カープ 試合 結果。 カープ速報 今日のカープ試合結果(第53戦)

カープ速報 今日のカープ試合結果(第53戦)

カープ 試合 結果

タップできる【目次】• 6月7日広島カープ試合結果 こんにちわhirohiroです。 僕は小学3年頃、野球スポーツ少年団に入ったころから広島カープの大ファンです。 小学~高校まで弱い地元の公立校の野球部でピッチャーではマックス140キロくらいは投げれましたがノーコンやケガのためエースにもなれない野球人生でした。 広島カープの試合結果と自分の感想を書きました。 よければ読んでください。 3-6で広島カープの負けです。 本日の先発はドラ1ルーキー森下投手です。 相手先発はオリックスバッファローズのエース由伸投手です。 まー広島打線では打てないでしょう。 1回表広島打線は凡退。 初回から田中選手のエラーで失点後、外人に2ランホームランを打たれて、3失点です。 広島打線は2回表も凡退。 2回裏は0点で抑えました。 3回表も簡単に凡退。 3回裏も抑えました。 4回表簡単に凡退 4回裏タイムリーヒットを打たれ、さらに1失点 5回表田中選手のタイムリー2ベースにて1点返しました。 ピレラ選手のライトオーバーの2ベースでさらに2点追加します。 5回裏2アウト満塁でピッチャー森下に代わりまして蟹江投手です。 タイムリー内野安打とエラーもあって2失点。 6回表は凡退です。 6回裏は抑えます。 7回表も凡退です。 7回裏はピッチャー変わりましてDJジョンソンです。 凡退に抑えます。 8回表凡退です。 8回裏ピッチャー変わりましてフランスワ投手です。 三者凡退に抑えます。 9回表凡退して試合終了。 3-6で負けました。 感想 惨敗です。 先発した期待の森下投手ですが、外人などに痛打されていました。 あまり球威がないのかなという感じでした。 打線は今一つという感じです。 ただ一人いい当たり打っていたのはメヒア選手です。 ヒットは1本でしたが、全打席いい当たりをしてました。 今年は1軍で期待できそうと感じました。 スタメンでつかわないとしたら、佐々岡監督は見る目がないです。 相変わらず、打線も投手もぱっとしないですし、投手は特に若くていい選手がでてきません。 中継ぎ以降、そもそも球威のある投手がほとんどいない。 球威のみでソフトバンクとは雲泥の差があります。 ソフトバンクの中継ぎ以降150キロでないピッチャーのほうが珍しいというレベルです。 広島の中継ぎと真逆で150キロでる投手がほぼいないです。 これが辛い広島カープの現実です。 ありがとうございました。

