開催最終週に繰り上げ。 以来、秋競馬で最初に行われるGIレースとして定着している。 2005年には世界初の国際スプリントシリーズ「」が創設され、本競走はそのひとつとして第8戦 に組み入れられていた(2017年を最後に休止)。 1994年からとなりが出走可能になったほか、1995年には所属馬も出走可能になった。 2016年から2019年までの対象競走に指定され、優勝馬には当該年のへの優先出走権と出走登録料・輸送費用の一部負担の特権が付与されていた。 この項の出典: 国際的評価 [ ] 世界の競馬開催国は(ICSC)によってパートIからパートIVまでランク分けされており、2016年時点で日本は平地競走が最上位のパートI、障害競走はパートIVにランク付けされている。 また、各国の主要な競走は国際的な統一判断基準で評価されており、競馬の競走における距離別の区分法として定着しているによると、スプリンターズステークスは「Sprint(1000m - 1300m)」に分類される。 (IFHA)が公表した2012年から2014年の年間レースレーティング の平均値に基づく「世界のトップ100GIレース」によると、スプリンターズステークスは全体の89位にランキングされた。 このランキングで日本の競走はスプリンターズステークスを含め10競走がランクインしているが、「Sprint(1000m - 1300m)」のカテゴリーからランクインした日本の競走はスプリンターズステークスのみ。 「Sprint(1000m - 1300m)」のカテゴリーからランクインした外国の競走との比較では、(86位)に次ぐ評価となっている。 競走条件 [ ] 以下の内容は、2017年現在 のもの。 出走資格:サラ系3歳以上(出走可能頭数:16頭)• JRA所属馬• 地方競馬所属馬• 外国調教馬 負担重量:定量(3歳55kg、4歳以上57kg、牝馬2kg減)• 第1回・第2回はハンデキャップ、第3回 - 第23回は別定、第28回・第29回は南半球産3歳馬2kg減。 優先出走権 [ ] 外国調教馬 、およびレーティング順位の上位5頭(牡馬・セン馬は110ポンド、牝馬は106ポンド以上であることが条件)は優先出走できる。 JRA所属馬は、同年に行われる下表の競走のいずれかで1着となった馬に優先出走権が与えられる。 競走名 格 競馬場 距離 GIII 芝1200m GII 芝1200m 地方競馬所属馬は、同年に行われる下表の競走のいずれかで2着以内となった馬に優先出走権が与えられる。 競走名 格 競馬場 距離 キーンランドカップ GIII 札幌競馬場 芝1200m セントウルステークス GII 阪神競馬場 芝1200m 地方競馬所属馬は上記のほか、GI競走(2歳GIを除く)の1着馬及び外国で行われるグローバル・スプリント・チャレンジ対象競走のいずれかで2着以内となった馬にも出走資格が与えられる(2017年まで)。 賞金 [ ] 2020年の1着賞金は1億3000万円で、以下2着5200万円、3着3300万円、4着2000万円、5着1300万円。 歴史 [ ]• 1967年 - 4歳以上の馬による重賞競走として創設、中山競馬場の芝1200mで施行。 1969年 - この年のみ、名称を「 英国フェア開催記念(第3回スプリンターズステークス)」に変更。 この年のみ正賞は「英国フェア名誉総裁賞ブリティッシュ・ウィーク・カップ」となる。 1974年 - 名称を「 読売杯スプリンターズステークス」に変更。 正賞が読売新聞社賞となる。 1980年 - 名称を「 読売スプリンターズステークス」に変更。 1983年 - 名称を「 スプリンターズステークス」に変更。 1984年 - グレード制施行によりGIII に格付け。 1987年 - GII に昇格。 1989年 - 混合競走に指定、が出走可能になる。 1990年 - GI に昇格。 騎手賞として「賞」が贈られる(1992年まで)。 1994年 - に指定され、外国調教馬が4頭まで出走可能になる。 1995年 - 特別となり、地方競馬所属馬が出走可能になる。 正賞が日本馬主協会連合会会長賞となる。 2004年 - 「日本中央競馬会創立50周年記念」の副称をつけて施行。 2005年 - に組み入れられる。 2006年 - 外国調教馬の出走枠を8頭に拡大。 2014年 - トライアル制を確立し、指定された競走の1着馬に優先出走を認める。 2016年 - 「」指定競走となる(2019年まで)。 2018年 - グローバル・スプリント・チャレンジが休止される。 この項の出典: 歴代優勝馬 [ ] コース種別を表記していない距離は、芝コースを表す。 優勝馬の馬齢は、2000年以前も現行表記に揃えている。 競走名は第3回が「英国フェア開催記念」、第8回から第13回は「読売杯スプリンターズステークス」、第14回から第16回は「読売スプリンターズステークス」。 回数 施行日 競馬場 距離 優勝馬 性齢 所属 タイム 優勝騎手 管理調教師 馬主 第1回 1967年7月9日 中山 1200m オンワードヒル 牡4 JRA 1:12. 