カラミざかり画バレ。 カラミざかり2巻(6話内容)画像ネタバレ!!

[桂あいり] カラミざかり Vol.2

カラミざかり画バレ

男の子に強引に迫られると エッチしても良いかな~と思うのは、 女の子にも性欲があるからなのです。 私も、実は友達が見ている前で SEXしてしまったことがありましたが 複数プレイの流れにはならなかったです。 友達2人は、帰ってしまいました。 このように普通は、見ている方が席を 外すことの方が多いものですよね。 高成も、もちろんエロいことに 興味はありますが、照れがあり なかなかオープンになることが 出来ない真面目くんでした。 高成の本命の相手は里帆ですが お互いに意識していても引っ込み 思案なので関係の進展はないまま… でも、里帆の友人のは 型破りな性格です。 貴史の友人の高成もいました。 見ているだけの高成と里帆も どんどん興奮している様子が もじもじ具合から表現されていました。 「私のは良くないってこと?」 と智乃が不機嫌になってしまう ところも可愛かったです。 お互いに交際していないから こんな会話が成立するのですよね。 貴史って思ったことをすぐに 口に出してしまうところが あるな~って思いました。 逆に、高成は思っていることを 口にしませんよね。 友達でも性格は全然違うなと 感じました。 でも、里帆に告白するのも 難しい…。 ちょっと切ない感じですね。 乱交してしまったという事件が 起きてから、4人の仲は深まります。 今度こそ飯田さんとSEXしたい 高成を気遣って、 新山さんが 貴史の相手をしてくれたのは本当に ナイス!と思いました。 けっこう、細やかに気が付く新山さん。 貴史がシックスナインの形で 飯田さんをヌレヌレにしてから 高成に挿入させてあげることに… 高成はプライドもなにもかも ズタボロだろうなぁ… あまりのSEXの手順の悪さに 新山さんもため息をついて 見守っているし…。 毎日飯田さんと新山さんと SEX し放題の貴史から エロい写真付きの メールがくるのです。 アンナは昼食中に ラブホに休憩で 入って 5回戦もしてクタクタだった と、話していたことにビックリです。 貴史は俺もヤリテーと叫びますが、 高成は、自分もSEXしたいのに 顔を 赤らめているだけです。 ) 新山が吉野に「 お前 ら」が ドスケベなものを見ている ということに対して、 高成は自分がスケベだということを 誤魔化したかったのです。

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カラミざかり1巻5話ネタバレと感想|完全無料で読む方法もご紹介!

