日 大 板橋 病院。 日本大学医学部附属板橋病院 基本情報:[がん情報サービス]

日本大学医学部附属板橋病院 外来担当表

日 大 板橋 病院

2020. 25 休診情報を更新しました。 2020. 08 新型コロナウィルス抗体検査のご案内 2020. 02 面会制限の一部緩和について。 2020. 29 コロナウィルス拡大防止に伴う、電話再診のご案内を一部修正しました 2020. 01 外来担当医表を更新しました 2020. 07 コロナウィルス拡大防止に伴う、電話再診のご案内 2020. 31 第1土曜日 診療のご案内 2020. 31 新型コロナウイルス対策による、面会制限、出入口一部利用制限のお知らせ 2020. 12 今年度の板橋区胃がん健診の実施期間は終了しました。 2020. 01 地下入口の閉鎖についてのご案内 2020. 28 新型コロナウイルス関連肺炎の感染対策について 2019. 17 年末年始の診療体制のご案内 2019. 13 女性外来閉鎖のお知らせ 2019. 02 乳腺ドックのご案内 2019. 12 インフルエンザ予防接種についてのご案内 2019. 11 台風19号に伴う診療時間変更のお知らせ 2019. 08 外来担当医表を更新しました 2019. 30 整形外科 常勤医師入職のお知らせ 2019. 30 泌尿器科 山本隆次先生が尿路結石について週刊朝日の取材を受けました。 2019. 27 休診情報を更新しました。 2019. 26 病院広報誌 SMILE vol. 9を掲載しました。 2019. 06 泌尿器科 令和元年10月以降の外来診療について 2019. 06 令和元年9月現在 時間帯別 混雑予測状況について 2019. 02 婦人科 森本千恵子先生が子宮内膜症についての取材を受けました 2019. 14 泌尿器科手術実績を更新しました。 2018. 19 年末年始の診療のご案内 2018. 01 シャトルバス運行終了のお知らせ 2018. 24 泌尿器科より医師退職による診療終了のお知らせ 2018. 22 休診情報を更新しました。 2018. 16 インフルエンザ予防接種について 2018. 16 泌尿器科夜間診察終了のご案内 2018. 04 当院がCVP手技 模範施設に認定されました 2018. 28 肛門外来・鼡径(そけい)ヘルニア外来について 2018. 28 前立腺ドックについて 2018. 27 平成29年度 病院指標を掲載しました。 2018. 03 9月より整形外科外来、土曜日の午前スタート 2018. 03 9月より乳腺外科外来、水曜日の午後スタート 2018. 01 婦人科 診療時間変更及び夜間診療終了のお知らせ 2018. 01 予約なしでご受診できます!板橋区民健診受付スタート 2018. 15 麻疹(はしか)について 2018. 2017. 25 年末年始の診療のお知らせ 2017. 16 インフルエンザワクチンが入荷致しました。 接種は予約制となりますので、お電話にてご予約をお取りください。 尚、数に限りがございますので、ご希望に添えないこともございます。 2017. 02 無料送迎バスの運行時間が変更となりました。 2017. 08 6月末をもちまして、整形外科 飯塚医師の外来を終了します。 詳細につきましては、医事課までお問い合わせください。 2017. 31 2017年6月より板橋区民健診スタート 2017. 18 乳腺外科ですが、7月13日、20日、27日、8月3日の外来は休診となります。 2017. 30 2017年4月より婦人科外来火曜日、水曜日、木曜日の午後スタート 2017. 30 2017年4月より乳腺外科が曜日変更(変更前:火曜日 変更後:木曜日)になります 2017. 30 2017年4月より小児泌尿器外科外来(毎週木曜日午前のみ)スタート.