1 牧野三雄 第2回 1968年5月3日 中山 1200m スズハヤテ 牡4 JRA 1:11. 3 増田久 佐藤正二 ワイ・エス・エス 第3回 1969年9月28日 中山 1200m 牡4 JRA 1:10. 4 三井末太郎 第4回 1970年10月11日 中山 1200m 牝3 JRA 1:10. 8 坂本栄三郎 坂本栄蔵 第5回 1971年9月26日 中山 1200m ケンサチオー 牡5 JRA 1:11. 5 長山善建 第6回 1972年10月8日 中山 1200m 牡3 JRA 1:09. 8 加藤朝治郎 渡辺喜八郎 第7回 1973年9月30日 中山 1200m 牝4 JRA 1:09. 6 第8回 1974年10月6日 中山 1200m 牝3 JRA 1:08. 4 高木良三 第9回 1975年9月27日 中山 1200m サクライワイ 牝4 JRA 1:09. 0 小島太 高木良三 (株)さくらコマース 第10回 1976年10月10日 中山 1200m 牡3 JRA 1:10. 5 醍醐幸右衛門 第11回 1977年10月9日 中山 1200m メイワキミコ 牝3 JRA 1:09. 8 鬼嶋力也 第12回 1978年10月8日 中山 1200m メイワキミコ 牝4 JRA 1:09. 0 増沢末夫 鈴木勝太郎 鬼嶋力也 第13回 1979年10月7日 中山 1200m サニーフラワー 牝4 JRA 1:12. 8 第14回 1980年9月27日 中山 1200m サクラゴッド 牝5 JRA 1:11. 8 小島太 久保田彦之 (株)さくらコマース 第15回 1981年2月22日 中山 1200m 牡4 JRA 1:09. 5 東信二 境勝太郎 (株)さくらコマース 第16回 1982年2月28日 中山 1200m 牝4 JRA 1:09. 0 第17回 1983年2月27日 中山 1200m 牡4 JRA 1:09. 5 林幸雄 第18回 1984年3月18日 中山 1200m 牡6 JRA 1:10. 3 飯田明弘 藤田晋 第19回 1985年3月17日 中山 1200m 牡4 JRA 1:11. 1 鈴木隆雄 第20回 1986年3月16日 中山 1200m 牡4 JRA 1:10. 2 新井興業(株) 第21回 1987年3月22日 中山 1200m 牡4 JRA 1:09. 5 田村正光 青木啓二朗 第22回 1988年3月20日 東京 1400m 牝5 JRA 1:21. 9 的場均 第23回 1989年3月19日 中山 1200m 牡6 JRA 1:09. 3 田村正光 白井フサ 第24回 1990年12月16日 中山 1200m 牡5 JRA 1:07. 8 竹田辰一 第25回 1991年12月15日 中山 1200m 牝4 JRA 1:07. 6 伊藤雄二 辻本晴雄 第26回 1992年12月20日 中山 1200m 牝3 JRA 1:07. 7 河内洋 第27回 1993年12月19日 中山 1200m 牡4 JRA 1:07. 9 小島太 境勝太郎 (株)さくらコマース 第28回 1994年12月18日 中山 1200m サクラバクシンオー 牡5 JRA 1:07. 1 小島太 境勝太郎 (株)さくらコマース 第29回 1995年12月17日 中山 1200m 牡3 JRA 1:08. 1 第30回 1996年12月15日 中山 1200m 牝4 JRA 1:08. 8 松元省一 第31回 1997年12月14日 中山 1200m 牡3 JRA 1:07. 8 岡部幸雄 第32回 1998年12月20日 中山 1200m 牡3 JRA 1:08. 6 第33回 1999年12月19日 中山 1200m 牡5 JRA 1:08. 2 第34回 2000年10月1日 中山 1200m 牡6 JRA 1:08. 6 中村和子 第35回 2001年9月30日 中山 1200m 牡5 JRA 1:07. 0 高野稔 第36回 2002年9月29日 新潟 1200m 牝4 JRA 1:07. 7 武豊 第37回 2003年10月5日 中山 1200m 牡4 JRA 1:08. 0 第38回 2004年10月3日 中山 1200m 牡6 JRA 1:09. 9 清水貞光 第39回 2005年10月2日 中山 1200m 騸6 1:07. 3 A. ダ・シルバ 第40回 2006年10月1日 中山 1200m 騸7 1:08. 1 J. ジャニアック J. ジャニアック 2007年9月30日 中山 1200m 牝3 JRA 1:09. 4 石坂正 第42回 2008年10月5日 中山 1200m 牝4 JRA 1:08. 0 第43回 2009年10月4日 中山 1200m 牡5 JRA 1:07. 5 第44回 2010年10月3日 中山 1200m 騸8 香港 1:07. 4 第45回 2011年10月2日 中山 1200m 牝4 JRA 1:07. 4 池添謙一 鈴木隆司 第46回 2012年9月30日 中山 1200m 牡4 JRA 1:06. 