離乳食 裏ごし ブレンダー。 10倍粥があっと言う間に裏ごしできる!離乳食におすすめハンドブレンダー

【離乳食】ハンドブレンダーは必要?いる派・いらない派の意見をまとめました!

離乳食 裏ごし ブレンダー

たくさんのママが四苦八苦、手間がかかる離乳食作り 産後、生後5ヶ月頃から始める離乳食。 赤ちゃんが食べられるように、食材を煮込んだり、細かくしたり、つぶしたり、とろみをつけたり…と、なかなか手間がかかる作業です。 日常の家事や、育児とも並行しながら行わなければならず、大変と感じているママも多いのではないでしょうか。 離乳食の進み具合には個人差がありますが、だいたい幼児食を食べられるようになる1歳半ぐらいまで、約1年以上続きます。 離乳食は、最初はとても大変で面倒に感じてしまいますが、慣れてくれば、作り置きなどもできるようになります。 また、離乳食が進むうちに、食べられる食材や形状も増え、大人の食事を取り分けて食べることもできるようになってくるため、ママもだんだんと楽しくなってきますよ。 離乳食作りに便利なアイテムとしてブレンダーに関する質問が ママリにも、離乳食をこれから始めるママから、このような質問がありました。 ママリとは、妊娠・出産・育児の質問や悩みを、全国の先輩ママに無料で相談することができるアプリです。 先輩ママたちからの回答が気になりますよね。 離乳食作るのにブレンダー買おうか迷ってます。 離乳食作りに便利なブレンダー!買う派買わない派の意見を紹介 離乳食作りに悩むママの味方、ハンドブレンダー。 簡単に食材を細かくなめらかにすることができるので、毎日の離乳食作りを助けてくれます。 一般的に子供が離乳食を食べる期間は1年ちょっとですが、離乳食作りにブレンダーが活躍するのは実はほんの数ヶ月の短い期間。 離乳食作りのためだけに購入するのはもったいない…と考えているママも多いのではないでしょうか。 ハンドブレンダー、買う派、買わない派のママの声をご紹介します。 初期はブレンダーが活躍しましたが、中期になった今は、すり鉢やらおろし器をよく使っています! ブレンダーは短時間でできるので、面倒くさがりな私には大助かりでした。 とても便利で、面倒くさがりのママや忙しいママにはぴったりだけど、離乳食そのものに使えるのはとても短い期間なんですね。 でも、ポタージュスープやドレッシングを作ったり、目が痛くなりがちな玉ねぎのみじん切りをしたり…普段の料理にたっぷり使えるので、買って損はないようです。 ブレンダーを買う派のママは最初からブレンダーを使っていたということも多く、比較が難しい中、こうした意見は参考になります。 「気が遠くなるような作業」がブレンダーを使うと「数十秒でできる」なんて、ありがたすぎますよね。 使う期間が短いといっても、毎日行うことですし、家事や育児もありますので、安いものを買えば十分元が取れるぐらいの活躍は期待できるのではないでしょうか。 ブレンダーは、作り置き分も含めて大量に作るときは便利ですが、1食分のものを作るにはちょっと不便ですよね。 そうしたときに、調理セットを使うようにしているとのことでした。 どちらかあれば十分離乳食を作ることはできますが、両方あるに越したことはないようですね。 ゆくゆく使い道があるならいいと思います。 普段の料理にブレンダーを使う予定がないママだったら、買わないで済ませるというのも賢明な判断です。 このママは、離乳食専用の「調理セット」を使用していたので、ブレンダーは特に必要なかったとのことです。 調理セットは、裏ごしやおろし、しぼりなどができる器具がセットになっているので、1セットあれば様々な形状の離乳食を作ることができますよ。 100均の調理セットでもなんとか乗り切れた! 離乳食初めて1ヶ月半です。 5ヶ月半でスタートしました。 笑 このママも、離乳食初期だけのためにブレンダーを買うことに抵抗があり、調理セットを使ってその時期を乗り切ったということです。 しかも、調理セットも100均で揃えたとのこと。 離乳食グッズにあまりお金をかけたくないというママは、まずは100均を覗いてみると、便利なアイテムがたくさん見つかるかもしれませんね。 このママは、普段の料理でもブレンダーを使いこなせる自信がないため、ブレンダーを買うのを躊躇しているそうです。 しかし、裏ごしにはかなりの手間暇がかかります。 赤ちゃんのお世話もして、家事もこなしながら、離乳食作りをしなければならないのですから、ママは本当に大変です。 使える期間が短いのなら、早めに買ってしまった方がたくさん使えてお得なような気もしますね。 でも、ブレンダーは、一度使ってみるととても便利で病みつきになるので、使い始めたら、きっと、普段の料理にも使いたくなりますよ。 あると便利なブレンダー、買うか否かはママの事情に合わせて 離乳食作りにあると便利なブレンダー。 しかし、離乳食作りに役立つのは、最初の数ヶ月のみ。 決して安い買い物ではないので、短い期間のために買うのは躊躇してしまうママも多いようです。 でも、あるととても便利!面倒な裏ごしが、数十秒で完了するなど、忙しいママを助けてくれます。 しかも、探せば安いものも見つかるというのも、嬉しいですね。 使い方に慣れてくれば、普段の料理にも使えてとても便利です。 一方で、調理セットで済ませたというママも多かったです。 調理セットは100均でも購入できるため、節約したいママやうちの子あんまり離乳食食べてくれない…という場合のママはブレンダーを買わない選択もありますね。 各ご家庭のお財布事情や、ママの忙しさなどを考えながら、買う派の方も買わない派の方も、ベストな選択ができますように。

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離乳食でのミキサーの使い方~裏ごし不要でやっぱり便利!