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日本大学医学部附属板橋病院 循環器内科

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看護師や受付・スタッフの対応について 小児外科の看護師さんや受付の事務員さんは優しい方ばかりでした。 総合受付、会計の事務員さん達が仕事に追われているのはわかるがあまり愛想がない。 会計受付の事務員さんは流れ作業で患者を見ていない様だった。 診察までの待ち時間や混雑度 大きな病院なので仕方ないとは思うが、まず受付時に15分。 受診科で待つこと2時間。 ただし診察も丁寧にしていただけたので不満はない。 会計で待つこと30分。 自動会計でお年寄りが困ってらっしゃることが多かった。 施設の清潔感・充実度 今回小児外科の診察室にしか入っていないので施設の設備は不明。 建物自体が新しいものではないので仕方ない程度の汚れはある。 昔の病院のイメージそのままに、少し暗く事務的なイメージ。 医師の診断・治療法・説明について 問診時も先生にゆっくりと話を聞いてもらえ、小児外科ということもあって看護師さんも皆さん優しかった。 聞きなれない病名も丁寧に教えてもらい、安心することができた。 実施した検査や処方薬について 問診、触診の後にエコー検査。 ゼリー状のものをエコーの機械と精嚢部へ塗り、モニターにて確認。 緊張気味の子供に先生も看護師さんも声をかけてくれた。 プライバシーへの配慮について 受付時にプライバシーについての説明はなかった。 保険証は受付後すぐに返却してもらい、受付ナンバーの記載された紙をもらう。 名前や受診科など、必要最低限の情報のみ記載されており、仮に落としてもそこまで焦らなくて済みそう。 診療を受けての全体的な感想など 2時間待って診察時間1分であったり無愛想な先生だったりであれば不満も出るとは思うが、先生も看護師さんも良い方だった為特に不満はない。 待合スペースに本やおもちゃも置いてあり、子供の退屈しのぎにもなった。 診療科目 産婦人科 病名 高度異形成 症状 区で実施している子宮頸ガンの検査の結果、要検査となり病院を受診 待ち時間 60分(予約時) 診療時間 30分 費用 85000円(薬代含む、通院費用、入院3日間、手術費用含む) 症状と来院までの経緯 安心の為にと思い、区で行っている子宮頸ガンの検診を受けた結果、要検査になってしまいました。 大丈夫だろう・・と思いましたが念の為、日本大学医学部付属板橋病院にて、精密検査の結果、高度異形成であったことが判明しました。 私にとっては正に晴天の霹靂でした。 余りにも突然で、動揺を隠しきれない私の心を悟ったのか、永田 瑞穂医師は優しい口調で私に語りかけました。 「誰一人として、自分が癌だと思って検診を受ける人は一人もいません。 でもね、こういう考え方もあるのよ・・。 検診を受けたお陰で、最悪の末期癌と死だけは避けることが出来た。 最悪の状態になる前に病気を発見することが出来たのよ・・」と。 その優しい言葉の内容に、どれほど私の心が救われたか分かりません・・。 安堵の気持ちで、しばらく涙が止まりませんでした。 私に「希望」と早期に手術を受ける「勇気」を与えて下さった当時の永田 瑞穂先生始め、他の先生方、看護婦さん、又、それらに関わって下さった医療関係者の皆様に心から感謝しています。 コメントのみの評価• 亀井先生の診断が適切で安心感があり病気と向き合うことができました。 熱心に診察し、疑問に思えることにも丁寧に答えてもらえる。 診察されていて安心できる。 とにかく診察が丁寧で患者の気持ちを汲み取ってくださるような先生でした。 診断も明確に分かりやすく伝えて貰えました。 自分自身、持病が沢山あり、いろいろな医師と関わってきましたが、久しぶりに素晴らしい先生にお会い出来たと思っています。 先生は親切で優しく診断の見立ても適切。 看護師などのスタッフも人柄がよく良い印象を受けた。 他の病院では適切な治療をしてもらえなかったが、こちらで診てもらえて随分楽になった。 医師もきちんと説明してくれ、こちらの希望もしっかり聞いてくれるので信頼している。 先生が優しい。 説明も分かりやすいように、絵を書いて、説明してくれる。 救急をやっている。 親切で丁寧な医師。 色々な治療法も考えてもらった。 手術の際に、鼻に管を通すのを他の医師がやったが通らず、坂元先生がやったらすぐに通った。 とても安心できる先生だった。 医師の治療は丁寧で満足した。 父が入退院を繰り返して3年が過ぎますが、担当医師はとても一生懸命で献身的に診てくれます。 それから入院中の父の不満も解決しようと努めてくれました。 癌に関するセカンドオピニオンをとりにいきました。 がんに関しては色々と研究されてるようでよいと思います。 また20年以上前の話ですが、私の大事な人が治らないかもしれない病気がここで治って、今、非常に健康なのや、周りでも入院された方の症状は概ね良いので医師の技術はいいのかも?しれません。 大学病院なので、何かあったときにも安心。 小児科の緊急入院で利用。 主治医・教授・看護士・研修医…皆さん親切で質問にも分かり易く納得いくまで説明してくれました。 緊急だったので小児科に空きベットが無く、婦人科の個室に入院しましたが、看護士さん方からも親切にして頂けました。 大学病院は初めてで、怖いイメージがありましたが、今までかかった大きい病院の中では、最高の治療と対応をして頂けました。 2年間数件の医院やクリニックに通い、症状が悪化する一方でしたが、こちらでの検査技術と医師の知識で、非常に希な疾患でしたが病名が分かりました。 未だ治療法が無く、症状を抑える処方をしてもらっています。 本当に子どもに優しい配慮がある先生。 まず、子どもとコミニュケーションをとるところからはじめる。 嫌がることを無理やりしないし、スキンシップもあるので子どもの先生への信頼度は抜群。 子どもは病院へ行くのを楽しみにしている。 乳幼児を持つ親として、時間外や夜間でも救急外来が対応をしてくれる点で非常に頼りにしています。 実際に、近所の医院が能力面で対応できなかった子供の急病の時には本当にお世話になりましたと思うのは親としての率直な気持ちです。 クリニックでは扱っていない症例を、きちんと診てもらえた。 ものすごく混む先生ですが(偉い先生なので)対応や言葉が優しい先生です。 女医さんなので丁寧に話を聞いてくれる。 近所の病院から脳内出血のため緊急で転院し、早朝(AM5時頃)にもかかわらず迅速な処置、判断で手術が始まった。 重度の状態で手術の成功も危ぶまれたが、無事成功し命が助かった。 現在も治療中のため詳しくはわからない(判断できない)が脳外科の手術の腕は確かだと思います。 せつめいがすごく丁寧でした。 痛がって泣き叫ぶ子供への対応も見事でした。 話は他の先生に比べると聞いてくれる。 私個人にとっては、優しくもありいい意味で厳しい先生だ。 治療方法などの説明が丁寧。