7 安田隆行 第47回 2013年9月29日 中山 1200m ロードカナロア 牡5 JRA 1:07. 2 岩田康誠 安田隆行 ロードホースクラブ 第48回 2014年10月5日 新潟 1200m 牡6 JRA 1:08. 8 第49回 2015年10月4日 中山 1200m 牝6 JRA 1:08. 1 廣崎利洋HD(株) 第50回 2016年10月2日 中山 1200m 牡5 JRA 1:07. 6 第51回 2017年10月1日 中山 1200m レッドファルクス 牡6 JRA 1:07. 6 M. デムーロ 尾関知人 (株)東京ホースレーシング 第52回 2018年9月30日 中山 1200m 牡5 JRA 1:08. 3 第53回 2019年9月29日 中山 1200m 牡4 JRA 1:07. 1 スプリンターズステークスの記録 [ ]• レースレコード - 1:06. 7(第46回優勝馬ロードカナロア) なお、このタイムは中山競馬場芝外回り1200m3歳以上のコースレコードでもある。 連覇 1993・1994年サクラバクシンオー、2012・2013年ロードカナロア、2016・2017年レッドファルクス 脚注・出典 [ ] [] 参考文献 [ ]• 「スプリンターズステークス」『中央競馬全重賞成績集【GI編】』日本中央競馬会、1996年、969-1013頁。 注釈 [ ]• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 日本中央競馬会、2017年2月6日閲覧• 日本中央競馬会、2016年6月27日閲覧• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 netkeiba. com. 2015年3月11日閲覧。 INTERNATIONAL GRADING AND RACE PLANNING ADVISORY COMMITTEE. The Jockey Club Information Systems, Inc.. 2016年10月5日閲覧。 日本中央競馬会. 2015年3月8日時点のよりアーカイブ。 2015年3月7日閲覧。 日本中央競馬会. 2015年3月19日時点のよりアーカイブ。 2015年3月7日閲覧。 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 日本中央競馬会、2018年1月2日閲覧• 、973頁。 『』、981-994頁。 『』、1003-1006頁。 『』、1012頁。 日本中央競馬会. 2950-2951 2006年. 2016年10月5日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2016年10月5日閲覧。 各回競走結果の出典 [ ]• 『』第1回 - 第29回• 中山競馬場70年史編集委員会(編)『中山競馬場70年史』(日本中央競馬会中山競馬場、1998年):1967年 - 1997年(除1988年)• JRA年度別全成績• 日本中央競馬会. 2017年10月2日閲覧。 (索引番号:25107)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25095)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25107)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25095)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25107)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25107)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:27095)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25085)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2950-2951. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2963-2965. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2936-2937. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:26095)• 日本中央競馬会. 2787-2788. 2016年10月3日閲覧。 (索引番号:25095)• netkeiba. comより(最終閲覧日:2017年10月2日)• 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 日本中央競馬会.