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貴史がオナホを買ったということを学で聞きつけ 「見せてよ」オナホを使うところを見せろと要求する智乃。 智乃は多分貴史が気になっているので 絡めれば何でも良いんでしょうね。 ここをチャンスと貴史の家に押し掛けるのですが ここに何故か里帆と高成も付いてきたというのがこの漫画のキモでしょう。 貴史がオナホを使うのをみて興奮した智乃が オナホの前後動を手伝ったり そのまま貴史のモノを直に触ったり口にしたり。 そして最終的に最後までしてしまうのです。 というだけだと普通のエロマンガなどによくあるパターンですが なにせその現場には高成と里帆がいるのです。 この二人の存在を気にしていないかのように 始まる貴史と智乃の行為だったのですが それをただ静かに(でも興奮して)眺めている里帆と高成を 「お前らも来い」智乃との一回戦が終わった貴史がベッドに引き込むのですが まさにここからが「カラミざかり」の真骨頂。 貴史は、きっと高成の里帆に対する気持ちを知っているだろうに ベッドに引き込んだ里帆を自分が、貴史を今抱いたばかりの智乃に押しつけるのです。 好きあっている友達四人が、好きな同士で絡むのではなく 貴史が欲望のままにクラスメイト二人を犯し 友人には「お古」を渡すという展開が 従来の寝取られ物にも青春系作品にも見られなかった斬新さ。 高成の目の前で感じさせられ、喘ぐ里帆。 そんなものを目の前で見せつけられるだけじゃなく 「二人とも気持ちいーんだけど、感じが違うんだよ」 なんて貴史の(さっきまで童貞だったくせに)感想まで聞かされる高成。 なにか抵抗しようにも、目の前の智乃が与えてくる口での快感に 動けなくなっている貴史の表情。 しかも、その表情がやがて困惑から 感じる里帆をみて何だか嬉しそうな顔 (寝取られ属性の目覚め)に 変わっていくというこ凝った演出もなされているのが実に細かいです。 そんな高成の物を一心に口にする智乃は なんだかヤケになっているようでもあり また寂しそうでもあるという。 このまさに「カラミさかり」のタイトル通り 性欲があふれかえっている10代の後先考えない 「ばく進する性」 を描きながら、実に高度に「寝取られ」と ひょっとしたら潜在的「寝取らせ」までをも描くテクニックに脱帽です。 続きが大いに期待できる作品でした。 しかも主人公の目の前で、親友によって恋するヒロインが犯され 堕とされるという背徳的展開が最大の魅力。 そしてこの主たる魅力を引き出しているのが「絵柄」でしょう。 そもそも画力が高い漫画です。 シチュエーションなしでも十分読み手が興奮できる「絵力」があります。 その上での魅力。 まず、ヒロインたちの顔の書き方が、過度に漫画的でなく、また何より体型が実際の10代に十分存在しそうな感じに描かれています。 つまりややリアル志向な絵柄です。 漫画的巨乳だったり、お目目ぱっちりのアニメ顔では この作品の背徳感と、それでもストーリー全体に流れる「青春感」は薄れてしまうでしょう。 構図も魅力的。 高成の視点で、犯される里帆を見たり 股間にいる智乃を見たりと、まるで読み手が高成になったかのような臨場感です。 また敢えて背景を書き込まいのも素晴らしい。 全体に白っぽい画面が、登場人物四人の動きとカラミに集中させてくれます。 そしてこの作品最大の魅力は 終盤の圧倒的カラミのシーンに至る前の「普通の学生生活」の描写。 ただし最後のカラミへの導入的に里帆の自慰シーンはあります。 それも高成の恣意シーンと連動していて、のちの「貴史大逆転」へのフリになっているんですね。 ホントに上手 何気ないクラスの会話。 ちょっとしたエロ話。 授業の描写。 教師の「教材取ってきてくれ的」なシーン。 そんな日常を見せてから 一気に非日常へと連れ込まれる展開の妙が実に上手く機能しています。 カラミざかりの好きなシーン 終盤のカラミのシーンは、勿論大変「実用的」で素晴らしいのです。 しかし全編読んでから、もう一度読み返すと、冒頭の1ページがとても心に刺さります。 タイトルページの一つ前。 しかしこれは時系列的には最後のカラミのシーンの後日談。 保健室で里帆と貴史が(今度は成り行きでなく完全に合意の元で しかももう何回も交わっていそうな「慣れ」が 「里穂ちゃん気持ちいい?」 「気持・・・ちいっ」 というごく短い台詞から伝わってきます。 その壁の外には普通に制服姿で二人を待っている(?)高成と智乃。 智乃は、少し視線を背けたように「後悔」の表情。 きっと流されるままに乱交して 里帆に貴史を取られたことを悔いているのでしょう。 高成は「無表情」!!。 きっと寝取られを楽しんでいる背徳的な気持ちと 里帆と取られた気持ちがぶつかり合っている表現なのだろうと思うと 改めて作者の仕掛けの巧みさ感じてにやりと出来る大好きなシーンです。

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「カラミざかり」新鮮で酷いNTR作品でした。

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カラミざかり2巻 カラミざかり2巻(6話内容)の みどころ 夏休みになり、高成が自分は三人の乱交に入ることができないと悶々としているなかで 実は智乃も旅行で憧れの里帆と友達の貴志が二人で 夏休みにセックス三昧していることを知ってしまうという 3Pを楽しんでいるよりも残酷な二人だけのセックス を目の当たりにしてしまうというなかなか濃い寝とりが楽しめます。 貴志からセックスの指導を受けるようにして憧れの女子がフェラをしている衝撃と 見てはいけないものを見てしまったという複雑な気持ちがエロ度を高めてくれます。 貴志がエロに忠実で、里帆をオナホ代わりにし 主人公に里帆が潮吹きするところまで見せる ハードな技まで見せてくれます。 そこに、貴志から写真が送られてくるのです。 そこには、4人でセックスを楽しんだときのように 貴志の性器を二人でフェラをしている姿が写っており 「どっちがどっちでしょう」 と三人で楽しんでいる写真だったのです。 二人のお尻を並べた写真など次々に送られてくる写真に とうとう我慢が出来なくなった高成は 予備校を抜け出して、三人が楽しんでいるであろう貴志の家に行くのです。 ドアを開けると、貴志にフェラをしている真っ最中で そこには智乃の姿はなく二人きりだったのです。 しかも、貴志と里帆を二人で夏休みにセックス三昧なんて なかなかショックで予備校どころではないのではないでしょうか。 貴志もゲスですが、里帆もなかなか股が緩いことに 主人公はもう里帆ではなくて智乃のことを好きになったらいいのにとさえ思ってしまいます。 言われるがままに貴志の乳首を舐めながら手コキをし 「あれみせてやろう」 と、貴志が里帆を潮吹きさせるシーンはエロいけれど 高成がかわいそうで見ていられませんでした。 本当に、予備校なんて行っている場合ではない事態にどんどん陥っていくので 前回よりも更にパワーアップした寝とりの複雑な心情を楽しめました。

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