持続化給付金 漫画家。 持続化給付金の売上台帳の書き方とは?白色申告者向けの書き方口座!

#政府のコロナ対策まとめ #持続化給付金

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・ ・ 私のほうは、漫画家・フリーランスに絞った記事として、引き続きです。 ----以下、本文 個人事業主のクリエイターが使えそうな政府のコロナ支援策をまとめてみました。 情報元は、以下の経産省のwebページほか官公庁系を中心に作っています。 この中の、政府支援制度情報「オープンデータ」というを特に参考にしています。 (*:それ以外の場合特記します) 本日時点で80以上の様々な施策があるので、その中から個人事業主クリエイターが使えそうなものだけ抜き出した形です。 これらについて、実際に使えるかどうかのチェックはまだできていません。 逆に、問い合わせをしてみたらこんな回答だったというようなことをコメントやメッセージなどで教えてもらえましたら、随時更新したいと考えています。 3年間分の利子が後で返ってくる「利子補給」という形。 各都道府県社会福祉協議会では、低所得世帯等に対して、生活費 等の必要な資金の貸付け等を行う生活福祉資金貸付制度を実施。 本制度につき、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付 の対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資 金でお悩みの方々に向けた、緊急小口資金等の特例貸付を実施。 内容は確定してはいないが、収入が減った方にひとりあたり100万円までということのよう。 個人的には、これを機に税務署に行かないで済む電子申告のお手続きがおすすめです。 )がり患された場合のほか、新型コロナウイルス感染症に関連するなどして以下のようなケースに該当する場合は、猶予制度が認められることがあります。 医療機関を筆頭にひっ迫する各所から供給している。 ・来月、更に1億枚調達できる目途が立った。 これを5千万戸に2枚ずつ配る。 十分ではないのは承知してるが、まだ店頭に行き渡るまで時間もかかるので、速やかに取り組む。 また、民間の基金や、該当webに掲載されてないものも記載してないのですが、むしろ教えてもらえるとありがたいです。 政府の資料は、詳細をPDFでアップされ、気が付くと削除されていることが多々あるため、消えなさそうなリンク先を選択しているため、情報に対して少々遠回りになっているところもあるかと思います。 ご了承ください。 わたし自身が漫画家支援を生業としているので、漫画家・イラストレーターの個人事業主クリエイターを基準に掲載しています。 政府の支援策は今の所、法人を支援する施策が中心なため、少し寂しいラインナップとなっております。 今後に期待したいところです。

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必要事項• 金額(売上)• 日付(取引日または開催日)• 取引先(相手先) これは必要項目です。 後は肉付けで内容(案件名)、稼働場所、入金日、商品名、受注数量などを記入していきましょう! しっかり書いてあれば信用性は上がると思われます。 まとめ• 持続化給付金の売上台帳は単月のみでOK!(50パーセント以上減している対象月)• 持続化給付金の売上台帳は経理ソフト、エクセル、手書きのどれで作成したものを PDF・JPEG・PNG・写メしてからこれらのどれかに変換して提出となります!• 持続化給付金の売上台帳は、 金額(売上)日付(取引日または開催日)取引先(相手先)を必要事項で必ず書きましょう!肉付けで、内容(案件名)、稼働場所、入金日、商品名、受注数量などを記入していきましょう!• 持続化給付金の売上台帳は0の月の方で申請したい人は不正受給と間違われないように他の月も書いて出しましょう! 申請がまだという方は一つ一つ準備していきましょう! 予算が枯渇する恐れがあるという噂もあります。 本当かどうかは分からないですが、早めの申請がキーとなりますのでしっかりと準備していいきましょう! 関連記事はこちらをご覧ください! スポンサーリンク•