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はじめに 子供が産まれ 5~6ヵ月を過ぎるころから、離乳食作りをはじめる必要があります。 その際に、我が家でも何か便利な調理器具が無いかと思い色々検討しました。 その中で、 ハンドブレンダーを離乳食に使うと非常に便利だという事を聞いたので、導入にあたって色々調べました。 その際に調査した結果をここではご紹介したいと思います。 ハンドブレンダーとは? そもそも、ハンドブレンダーという名前をはじめて聞いた人もいると思います。 ハンドブレンダーとは、機能的な内容は卓上で使うミキサーはフードプロセッサーと同様に「潰す」「砕く」「混ぜる」などの作業ができます。 大きな違いは、 手で持って使用することができる という点であり、手軽に使うことができる調理器具となります。 ハンドブレンダーとその他の調理器具の違い ハンドブレンダーの特色と卓上ミキサーやハンドプロセッサーの機器の違いについては以下のようになります。 ハンドブレンダー 潰す、混ぜる、刻むことが出来ます。 コンパクトで手入れもしやすい ですが、どちらかと言うと 少量の食材に対して使われます。 卓上ブレンダー(ミキサー) 潰す、混ぜる、刻むことが出来ます。 大きく場所をとり、洗いづらいという難点がありますが、 沢山の量に対して使うことができます。 フードプロセッサー 食材を荒めに粉砕し、食材のカットする手間を省く。 みじん切りのイメージです。 大きく場所をとり、洗いづらいという難点があります。 離乳食作り経験者の意見 私のインスタの中で、離乳食を作った経験のある方たちにアンケートと聞き取り調査を行いました。 8割の人がハンドブレンダーが良いと思っているという結果になりました。 アンケートと共に行った聞き取り調査の結果はどうだったのでしょうか。 裏ごし、すりつぶしで作ったこともありますが、どうしても手間がかかります。 すり鉢なども用意しましたが、結局粒や繊維が残ったり・・また、ハンドブレンダーなら安く買えるし、ジュースやスープも作れるので便利です。 離乳食であればハンドブレンダーが便利だと思います。 手ですりつぶしたももは食べませんでしたがブレンダーで潰したものは滑らかなのか食べてくれました。 今はぶんぶんチョッパーを使っています。 ペースト作りに重宝したので必要だったかなとは思います。 楽っちゃ楽です。 買えば良かったと思っています。 時間がない中で裏ごしは大変だと感じていました。 途中からの購入は・・・と思い「あと1ヵ月の辛抱・・」と思い見送りましたが、最初からあれば良かったなと思います。 お粥だけはたくさん作ったのですがミキサーで十分でした。 わたしはフードプロセッサーが役に立っています。 あっという間にみじん切りにしてくれるのが助かります。 初期はミキサーで細かくしていましたが、後期になってあまり使わなくなりました。 ブレンダーが便利だと思ったのは本当に短い時期だけだったように思います。 もともと持っていたミキサーで乗り越えました。 ハンドブレンダーは便利そうですがミキサーで困っていないので購入しようと思いませんでした。 うちの自治体ではフードプロセッサーなどの調理器具はダメと教えられました。 3人の子育て乗り切りましたよー。 元々貰ったものがあったので使っていますが、わざわざ離乳食のためには買う必要は無いと思います。 2ヵ月くらいだから、中古やもらえるとベストと思いました。 義姉から貰って離乳食初期に使いましたがその後は、ビシソワーズ作るくらいにしか使っていません。 あれば楽かもしれないです。 ご協力ありがとうございました。 まとめ ハンドブレンダーが必要と感じる方、不要と感じる方、それぞれの意見や考えがあるようです。 安い買い物ではないので、とりあえずは購入せずに自分で作ってみて、もし必要そうなら購入するという考え方でもよいと思います。