次の

【カープ】2020年7月1日(水)vsヤクルト|試合結果と戦評

カープ 試合 結果

INDEX• こんにちは。 真田一平です。 ブログを書いたり、不動産の広告を作ったり、タウン誌でカープ選手の記事を連載したり、広島県営SNS・日刊わしらのカープ担当として楽しく活動しているフリーランスです。 7月16日(木)/広島 vs. ジョンソン、塹江 ー 坂倉 試合経過(Twitterまとめ) 佐々岡監督、連敗脱出に向け、スタメンを変えてきました。 今日は1番西川選手、3番にピレラ選手。 さぁ、この打順がハマるか。 出塁率. 365の田中選手の1番が見てみたい気も。 そして今日のスタメンマスクは坂倉選手! — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【1回表】薮田選手、初回にいきなり3失点。 亀井選手に初球攻撃を受けて2球で1死三塁のピンチを招くと、4番・岡本選手の内野ゴロの間に1失点。 続く大城選手にライトスタンドへ2ラン・・。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【3回裏】気合いの投球をみせていた薮田選手は3回3失点、47球で降板。 ぎくしゃくが続きます・・— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【4回表】この回からケムナ選手が登板。 一軍では初めての夕暮れ時のマウンド。 下位打線をきっちり3人で抑えて攻撃のリズムを作った。 反撃開始といきたい!— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【4回裏】4番・鈴木誠也選手が安打で出て盗塁を決めたあと、6番・堂林選手が右中間スタンドへ2ラン。 右方向へしっかりとらえた完璧な打球。 ケムナ選手が作ったいい流れ、さぁ反撃の狼煙があがった!— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【5回表】2死二、三塁のピンチ。 ケムナ選手、根負けしなかった。 最後は岡本選手を見逃し三振にきってとり無失点。 流れはカープ、一気に攻めたい!— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【5回裏】1安打2四球で1死満塁のチャンス。 しかしピレラ選手は三振、鈴木誠也選手はセンターフライ。 巨人・メルセデス選手、大城選手の低めへのジェスチャーに応え、土壇場で丁寧にコントロール。 カープ、同点ならず。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【6回表】試合を左右する次の1点は巨人へ。 代わった高橋樹也選手が、8番・吉川選手に2ランホームランを打たれ2対5に。 2死からランナーを出しての本塁打だけに痛かった・・— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【7回表】この回からフランスア選手。 2番・坂本選手が四球、丸選手が送ってつくったチャンス。 4番・岡本選手が3試合連続のホームラン。 打った瞬間、それと分かる一打。 フランスア選手のストレートを完璧にとらえられた。 またしてもワンサイドゲームに・・— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【7回裏】代わった大竹選手から無死二、三塁のチャンスをつくると、菊池選手がセンターフェンス直撃のタイムリー2ベース。 しかし後続が続かず、2点止まり。 クリーンナップだけにもう一押し欲しかった。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【9回裏】今季初打席となる磯村選手の安打、西川選手の今日3本目の安打でチャンスをつくるも、後続が併殺と内野フライに倒れて試合終了。 マツダスタジアムでは9年ぶりとなる3タテを許してしまいました。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 戦評 終盤にリリーフ陣が6失点。 巨人に3連敗で最下位転落 マツダスタジアムで行われた本日の巨人戦は4対9で敗北。 3試合連続でワンサイドゲームにとなり、巨人にマツダスタジアムでは9年ぶりとなる3タテを許してしまいました。 カープの先発は、今季初先発となる薮田選手。 初回、先頭の亀井選手に初球をとらえられ二塁打を打たれると、坂本選手の進塁打でいきなり1死三塁のピンチ。 続く丸選手を四球で歩かせたあと、岡本選手をサードゴロに打ち取るも、これが併殺崩れとなり、亀井選手が先制のホームイン。 この1点で止めたかったのですが、5番・大城選手に146kmのストレートを完璧にとらえられ右中間に2ランホームラン。 初回から3点を追う苦しい展開となりました。 先制を許した薮田選手は2回表、3回表もランナーを背負いますが、持ち味のツーシームで低めを攻め切り無失点。 3回表は2つの内野ゴロで要所をしめました。 ただ、リードを許す展開で3回裏に打順が回ってきたこともあり、3回・47球を投げて、昨年9月7日の阪神戦以来となる先発マウンドを終えました。 明日が大瀬良選手ということもあり、今日はブルペンデーという想定で臨んだのかもしれません。 1番に西川選手、3番にピレラ選手を置く新打線で臨んだカープ打線は、相性の良いメルセデス選手を相手に、2回以降、毎回ランナーを出し反撃のきっかけをうかがいました。 試合が動いたのは4回裏。 1死から鈴木誠也選手がヒットで出塁すると果敢に盗塁。 2死二塁にすると、好調・堂林選手が右中間に2ランホームラン。 力と技で押し込んだ一発で反撃の狼煙をあげました。 反撃に向けて、いい流れをつくったのは4回から登板したケムナ選手。 4回表をわずか7球で三者凡退に打ち取ると、5回表はヒットと四球で得点圏にランナーを背負うも、丸選手、岡本選手を抑えて無失点。 ここまで3試合の登板ですべてゼロ封。 結果を残し続けています。 ケムナ選手の粘りに続きたかったリリーフ陣ですが、6回表、高橋樹也選手が吉川選手に2ラン、7回表にはフランスア選手が岡本選手に2ランを浴びて、あっという間に巨人の流れに。 最後は9回表、ここまで無失点投球を続けていた塹江選手が満塁から代打・石川選手にライト前タイムリーを打たれ2失点。 復調が待たれるリリーフ陣が6失点で、試合を壊してしまいました。 打線は7回裏に、菊池選手のセンターフェンス直撃の二塁打で2点を返しますが、反撃はここまで。 初回と8回以外、すべてのイニングでランナーを出しましたが、得点を奪えず、終わってみれば5点差で敗戦。 巨人に力の差を見せつけられた3連敗となりました。 しかし、打線は今季初めて1番に座った西川選手が3安打、好調の堂林選手は5試合連続安打で打率4割をキープ、さらに今シーズン初打席の磯村選手がヒットを放つなど、攻撃のリズムは作れています。 あとは投打が噛み合うのを待つのみ。 投手を中心にした守り勝つ野球を実現するために、いまのチームに必要なのは先発投手・リリーフ陣の粘り。 この3連戦、大量失点が続いてだけに、たとえ得点を奪われても、最小失点で切り抜ける粘りをみせてもらいたいですね。 カープはマツダスタジアムの有観客試合でいまだ勝利がありません。 明日こそは、球場に駆けつけたファンに勝利の時間を届けてほしいところです。