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持続化給付金については、過去の記事[]でも書いていますので、各種給付金や支援金についても御覧ください。 まず、私が給付を受けられるか対象かどうかという点ですが、今年度の5月は、昨年と比べて仕事が極端に少なく、さらに講師業の収入が、新型コロナウイルスの影響で、ほぼゼロとなり、完全な赤字となり、全体的にも売上低迷しておりますので、給付資格もありましたので、何とか申請させて頂きました。 個人事業主なので月々の資金繰りは大変でしたが今回給付がされれば、一息つけます。 今回の作業で、いくつか面倒な所や確認が必要な所がありましたので、申請がまだな方は、事前にチェックされることをおすすめします。 資料の準備 まずは、ホームページで、必要な資料を確認し、集めてみました。 私の場合、事業所登録し青色申告していましたので、比較的資料は簡単に揃いました。 「青色申告決算書」には、月別の売上表があるので、計算も楽です。 資料のデータ化は、スキャナーでなくても、携帯カメラで大丈夫だそうです。 ただし、細かい文字も読める必要があるので、明るい場所で、ブレないようにしっかり撮影しましょう。 持続化給付金ホームページで申請スタート 申請方法は、持続化給付金ホームページでも、詳細に書かれていますが、資料についての細かな不明点などが色々と発生しますので、その都度インターネットで調べる事になります。 ホームページには、でかでかと、「申請する」のボタンが表示されています。 これをクリックで進みます。 早速ボタンをポチッとクリックします。 まずは仮登録です。 E-mailで登録します。 その後、メールに本登録URLが送られてくるので、そこから、本登録に入ります。 準備段階での注意点 必要書類の準備ですが、確定申告の書類は、2枚準備していましたが、青色申告資料のどの資料が必要と、はっきり書かれていないため、ちょっと迷いましたが、追加で1枚申請できるようになっていたので、念の為、3枚申請。 その後、必要事項を入力していきます。 入力内容は、一般的な通常の情報なので、スムーズに入力完了かと思いきや、予想外のところで引っかかります。 事業所登録した年月日の記入 創業年が、14年前か15年前か、何月だったか、すっかり忘れてしまっており、自社ホームページに記載の創業も、大まかなのでどうしよう…。 調べようにも資料が残ってません。 仕方ないので、記憶を呼び起こし、多分これだという日を入力。 預金通帳のコピー 通帳は、開いて1、2ページ目の、銀行情報が入っているページをスキャニングしていましたが、申請時に、両面必要となっていたため、急いで表面も追加スキャニング。 本人確認資料のコピー[免許証] こちらも、表面しか準備していなかったのですが、申請時に裏面も必要となっていたため、急遽裏面もスキャニング。 口座名義は、半角カナ・半角英数で 入力で手こずりそうなもので、半角カナ入力です。 大文字小文字は大丈夫なようですが、半角は気をつけないといけません。 特例適用の選択 特例適応の選択画面があるのですが、特例適応とは、通常の状況と違い、昨年度に立ち上げたばかりの会社であったり、月毎に売上が大幅に変わるような職種の場合、 罹災された場合や事業継承されたような、特別な事情があるかどうかの確認です。 普通に何も問題なければ、一般的 な申請方法でOKです。 自宅でプリントした場合は、それが無いので、e-Taxによる申告の「受信通知」を添付する必要があるそうです。 それも難しい場合は、納税証明書を入手する必要があり、入手に日数がかかります。 無事申請終了 申請は、比較的簡単に終了しましたが、これから不備がないか確認が行われます。 何かあれば、登録したメールアドレスに連絡が入るそうです。 何も問題なく進めば、およそ2週間程度で入金になるようです。 マイページへアクセスすれば、申請した資料等のチェックが可能です。 全部見てみると、申請書類は割と沢山ありましたね。 持続化給付金は、コロナ禍で影響を受けた小規模事業者への給付ですが、飲食業など、さらに大きな影響をうけた事業者については、家賃の補助など他にも受けられる給付があるようです。 出来るだけ利用して乗り切らねばなりませんね。 持続化給付金に申請出来る基準について もし、こういった情報をまだ得てない方がいましたら、是非申請しましょう。 基準は、昨年までに創業した中小企業や個人事業主(フリーランス)で、2020年1月から、12月まで1年間に1月でも、前年度の売上より50%以下になっている月がある事業者が対象です。 ただし、上限があり、法人の場合は200万円まで、個人事業主の場合は100万円までとなります。 また、今回給付に含まれなかった方も、各地方自治体が独自の給付を行っている対策があるようです。 詳細は各県のホームページ等で調べて下さい。 法人50万円個人25万円で、2020年度、1月から5月までの間で、 一月の売上が、前年同月比、 30%以上50%未満減少した月がある事で、 50%以上減少した月が一月も 無い事。 となっています。 詳細はホームページでご確認下さい。 こちらは、持続化給付金に漏れてしまった事業者への救済策のようですね。 その他の給付について過去記事もご覧ください。 編集後記 本日は日記となりますが、給付についての話になってしまいました。 多少でもこのブログで、助かる方がおられるかもしれませんので、状況が変わった時や、別の給付等の情報が入りましたら、記事でご紹介したいと思います。 ブログは毎日更新中です。 福岡市で広告企画・制作に携わり25年以上。 大手広告代理店の下請け会社で、グラフィックデザイナーを経験。 その後、福岡の制作会社や広告代理店勤務を経て、平成18年4月に退職し、19年には個人事務所として独立。 同時期、福岡デザイン&テクノロジー専門学校(旧 福岡コニュニケーションアート専門学校)にて講師契約。 現在は、グラフィックデザイン、イラストレーション、WEBデザイン、WEBマーケティングに携わり、様々なクリエイターと共に制作を中心に業務を行っている。

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