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心臓血管外科

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すっかりご無沙汰しちゃいました。 こんなささやかなブログでも、きちんと調べて書くのはなかなか大変なので・・。 などという言い訳はまた後回しにして、さて、すでにご存じの方もおられるかもしれませんが、先月下旬の東京新聞に、下板橋駅一帯に関しての大きな話題が掲載されてました。 以下抜粋。 日本大医学部付属板橋病院(東京都板橋区)が、東武東上線下板橋駅と直結する新ビルへの移転を計画していることが分かった。 現在と同じ千床規模を想定。 大学病院や大規模総合病院としては初の「駅上病院」となる。 日大と東武鉄道は二十日、計画を正式発表する。 計画地は東武鉄道が所有する下板橋駅西側の板橋、豊島両区境にある敷地約四ヘクタール。 東武グループの施設や車両基地が広がる。 関係者らによると、下板橋駅の駅舎とホームを、車両基地のあるエリアに移動させ、周辺施設と一体整備。 人工地盤で駅や車両基地を覆い、上部にビルを建設した上で、日大板橋病院を誘致する。 移転時期などについて、日大と東武鉄道はいずれも「具体的な話はこれから」として明らかにしていない。 日大板橋病院は老朽化が目立ち、耐震や最新医療への対応から、移転話が持ち上がっていた。 東武鉄道は下板橋駅周辺を、高さ六百十メートルの新タワーの建設エリアでもある墨田区の業平(なりひら)橋・押上地区とともに、沿線活性化戦略の開発拠点と位置付け、活用策を検討していた。 今年に入ってから、下板橋駅に隣接する操車場の拡張工事が進められていたが、ははあ、水面下でこのような計画が進められていたのかと納得した。 (今月から始まる通勤ライナーや東横線との接続の関係もあるのかしらん。 )それにしても、計画では、戦前に旧下板橋駅のあったところから金井窪駅までの区間を人工地盤で覆い、その上に日大板橋病院を丸ごと移転し、駅(おそらくちょっとしたショッピングセンターも入るのか?)までもそこに含めるのだからこれはすごい。 交通インフラの上部を利用した高度医療機関、ウェルネス施設などの開発は国内初の試みとなる。 外観のイメージだと、三田線の西台駅を巨大にしたもの・・なのかな。 あそこも、高層団地や廃校になったけど小学校が、車両基地を覆う人工地盤の上に建っていますね。 地図で確認すると、計画エリアはほとんど板橋区内にあたり、今は豊島区にある下板橋駅も、昭和20年4月に空襲で焼けて以来、60数年ぶりに板橋区に戻ってくることになる。 もっとも計画を発表しただけで、いつ出来るのか、本当にできるのかわかりませんが。 でも期待してしまいますね。 日大板橋病院は昭和10年に現在の場所(大谷口上町)に開設された。 昭和45年に今の建物がたてられたので、確かに老朽化は否めないのだろう。 立地も、電車利用者にはアクセスが良くなく、下板橋駅上に出来ればこれは便利になる。 有楽町線の伸張や将来の人口減により、確実に利用客が減る池袋~成増間の集客にも良策なんだろう。 (無理とは思うが)私としては、是非、このプロジェクトに、東上線の博物館とはまで言わないけれど、資料室程度のものでもいいから、そんな施設を併設してくれないかなあ、なんて思います。 東武博物館での東上線の扱いについては、沿線住民としてはちょっと納得がいかないので・・。 東上線の0キロポストは下板橋の車両基地内にあるのだし、建設の記念碑もあるし、歴史的にもふさわしい場所ではないでしょうか。 万が一実現するなら、私の収集した数々の東上線資料を寄贈してもいいんだけどなあ・・。 とりあえず、株主にでもなって提案してみますかね。 なんて。 さて、今まで更新をサボっていた理由の一つとも言えなくもないのですが、私は来週よりワシントンD. に約2週間ばかり行ってきます。 これは純粋な旅行ではなく、さりとて仕事でもなく・・しいていえば、ブログの趣旨である・趣味「板橋区」を極めるための渡米となるのでしょうか。 長年、いつかは。 と思い続けていたことを実行する次第なのです。 もったいぶって中身はまだ公表しませんが、ノートパソコンを持ってゆきますので、出来れば現地からの報告をお送りしたいと思っております。 期間中何もUPされていなかったら帰国後に報告しますね。 それでは板橋区とはしばしのお別れです。

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