次の

【カープ試合結果】神9

カープ 試合 結果

INDEX• こんにちは。 真田一平です。 ブログを書いたり、不動産の広告を作ったり、タウン誌でカープ選手の記事を連載したり、広島県営SNS・日刊わしらのカープ担当として楽しく活動しているフリーランスです。 7月16日(木)/広島 vs. ジョンソン、塹江 ー 坂倉 試合経過(Twitterまとめ) 佐々岡監督、連敗脱出に向け、スタメンを変えてきました。 今日は1番西川選手、3番にピレラ選手。 さぁ、この打順がハマるか。 出塁率. 365の田中選手の1番が見てみたい気も。 そして今日のスタメンマスクは坂倉選手! — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【1回表】薮田選手、初回にいきなり3失点。 亀井選手に初球攻撃を受けて2球で1死三塁のピンチを招くと、4番・岡本選手の内野ゴロの間に1失点。 続く大城選手にライトスタンドへ2ラン・・。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【3回裏】気合いの投球をみせていた薮田選手は3回3失点、47球で降板。 ぎくしゃくが続きます・・— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【4回表】この回からケムナ選手が登板。 一軍では初めての夕暮れ時のマウンド。 下位打線をきっちり3人で抑えて攻撃のリズムを作った。 反撃開始といきたい!— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【4回裏】4番・鈴木誠也選手が安打で出て盗塁を決めたあと、6番・堂林選手が右中間スタンドへ2ラン。 右方向へしっかりとらえた完璧な打球。 ケムナ選手が作ったいい流れ、さぁ反撃の狼煙があがった!— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【5回表】2死二、三塁のピンチ。 ケムナ選手、根負けしなかった。 最後は岡本選手を見逃し三振にきってとり無失点。 流れはカープ、一気に攻めたい!— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【5回裏】1安打2四球で1死満塁のチャンス。 しかしピレラ選手は三振、鈴木誠也選手はセンターフライ。 巨人・メルセデス選手、大城選手の低めへのジェスチャーに応え、土壇場で丁寧にコントロール。 カープ、同点ならず。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【6回表】試合を左右する次の1点は巨人へ。 代わった高橋樹也選手が、8番・吉川選手に2ランホームランを打たれ2対5に。 2死からランナーを出しての本塁打だけに痛かった・・— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【7回表】この回からフランスア選手。 2番・坂本選手が四球、丸選手が送ってつくったチャンス。 4番・岡本選手が3試合連続のホームラン。 打った瞬間、それと分かる一打。 フランスア選手のストレートを完璧にとらえられた。 またしてもワンサイドゲームに・・— 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【7回裏】代わった大竹選手から無死二、三塁のチャンスをつくると、菊池選手がセンターフェンス直撃のタイムリー2ベース。 しかし後続が続かず、2点止まり。 クリーンナップだけにもう一押し欲しかった。