はじめ の 一歩 復帰。 「はじめの一歩」の現在は迷走で打ち切り寸前!?一歩の現役復帰は?休載・完結の噂を調査!

「はじめの一歩」の現在は迷走で打ち切り寸前!?一歩の現役復帰は?休載・完結の噂を調査!

はじめ の 一歩 復帰

14日の「週刊少年 マガジン」(講談社)に掲載された『 はじめの一歩』。 前週、前々週までを見ていると「さあもうすぐ最終回か」という雰囲気しかなかったのだが、ここへきて様子が変わってきた。 主人公一歩はすでに自ら「引退」を宣言。 パンチドランカー症状こそ残らず「健康」だったものの、これ以上続ければどうなるかわからないということで引退を表明した。 2連敗ということで良い節目とはいえたはずだ。 ジムの仲間も鴨川会長も一歩の選択を受け止めており、すでにプロボクサーとしての一歩の物語は終わった、というような描写だった。 ところが、である。 引退後は穏やかな生活を送っている様子の一歩。 釣り船屋を「本業」にして友人である梅澤のマンガ原稿を手伝い、クミさんともデートしたりと充実した日々のような印象なのだが……。 梅澤にはマンガ原稿の手伝いが完璧で細かい手作業をこなすことから「ボクシングができるんじゃないか」といわれ、本人もいまだにシャドーボクシングの癖が抜けず、記者の飯村は「ボクシングのない生活を謳歌できるのか」と疑問を持っている。

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『はじめの一歩』最新話で現役復帰が確定!? 「セコンド復帰」に隠された”情熱回復”と「パンチドランカー回避」の伏線?

はじめ の 一歩 復帰

『はじめの一歩』1174話「サウスポー」 一歩の復帰戦…!ここ重要、超重要。 一歩がこれから戦えるかどうか…もっというなら、パンチドランカーは100%大丈夫なのかを確認できる戦いでもあるし、この試合によっては一歩がボクサーをやめることもありうる、非常に非常に大切な試合だ。 一歩の復帰戦は今回が初めてではない。 …いや、復帰戦というか再起戦というか…伊達英二に負けて日本フェザー級タイトル戦で王座獲得に失敗し、その後にタイのポンチャイ・チュワタナに勝利した。 そして日本フェザー級タイトル戦で千堂と戦い、そして日本王座になった一歩は真田やハンマー・ナオと戦い勝利した。 そして様々な化物じみた男たちに勝利してきた。 もしポンチャイに負けていたら、一歩はまた違う世界を歩いていたかもしれない…。 もし一歩が再び復帰戦で勝利をあげられれば、次は世界で戦える…さあ、次の対戦相手は…!? 久しぶりのゲドーだぁ! 取り敢えず国内王者キープしていたのね。 八百長ボクシングするのは、ノンタイトル戦だけだったよね…確か でも、売り込み用の看板無くしちゃったから八百長で稼げなくなったね~ 残念!! 自分はこんなタイプのボクサーもありっちゃありで、ゲドーのことは面白かったから再登場したのは嬉しかったよ。 が良かったな。 ゲドーに判定勝ちした程度の相手では役不足じゃないかしら。 ランディは正直、宮田君に負けたのが謎な程には強いもの。 板垣君にサウスポー攻略の方法教えて貰うような人で、だけどそんなんでも20戦勝ち続けられてきたことに一歩さんらしさがある…ならば、それなりの相手の方が新型試すにしても面白いじゃん😆 再起戦ということで確実に勝てる相手を…で決めた訳ではないにしても、なんか余裕で勝てそうでちょびっとつまんないなぁ😞 ランディ…まだボクサー続けているかしら?消息知りたいよ。