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スプリンターズステークス2018|過去10年のデータ傾向を分析|穴馬が激走する神枠は内枠?外枠? | 黒の馬券師

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かなり気が早いのですが、忘れない内にスプリンターズステークス2018の予習を行っておこうかなと。 この記事を書いているのが8月の終わりですが、夏競馬も終わって秋のG1が始まり、先日、キーンランドカップ2018を制したモレイラ騎手も来日予定なので、外人騎手の神騎乗も拝めそうですね。 昨年の秋のG1は、ルメール騎手が秋華賞で1勝、デムーロ騎手が4勝で13戦中5勝を挙げているのですが、外人騎手に逆らった結果、馬券がほとんど当たらなかったので、今年は先入観や感情を捨てて、的中を目指したいと思います。 さて、まずはスプリンターズステークスの過去10年の配当額から、レースが荒れるのか荒れないかを分析していきます。 最も荒れた年が2010年ですが、この時は香港馬の グリーンバーディが1番人気に推されていたのですが、 ウルトラファンタジーが4角で早目に抜け出して、そのまま押し切ったレースでかなり印象に残っています。 配当額だけ見ると、人気馬+人気薄の馬が絡み合っているような感じですね。 次に、人気別の成績を見ていきます。 スプリンターズステークス 人気別成績表 過去10年 1番人気の馬の成績が良く、2012年以降は2014年の ビッグアーサー以外は1着3回、2着1回なので、サンプル不足は否めませんが1番人気馬の信頼度はかなり高いのかなと。 また、10番人気以降の馬は、68頭中3頭しか馬券に絡んでいないので、極端な大穴狙いは危険なのかなと。 なぜか9番人気の馬の複勝率が良いのですが、ここをピンポイントで狙っても仕方がなさそうなので、中穴で好走しそうな馬を探すのが面白そうですね。 あと、4番人気は呪いが掛かっているみたいなので、一応、覚えておきます。 次に、枠順別の成績ですね。 スプリンターズステークス 枠順別成績表 過去10年 一見、7枠の成績が良く見えるのですが、2013年以降は レッドファルクスしか馬券に絡んでいないので、7枠というだけで加点材料にするのは危ないのかなと。 おすすめは2枠と3枠で勝ち馬はいないのですが、2,3着に穴馬が好走しているので、穴党としてはこの枠は狙っていきたいなと。 2011年は、 パドトロワが9番人気で2着。 2012年は ドリームバレンチノが9番人気で3着。 2013年は、15番人気の マヤノリュウジンが3着。 2015年は サクラゴスペルが11番人気で2着、 ウキヨノカゼが9番人気で3着。 2016年は、 ソルヴェイグが9番人気で3着、2017年は、 ワンスインナムーンが7番人気で3着と…。 2011年以降、小穴から爆穴までの広い範囲で、馬券に絡みまくっているので、紐抜け王子の自分としては2枠と3枠の馬は、全部、推奨してもいいのかなという位、面白い傾向ですね。 予習しておきながら、レース当日は忘れることも多いので、今年は2,3枠の馬は注意したいと思います。 多分、外枠に1とか2番人気の馬が入ると好走率が高くなり、それと同時に内枠の馬が紐として激走するという感じなので、妄想に近いのですが、7とか8枠に1,2番人気の馬が入った場合は、軸馬にしてみようかなと思っています。 さて、次は、騎手別の成績ですね。 スプリンターズステークス 騎手別成績表 過去10年 岩田騎手は、昨年も レッツゴードンキで2着に入っているので、このレースとの相性は抜群なのかなと。 今年、騎乗予定があるかどうかは不明ですが、出走する場合は注意しておきたいと思います。 あとは、池添騎手も要注意で、中山芝1200mの騎乗機会は過去10年で21回しかないのですが、穴馬での激走が目立ちます。 人気よりも着順が多いことが多いので、このコースに関しては盲点になっている騎手なのかなと。 それと、中山芝1200mで最も勝ち鞍が多いのが横山(典)騎手なので、スプリンターズステークスでは2着が1回のみですが、覚えておいて損はないのかなと思っています。 但し、紐は荒れる傾向。 スプリンターズステークスの過去10年のデータ傾向は、以上のとおりですね。 出走予定馬が分かり次第、具体的な予想を書きますので、今回の記事は予習用としてお使いして頂ければ幸いです。 毎週、週の初めに重賞予想と週末は鉄板軸馬、それと重賞の軸馬と穴馬をブログで公開していますので、そちらの方もよろしくお願いします。

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