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 【9回裏】今季初打席となる磯村選手の安打、西川選手の今日3本目の安打でチャンスをつくるも、後続が併殺と内野フライに倒れて試合終了。 マツダスタジアムでは9年ぶりとなる3タテを許してしまいました。 — 真田一平 日刊わしらのカープ担当 ippei49 戦評 終盤にリリーフ陣が6失点。 巨人に3連敗で最下位転落 マツダスタジアムで行われた本日の巨人戦は4対9で敗北。 3試合連続でワンサイドゲームにとなり、巨人にマツダスタジアムでは9年ぶりとなる3タテを許してしまいました。 カープの先発は、今季初先発となる薮田選手。 初回、先頭の亀井選手に初球をとらえられ二塁打を打たれると、坂本選手の進塁打でいきなり1死三塁のピンチ。 続く丸選手を四球で歩かせたあと、岡本選手をサードゴロに打ち取るも、これが併殺崩れとなり、亀井選手が先制のホームイン。 この1点で止めたかったのですが、5番・大城選手に146kmのストレートを完璧にとらえられ右中間に2ランホームラン。 初回から3点を追う苦しい展開となりました。 先制を許した薮田選手は2回表、3回表もランナーを背負いますが、持ち味のツーシームで低めを攻め切り無失点。 3回表は2つの内野ゴロで要所をしめました。 ただ、リードを許す展開で3回裏に打順が回ってきたこともあり、3回・47球を投げて、昨年9月7日の阪神戦以来となる先発マウンドを終えました。 明日が大瀬良選手ということもあり、今日はブルペンデーという想定で臨んだのかもしれません。 1番に西川選手、3番にピレラ選手を置く新打線で臨んだカープ打線は、相性の良いメルセデス選手を相手に、2回以降、毎回ランナーを出し反撃のきっかけをうかがいました。 試合が動いたのは4回裏。 1死から鈴木誠也選手がヒットで出塁すると果敢に盗塁。 2死二塁にすると、好調・堂林選手が右中間に2ランホームラン。 力と技で押し込んだ一発で反撃の狼煙をあげました。 反撃に向けて、いい流れをつくったのは4回から登板したケムナ選手。 4回表をわずか7球で三者凡退に打ち取ると、5回表はヒットと四球で得点圏にランナーを背負うも、丸選手、岡本選手を抑えて無失点。 ここまで3試合の登板ですべてゼロ封。 結果を残し続けています。 ケムナ選手の粘りに続きたかったリリーフ陣ですが、6回表、高橋樹也選手が吉川選手に2ラン、7回表にはフランスア選手が岡本選手に2ランを浴びて、あっという間に巨人の流れに。 最後は9回表、ここまで無失点投球を続けていた塹江選手が満塁から代打・石川選手にライト前タイムリーを打たれ2失点。 復調が待たれるリリーフ陣が6失点で、試合を壊してしまいました。 打線は7回裏に、菊池選手のセンターフェンス直撃の二塁打で2点を返しますが、反撃はここまで。 初回と8回以外、すべてのイニングでランナーを出しましたが、得点を奪えず、終わってみれば5点差で敗戦。 巨人に力の差を見せつけられた3連敗となりました。 しかし、打線は今季初めて1番に座った西川選手が3安打、好調の堂林選手は5試合連続安打で打率4割をキープ、さらに今シーズン初打席の磯村選手がヒットを放つなど、攻撃のリズムは作れています。 あとは投打が噛み合うのを待つのみ。 投手を中心にした守り勝つ野球を実現するために、いまのチームに必要なのは先発投手・リリーフ陣の粘り。 この3連戦、大量失点が続いてだけに、たとえ得点を奪われても、最小失点で切り抜ける粘りをみせてもらいたいですね。 カープはマツダスタジアムの有観客試合でいまだ勝利がありません。 明日こそは、球場に駆けつけたファンに勝利の時間を届けてほしいところです。

次の