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はじめの一歩1249

はじめ の 一歩 復帰

…そうなんです!はじめの一歩、30周年なんです!!!!!いやぁこんなにもおめでたいことはないッッ! はじめの一歩との出会いは…ぶっちゃけですね、こんなこというとクソって思われるかもしれないんですけど…今でもはっきり覚えてるんですけど、「金田一少年の事件簿」の七瀬美雪がレオタード姿をマガジンで見てしまったことからすべてがスタート。 銀幕の殺人鬼…だったかな。 もうはっきり言うと二次成長真っ只中、人格形成が行われるタイミングにはインパクト強すぎてしまって …で、ですよ。 このときにはじめの一歩でですね、鷹村とイーグル戦が描かれるタイミングだったんですよ。 このときに、網膜剥離っていう言葉を見まして…そこからはじめの一歩にのめり込むきっかけとなりました。 ちょうど2000年前後ですよね… RAVE、SAMURAI DEEPER KYO、Get Backers…あのころはマジで全盛期だったー…。 まあそんなことを思っていたらですよ、なんとマガジン作家によるイラスト色紙が公開されてるではありませんか!一体どんなキャラが描かれるのだろうか… 週刊少年マガジン2019年42号 はじめの一歩第1275話 1274話にして、最大の事件が起こりました。 千堂がリカルドをダウンさせたんです!これは主人公の幕之内一歩ですら…もちろん、ランク2位のゴンザレスでも達成していないこと。 これにより断言させてもらいますけど、 1275話にして千堂武士が「はじめの一歩」の主人公になりました。 おめでとう千堂…これからはじめの千堂否ッ!…いいタイトル思い浮かばんなぁ…。 でもあれですよ…マジで千堂が主人公になった回だと思うわけですよ。 これで千堂とリカルドとの因縁めいたものが生まれましたし、さらにここにゴンザレスが入ることで、三つ巴となったわけです。 闘魂三銃士の流れきましたってよ! ただ気になるのは、千堂はリカルドをどうダウンさせたのか…。 どうやら話を聞くと、足元フラついてた千堂のパンチを避けたところ、千堂がそのままもたれかかってきたもんだから倒されたらしい。 …つまりこれはダウンというよりスリップに近い…のかな。 いやそんなわけないだろだってリカルド手をついて千堂立ってるやないか。 それにそもそも…それを含めたとしても、偉業なんじゃないの?リカルドをダウンさせたというか、スリップさせたってことだけでもとんでもなくすごいことなんじゃないの? それに、訪れていた記者たちも言葉が出ていない様子。 これはもう認めるしかない…リカルドは千堂によってダウンさせられた、という事実を。 そしてその事実をどう受け止めるのかゴンザレス… 千堂、ゴンザレスに挑戦表明 リカルドが千堂にダウンさせられ、その様子をゴンザレスが見てしまう…この一連の流れの裏にある面白い部分なのが、 千堂の標的がリカルドではなくゴンザレスだということ。 最終的にはリカルド倒して世界最強…が狙いなんだろうけども、でも少なくとも今、千堂が倒したい相手は、一歩を倒したゴンザレス。 ゴンザレスが登場したことで、千堂の気持ちは一気にゴンザレスへ。 そしてリカルドを倒した男ということを信じられない…ながらも、挑戦すると言われ奮起するゴンザレス。 何この胸アツ展開。 今まさにプロレスハマってる自分としては、とんでもなくグッとくる展開じゃないですかー!!!!!!!!!! 千堂のありがたいお言葉 今回の出来事によって、試合が決定した。 ゴンザレスと千堂がリカルドの防衛戦のセミファイナルを行い、勝者がリカルドと戦えるというもの。 リカルドと戦いたくて仕方ないゴンザレスとしてはありがたい流れ。 そしてゴンザレスと戦いたくて仕方ない千堂としても、ありがたいはず…が、ここで千堂がリカルドの提案に不満を言う。 … ここで千堂の名言が飛び出しましたね。 いや…一歩のことは忘れましょうよ!もう引退した身…忘れましょうよ…。 確かに、この試合の決定には一歩の影響がすごくある。 リカルドの意見だけども、テンプシーロールの少年によって世界が動いている、彼中心に世界が回っている…確かにそうかもしれない。 この3人と戦ったことがあるのは一歩だけだし、スパーリングちょっとしただけだけどリカルドに印象づけているという点でも、素晴らしいボクサーなのは間違いない。 かつて名勝負を繰り広げた伊達戦も、一歩を思い出させる。 でも…それはそれ。 これはこれ。 なんか…リカルドも一歩の復帰を求むようなこと、言わんでくれ…パンチドランカーの怖さはリカルドも知ってるでしょ!?…そうだそうだ!主人公はもう千堂なんだ!…もうこれ以上、一歩を戦いの場に入れないでくれ…フラグも立てないでくれ…。

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