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ハンドブレンダー「ベビー」

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この記事の目次• ブレンダーなら少量の離乳食にも便利 離乳食にミキサーを使っている方も多いのではないでしょうか?初期の離乳食は裏ごしをするのに結構な手間がかかって大変ですよね。 そんな手間を省いてくれるのがミキサー!あっという間に離乳食の出来上がりです。 でも本当に少しの材料だとミキサーを使う事ができません。 離乳食をまとめて作って冷凍をする時にはとっても役立つミキサーも一日分の離乳食には不向きなんですよね・・・。 で、そんな時に活躍してくれるのがハンドブレンダー! 一日分の離乳食のような少ない量でも使う事ができて、混ぜたり潰したりはもちろん!泡だて器としても使う事ができるので、たくさんの調理器具を購入しなくてもいいんです。 また洗い物が少なくなるのも主婦にとっては嬉しい所。 茹でた野菜だって鍋に直接ハンドブレンダーでトロトロにする事ができるんです!移し替える手間や洗い物が減りますよね。 少量の離乳食づくりにブレンダーが向いている理由 離乳食は成長の過程によって、硬さを変えなくてはいけません。 最初はトロトロ、次はドロドロ、その次は少し形を残して。 などなど。 子供の成長はとっても嬉しいんですが、離乳食の支度はすこし大変ですよね。 でもハンドブレンダーがあれば、そのお悩みも一挙に解決です! トロトロのスープを作るのも、形を残したつぶつぶを作る事もモードを変えるだけ!コレ一台で簡単に出来ちゃうんです。 離乳食づくりも怖くないですよね。 ブレンダーを使ってまとめて離乳食づくりも出来るし、新鮮な物を食べさせたいママは毎日簡単に少量でもOKです。 おかゆだって鍋でトロトロに煮込むのは時間がかかって大変ですが、ブレンダーがあれば時間をかける事無く簡単に作る事ができます。 お友達から出産祝いにもらったブレンダーが押し入れで眠っているなんて方はぜひ引っ張り出して使ってみて下さい。 ブレンダーで少量の離乳食作り、スムージーだって簡単に! 調理器具は便利で場所がとってしまうのが難点ですよね。 その点ハンドブレンダーは場所をとらず、しかも一台で何台もの調理器具の役目をしてくれる所が魅力です。 ポテトサラダを作る時のマッシャーも、潰す物が硬いと手が疲れてしまいます。 でもハンドブレンダーなら一瞬で出来上がってしまうんです。 離乳食にとっても役立つブレンダーですが、その他にだって使い道は沢山あるんですよ。 バナナと牛乳を入れればフレッシュバナナジュースに、カボチャを煮た鍋に牛乳を入れて混ぜればかぼちゃスープに、泡立て機能を使ってケーキの生クリームだって簡単で作る事ができます。 そしてコードレスタイプのブレンダーを利用すれば、コードが邪魔で動きずらいという事もありません。 手軽に使えて機能が満載、ついでに洗い物が減るなんていいことずくめ! ちなみに今流行りのスムージーや自家製ドレッシングも作れますので、ぜひお試しを。 ブレンダーを購入する時のポイントをご紹介 よし!ブレンダーを購入しよう。 そう思った時の選ぶポイントは?価格も重要ですが、性能やお手入れの仕方、安全性なども重要なポイントです。 もちろんせっかく置き場所を取らないブレンダーを購入するのですから、サイズも大切です。 入れ物の大きさによって一度にブレンダーを利用する量も違ってきます。 ご自分の家庭の料理量に合わせて選んでくださいね。 またアタッチメントなどのブレンダーに必要な部品がたくさんついてくる場合は、その収納場所も必要となってきます。 保管できる場所も考えて購入するといいでしょう。 そして気になるのはやっぱり性能です。 回転数が小、中、大と別れて調節できるものがほとんどですが、いつも簡単に使用する事ができるように調節のしやすさなども考慮してみて下さいね。 より長く使用したいと思うならブレンダーの刃にも注意を。 ステンレスなのかチタンなのか素材を注意してみてみるといいですよ。 ちなみにチタンの方が一般的に長持ちすると言われています。 また安全性はどうか?容器がキチンとはまっていない場合は動かないように設計されているかなども、チェック項目に入れて下さいね。 刃に付いた材料などを取ろうとしたときに、作動してしまっては怪我をしてしまいます。 安全に使用する事ができるかどうかもブレンダーを選ぶ時の重要なポイントです。 離乳食は少量じゃなく大量に作って冷凍をする事も出来ます 月齢が小さな赤ちゃんに料理を作る時は容器の消毒などをしっかりと行わなければいけない為、少量なのに意外と手間がかかるものです。 なので野菜などの下ごしらえをいっぺんに済ませてしまって、面倒な手間を省くことが離乳食を簡単に作るポイントとなるでしょう。 赤ちゃんに食べさせたい野菜のカボチャや人参、ホウレン草などはまとめて茹でて軽く潰しておくと、食事の時に時間を取らず用意ができます。 またラップや密閉容器などを使って一食分ずつ冷凍しておくと、なお手間が省けますよ。 その他にも私が冷凍保存しておいて便利だったのがおかゆやうどんです。 こちらも一気に何日か分作っておいて一食分ずつ冷凍しておきました。 だし汁やスープは氷の製氷皿を使って冷凍すると、小分けになっているので必要な分だけ使う事ができていいですよ。 このように意外と冷凍できる食品は多く、買ってきたらすぐに調理を済ませることで鮮度が下がってしまう事もありません。 自分で作った手作り冷凍食品を使って離乳食を簡単に手間なく作っちゃいませんか!.

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